Firefly Studiosは、PC(Steam)用ソフト「ストロングホールド:ウォーローズ」のアルティメットエディションを本日2月15日にリリースした。
築城/攻城シミュレーションゲーム「ストロングホールド:ウォーローズ」の最新版に、これまで実装された10のアップデート、4種類のキャンペーンDLC、最多数のミッションとマップ、スペシャルエディション全コンテンツのすべてがセットになったアルティメットエディションが登場。価格は5,980円となっており、ローンチキャンペーン中は30%オフの価格で購入できる。
本エディションには、9つのシングルプレイ用キャンペーン、操作可能な20種類の豪族、敵として登場する8人のAI武将、28のスカーミッシュマップ、18の部隊ユニット、10の攻城兵器、45のスカーミッシュトレイルミッションを全て収録。
これまで実装されてきた難易度エクストリーム、フリープレイでのAI侵攻のカスタム、合計部隊数の上限変更などのアップデートも全て含まれているほか、スペシャルエディションとしてリリースされた長編メイキングドキュメンタリー、Robert L. Euvino氏が手掛けたフルオーケストラサウンドトラック、デジタルアートブック、Steamでプレイできる「Stronghold HD」も同梱されている。
Steam
https://store.steampowered.com/sub/675219/
Stronghold: Warlordsについて
Firefly Studiosによる「城塞シミュレーション」RTSの最新版Stronghold: Warlordsは、戦場においてAI豪族を兵に起用し、アップグレードし、直接指揮を執ることができる。貴殿の指揮下にある豪族たちは様々なスキルや特性、アップグレード可能な能力を駆使して、その戦略的な采配に力を発揮する。豪族を指揮して産業を発展させ、城を強化し、連携して敵を挟撃せよ!
各種キャンペーンミッション、小戦闘、マルチプレイ対戦では、指揮する豪族も、求められる戦略の深さもそれぞれ異なる。Stronghold: Warlordsは、Fireflyにとってシリーズ初となる東アジアを再現した城塞経営ゲームとなる。モンゴル遊牧民の大群、中国の官軍兵、侍や僧兵などを指揮し、日本の城や強固な中国の城塞都市に包囲戦を仕掛けよ。歴史的な武将を相手に、火薬式の攻城兵器や過去のストロングホールドにはない新しい武器を使って襲撃せよ。
Stronghold: Warlordsに関する最新情報はwww.strongholdwarlords.comをご覧ください。
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※画面は開発中のものです。
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