Switch版「Touhou Luna Nights」のパブリッシャーが7月1日よりPhoenixxからPLAYISMへ移管ゲーム内容は変わらずプレイデータも今まで通り利用可能

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アクティブゲーミングメディアは、Nintendo Switch版「Touhou Luna Nights」について、7月1日よりパブリッシャーがPLAYISMへ移管されることを明らかにした。

東方Project二次創作ゲーム「Touhou Luna Nights」は、Steamでの正式リリースから4年4ヶ月、Nintendo Switch版のリリースからは2年と6ヶ月を迎える。

Nintendo Switch向けには、Phoenixxが移植開発の一部をサポートすると共に配信を行なっていたが、サポート窓口の統一などユーザーの利便性を高めるため、7月1日よりパブリッシャー変更が行われることとなった。

これにより、「Touhou Luna Nights」の配信元(パブリッシャー)およびサポート対応窓口が、PC版/Xbox版/Nintendo Switch版すべての配信プラットフォームにおいて、PLAYISMとなる。

なお、パブリッシャー変更後も「Touhou Luna Nights」Nintendo Switch版のゲーム内容は変わらず、プレイヤーのプレイデータは今までと変更なく継続して利用可能とのこと。

※画面は開発中のものです。

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