Gamer編集部がその週にプレイしたゲームについて、気ままに紹介していく「編集部が遊んだゲーム」。季節の変わり目ということで体調崩しがちですが、無理のない範囲でゲームも楽しみたいところです。
TOKEN
どうも、TOKENです。なんだかんだで今週原稿抱え込んでいて大変だったのですが、ようやく目処が立ってホッと一安心。これでもう少しゲームを楽しめるかなというところです。
と言いつつ、スキマ時間にはずっと「パワフルプロ野球 栄冠ナイン クロスロード」をプレイし続ける毎日です。触り始めたらこうなるって分かっていたんですけどね……(笑)。ようやく甲子園に行けるぐらいにはなってきたので、もうしばらくは頑張ってみようと思います。
阪神甲子園球場
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つなよし
「アサシン クリード ミラージュ」でバグダッド観光はじめました。
最近の「アサクリ」における主人公たちは、暗殺者というよりかは戦士のイメージが強く、ゲーム的にもRPG寄りでした。これはこれで楽しかったのですが、個人的には一撃必殺の暗殺アクション、スニーキングミッションがメインの、よりアサシンらしく振る舞う昔のシステムが好きだったので、今回の原点回帰の方向性は素直に嬉しかったです。
それゆえに大きくゲーム制が変わった「オリジンズ」以降から作品に触れたプレイヤーには、やや物足りなさを感じる部分はあるかもしれませんね。
なにはともあれ本シリーズは、ゲームとしての面白さはさることながら、観光の楽しさが唯一無二の作品だと思っております。私は人や物であふれた市街地を舞台にしたゲームが好きなのですが、本シリーズは生活感の解像度の高さが頭一つ抜けており、実際に存在する場所を舞台にしていることもあり本当にその国に観光にきたような気持ちに浸れます。
といった具合に少し街を進むごとに景色の良さに足を止めて記念撮影したくなってしまい、鈍行プレイです。そして偉そうにシリーズを語っておいてなんですが、前作「アサシン クリード ヴァルハラ」は未プレイの私。「ミラージュ」の主人公バシムはそちらにも出ているキャラクターとのことだったので今更ながらに気になっています。いつかプレイしなくては……。
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ロック
今週はお休みです。
ハマダ
昼夜の寒暖差が激しくて外出時の服装選びが悩ましい時期になってきました。軽く羽織えるものを出しておらず、夜になると寒いみたいな日が多いので、体調には気を付けないとですね。
10月も後半ですし寒くなってくるのも当然ですが、「FGO」では恒例となっているハロウィンイベントではなく「聖杯戦線」の開催が予告されています。「聖杯戦線」はサーヴァントをマス形式のフィールドに配置し、移動させながら戦うSRPGのようなシステムが魅力のイベント。今回は三田さんがシナリオを担当することが事前に告知されるなど、ストーリーにも力を入れているようです。
奏章の展開には時間がまだまだ必要みたいですし、最近のイベントペースだと今年はこの聖杯戦線とクリスマスで年末を迎えることになりそうなので、個人的にはシリアス寄りのシナリオを期待したいところ。
ちなみに3,000万DL記念の★4サーヴァント交換では水着の頼光をお迎えしました。クラススコア関連のエクストラミッションでランサーの新規が欲しかったので、水着の茨木と迷いましたが実装時期が古いサーヴァントの方が入手しづらいかと思いまして。
純粋な戦力で言えば無敵貫通持ちのアストライアや、システム系で使えるラムダリリスなどのサーヴァントがおすすめ。絆礼装ありきで条件がキツかったり、ギミック系の高難易度が増えたので以前ほど万能では無いものの、聖杯戦線でも活躍できるヘラクレスをなんだかんだで個人的には推しています。とは言えスト限やイベ限は入手機会が限られるため、好みのサーヴァントがいれば、そちらを選べば間違いないかと。
交換チケットを受け取っていても、交換期限は24日12時59分までなのと、正式加入の条件も別途あったりするので、諸々お忘れなく。
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げっしー
どうもげっしーです。今週も引き続きPS5版「崩壊:スターレイル」をプレイしていました。PS5版が出る前までは、なかなかストーリーを進めることができていなかったので、この機会に開拓クエストを進めていました。しばらく時間がかかるかと思いましたが、仙舟の途中までだったということもあり、無事にクリアし、今は幕間のフューチャーズマーケットまでたどり着きました。
自分の気になっているキャラクターであるトパーズと会うこともできましたが、ストーリーの内容的には何やらきな臭い様子。この後も続けて楽しんでいこうと思います。
しかし、仙舟をクリアした時に改めて遺物などの見直しをし、忘却の庭や模擬宇宙にも挑戦。均衡Lv.も上がり、育成などにかける時間も必要になってきました。加えて、跳躍で新たなキャラも入手できたのでやることがさらに増えてきたなと、嬉しい悲鳴を上げている現状です。
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