2023年10月24日にコナミデジタルエンタテインメント(KONAMI)から発売されるPS5/PS4/Nintendo Switch/Xbox Series X|S/Steam用タイトル「METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.1」のレビューをお届けしよう。

2022年に35周年を迎えた「メタルギア」シリーズの各タイトルを、発売当時のゲームそのままに最新プラットフォームでプレイできるようにすべく発売される本作。タイトルに「Vol.1」とあるとおり、この「MASTER COLLECTION」はシリーズ化され、順次登場するとのことだ。

「メタルギア」シリーズがビデオゲーム文化にもたらした功績は、枚挙にいとまがない。それらのゲーム本編と貴重な公式資料をひとまとめに収録した「METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION」は、それだけで大いに価値のあるものだと言えるだろう。

しかし、収録タイトルが発売されてから現在に至るまでに、ビデオゲーム文化、とくに本シリーズが属するアクションゲームというゲームジャンルは、大きく進化・洗練を遂げている。「メタルギア」シリーズにまだ触れたことがない人が“名作”の評判だけを耳にしてこれから初めてプレイする場合、面食らう部分も多々あるのではないかと感じる。

本稿では「MASTER COLLECTION Vol.1」にメインコンテンツとして収録されている「METAL GEAR SOLID」初期3部作を2023年に改めてプレイして、“シリーズのゲームプレイの変遷”から感じたことに主眼を置いてレビューしていこうと思う。

なお、プレイしたのはSteam版だ。また、発売前のバージョンであるため、アップデートなどにより仕様変更が行われる可能性がある点は留意してほしい。

収録コンテンツ紹介:まずは「METAL GEAR SOLID 1~3」を順番にプレイするのがおすすめ

「メタルギア」シリーズのほぼすべてのタイトルに共通するのが「“スネーク”のコードネームを持つ特殊作戦のスペシャリストが主人公であること」と「単独で敵地に潜入、敵兵に見付からないよう目的を遂行する」というシチュエーション及びゲーム性だ。

敵に見つかった場合、増援が送られて多勢に無勢の状況で戦闘することになり、これを退けて再び身を隠すのは至難の業。その洗礼を浴びたプレイヤーは、自ずと「如何に見つからないように行動するか?」という試行錯誤をくり返すことになる。

現在では“ステルスアクション”と呼ばれることの多いゲームジャンルのパイオニア。それでいて、キワモノ揃いのボスキャラクターたちとの戦闘や、現実の歴史・世界情勢を盛り込みながらも極めてフィクショナルかつ強いメッセージ性を帯びた物語が展開される点など、ほかには類似作の見当たらない強烈な個性を有した、唯一無二のシリーズでもある。

各タイトルを掘り下げる前に、本作の収録コンテンツとその構成について簡単にまとめておこう。収録コンテンツは4つのソフトに分かれており、内訳は以下のとおり。

・「METAL GEAR SOLID」(MASTER COLLECTION版)
・「METAL GEAR SOLID 2 SONS OF LIBERTY」(MASTER COLLECTION版)
・「METAL GEAR SOLID 3 SNAKE EATER」(MASTER COLLECTION版)
・ボーナスコンテンツ

なお、「METAL GEAR SOLID 1~3」のMASTER COLLECTION版はそれぞれ単独購入も可能だが、その場合ボーナスコンテンツは手に入らないので注意してほしい。

「METAL GEAR SOLID 1~3」のMASTER COLLECTION版には各タイトルのデジタルシナリオブック(ストーリー・キャラクター設定や小ネタなどをまとめたもの)とデジタルマスターブック(資料集)を収録。加えて「METAL GEAR SOLID」と同じソフト内にはMSX2で発売した「METAL GEAR」と「METAL GEAR 2 SOLID SNAKE」、これら2タイトルのデジタルシナリオブック/デジタルマスターブックも収録されている。

ボーナスコンテンツにはファミコン版/NES(海外向けファミコン)版「メタルギア」や、国内未発売の「SNAKE'S REVENGE」、シリーズを代表する全20曲を収録したデジタルサウンドトラックに、ダウンロードコンテンツとして「METAL GEAR SOLID」「METAL GEAR SOLID 2」のバンドデシネ版(デジタルコミック)が収録される。

「メタルギア」シリーズに触れたことがない人はなにがなにやら混乱するかもしれないが、ひとまずは「METAL GEAR SOLID 1~3」が順を追って触れるべき3部作であることを押さえておけば問題ないだろう。それ以外のシリーズの時系列や“正史”とそうではないタイトルの判別方法などは、この3作に触れていけば自ずと把握できるようになっていくはずだ。

「METAL GEAR SOLID」のソフトにはキャラクターボイスを英語版に差し替え、追加要素などを収録した「METAL GEAR SOLID INTEGRAL」や、ステージクリア型のゲームを収録した「VR MISSIONS」と「SPECIAL MISSIONS」も収録。これらは、もともとの各ゲーム内容をアップコンバートして移植したものだ。

一方、「METAL GEAR SOLID 2」と「METAL GEAR SOLID 3」はオリジナル版を高解像度化し、グラフィックの細部にも手が加えられた2011年発売の「METAL GEAR SOLID HDエディション」をベースに、さらにアップコンバートした内容となっている。オリジナル版が2001年および2004年に発売されたのを踏まえれば、かなりリッチな映像だと感じられるのではないだろうか?

「METAL GEAR SOLID」:シリーズに共通するゲームデザインの基礎を構築

「METAL GEAR SOLID」(以下「MGS1」)は1998年にプレイステーション用タイトルとして発売。作中では2005年に起きたとされる“シャドー・モセス島事件”でのソリッド・スネークの活躍が描かれる。

前述した「敵兵に見つからずに目的を遂行する」というシリーズの基本はすでに構築されている本作。その上で、昨今の3Dアクションゲームと比較したときにちょっとした説明が必要なのはゲーム画面の“視点”ではないかと思う。

本作における基本的な視点は、頭上から見下ろす形でスネークを画面中央に据える“俯瞰カメラ”になっている。画面右上には、敵兵との位置関係などの情報を単純化して表示する“ソリトンレーダー”が表示されており、通常画面の情報を補う形だ。ソリトンレーダーで扇状に表示される敵兵の視界に入らないようスネークを操作するのが、このゲームの基本中の基本となる。

遠くを見渡すためにボタンひとつでスネークの主観視点に切り替えたり、双眼鏡を使うこともできるが、地形などの把握に利用できるのみで、主観視点のまま移動したり、銃を撃ったりすることはできない(一部の特殊な武器や特殊なシチュエーションを除く)。

あくまで「MGS1」は、ソリトンレーダーによって単純化が可能な程度に(その後のタイトルと比較すれば)シンプルな位置関係をベースとした駆け引きがゲームデザインの中心にあると言える。

かといっていまプレイして“物足りない”ゲームかと言えば、そうはなっていない。目的地にたどり着くまでに複数のアプローチが考えられ、それぞれに異なる困難が待ち受けている、自由な攻略法が担保されたマップデザイン。要所に配置された敵兵は、スネークが水たまりなどの足音が響く場所を走ったり、雪の上を歩いて足跡が残っているのを見付けて、巡回ルートを超えて迫ってくることもある。これらによりうっかり発見されてしまう危険性もあるが、こうした敵兵の習性をあえて活用して誘導、出し抜くといった方法も使える。

多種多様な武器・装備アイテムの活用方法なども含め、プレイヤーの好奇心と創意工夫を受け止め、最大限に応えてくれるゲームデザインは、「MGS」シリーズ全作に共通する大きな魅力だ。いま振り返れば制約の多いプレイステーションというハードで、すでにとても多くの達成があったことが「MGS1」をプレイしてみれば分かるだろう。

敵兵は格闘攻撃などで気絶させることもできるが、一定時間が経過すると復活するため、殺害したほうが安全に進める場合が多い。そんな“相手を殺める”行為がストーリー上でも重い意味を持って言及される辺りも、昨今では近いメッセージ性を有したタイトルがいくつかあるが、当時は非常に先進的だった。それもまた、ステルスアクションという敵を排除するか否かがプレイヤーに委ねられているゲームだからこそ、説得力を帯びるものだったと言える。

このように書いていると徹頭徹尾シリアスなゲームのように感じるかもしれないが、馬鹿馬鹿しく、そしてビデオゲームならではの性質を活かした多様な小ネタが盛り込まれているのもシリーズの特徴だ。

「MGS1」といえば「ときめきメモリアル」をはじめとしたKONAMI作品のセーブデータがメモリーカードに保存されている場合にのみ見ることができる特殊なイベントがあるが、MASTER COLLECTION版ではこれを疑似的に再現するための機能も盛り込まれている。当時不意打ちでこのイベントに遭遇したプレイヤーの心境を完全再現することはもはやできない中で、彼らの驚きやクリエイターの遊び心へと想いを馳せることができる、心憎い仕掛けと言えるだろう。

「METAL GEAR SOLID 2 SONS OF LIBERTY」:“主観撃ち”などの追加で正当進化

「METAL GEAR SOLID 2 SONS OF LIBERTY」(以下「MGS2」)は2001年にプレイステーション2用タイトルとして発売。2007年の“タンカー沈没事件”でのソリッド・スネークの活躍を描く“タンカー編”、2009年の“ビッグシェル占拠事件”での新主人公・雷電の活躍を描く“プラント編”の2部構成となっている。

ボリューム的にはプラント編が全体の8割程度を占めており、ゲーム全体のテーマや、これを物語るために仕込まれたストーリー上の“仕掛け”なども、すべてこのプラント編で明かされる構成だ。

「MGS2」では基本的な視点が“俯瞰カメラ”であることやソリトンレーダーの機能は「MGS1」から変わっていない。その上で、3Dアクションならではの遊びとして、主観視点の状態で敵を銃撃する“主観撃ち”が可能になった。殺傷力のある銃ならば敵兵の頭や心臓を狙い撃つことで一発で倒せるし、麻酔銃ならば一瞬で眠らせることができる。狙った部位を外した場合、これを切っ掛けに発見される恐れもあったりと、プレイを通しての緊張感は前作以上に増していると言える。

壁に張り付いた状態で壁の端まで移動すれば、敵兵に発見されるリスクを抑えつつ通路の向こう側を見やることができる“のぞき込み”と、ここから銃撃できる“飛び出し撃ち”。崖に掴まって“握力が続く限り”敵兵をやり過ごしたり、そこから手を放してフロア移動をショートカットするなどの用途に使える“エルード”。本作から追加された新システムとしてとくに印象深いのは、“主観撃ち”以外ではこの辺りではないだろうか。いずれも以降のシリーズには引き続き登場する、「MGS」シリーズの象徴的なシステムになっている。

新システムはその多くがプレイヤーに有利に働くが、一方の敵兵はAIの性能が向上したことで、増援によるクリアリングや連携がより高度になっており、プレイヤーを苦しめる。

また、背後から銃を突き付けることで敵兵が無抵抗になる“ホールドアップ”状態になり、さらにこの状態から正面にまわって改めて銃で脅せば敵兵ごとに所持している固有の“ドッグタグ”が手に入る。先述した麻酔銃の導入に加え、このドッグタグ収集がやりこみ要素になっていたりと、「MGS1」にも増して上達するほど“非殺傷プレイ”に意識が向くゲームデザインには、作り手の一貫した思想が感じられる。

「METAL GEAR SOLID 3 SNAKE EATER」:集大成的傑作、いまプレイすると気になる点も

「METAL GEAR SOLID 3 SNAKE EATER」(以下「MGS3」)は2004年にプレイステーション2用タイトルとして発売。「MGS1」「MGS2」から時代を大きく遡り、1964年の“バーチャスミッション”、そして“スネークイーター作戦”でのネイキッド・スネークの活躍が描かれる。

ソリッド・スネークと瓜二つのネイキッド・スネークが何者なのかはシリーズをここまで追っていれば誰もが察しが付くだろう。時系列的にシリーズで最も過去を舞台にしているとはいえ、ストーリーに込められたテーマを読み解くならば「MGS1」「MGS2」を経たのちにプレイすべきタイトルと言える。

「MGS1」「MGS2」とおもに人工の建造物への潜入だったのに対し、「MGS3」のおもな舞台はジャングル。いわゆるオープンフィールドではなく、過去作同様ある程度リニアなフィールドを進んでいくことになるが、潜入ルート構築のための選択肢はさらに豊富なものになっている。

このロケーションを活かした新システムも「MGS3」には数多く導入されている。周囲の景色に如何に溶け込めているかを示し、敵兵からの“見つかりやすさ”の指標になる“カムフラージュ率”。ジャングルに生息する生き物をキャプチャー(採取)して食べることで“スタミナ”を回復するシステム、大きな怪我や疾病には対応したアイテムを複数消費して治療するといった機能を持つ“キュアー”などがこれに該当する。ちなみに時代設定もあってか、ソリトンレーダーは廃止されている。

加えて、本作から導入され、以降のシリーズで定番となったのが実際の軍隊が取り入れているものをヒントにしたという近接戦闘術“CQC(Close Quarters Combat)”だ。これにより近くにいる敵兵をボタンひとつで拘束。拘束した敵に対して尋問する、投げる、盾にしてほかの敵兵に応戦する、殺害するといった複数のアクションへと移行することが可能になり、スリリングな状況判断が求められるようになった。

「MGS」シリーズ初期3部作はいずれも通常版の発売から1年ほど経ったのち、追加要素を収録した完全版が発売されるのが恒例となっていた。「MGS3」はこの完全版で、基本となる視点が過去作同様の“俯瞰カメラ”から、右スティックの操作によりいつでもプレイヤーの意志で視点を動かせる“3Dカメラ”に変更されている(スティックを押し込めば従来の俯瞰カメラへの切り替えも可能)。

前述のとおり「HDエディション」準拠である「MASTER COLLECTION」収録版にもこの3Dカメラが採用されている。これにより、いちいち立ち止まって主観視点にせずとも、移動しながらフィールドの任意の方向を遠くまで見渡せるようになった。

相変わらず、銃で狙い撃つために主観視点に切り替えた状態のまま移動はできないのだが、現代的な3Dアクションゲームの仕様にかなり近づいたと言える。ジャングルという過去作と比べてひらけた空間が舞台となる本作において、この変更はゲームプレイの快適さを大いに向上させるものだった。

しかしその上で、いまの感覚で改めてプレイしてみたとき、3作の中でもっとも遊びづらさを感じたのはこの「MGS3」だった。

「METAL GEAR SOLID 4 GUNS OF THE PATRIOTS」以降のタイトルでは、見つかりやすさと移動速度において通常の歩きと匍匐の中間の性能を持つ“しゃがみ歩き”ができるのだが、「MGS3」ではできないため、すでに後発タイトルをプレイしているとこれがもどかしい。「MGS3」は茂みに隠れながらカムフラージュ率を維持しつつ移動したい状況が多いので、ここでしゃがみ歩きが使えたら……となおさら感じやすいのだ。

「MGS2」で使えたアクションはほぼそのまま、さらに新システムを上乗せしているので、とくにCQC関連の操作はなかなか煩雑(このあたりのインターフェースはさらにシリーズを重ねるごとに洗練されていった)だし、カムフラージュ率を意識して、移動するたびにいちいち着替えるのもゲームプレイがそのたびに途切れる感じがする。いっそ「MGS1」や「MGS2」のほうが駆け引きがシンプルなぶん、現代のゲームとの差異による遊びづらさは少ない印象を受けた。

当時「シリーズ最高傑作」と評され、筆者自身もプレイヤーが主体的に試せる“遊び”の豊富さによる自由度の高さなどから異論はなかった「MGS3」。ストーリーの完成度も相まって、いまなお輝く魅力に溢れる本作ではあるが、“快適に楽しむ”という点においては、19年の歳月によるアクションゲームの操作系の発展は、実に大きかったのだと再認識させられるものがあった。

余談だが、現在開発中の「METAL GEAR SOLID Δ: SNAKE EATER」は、「MGS3」の「ストーリー、ゲームデザインを忠実に再現し、現代の最新グラフィックに進化させた」タイトルになるという。個人的に、以前からこの「MGSΔ」は操作系の面でも最新タイトルのノウハウを取り入れたものになったら嬉しいと感じていた。

そのほうが、「2004年にMGS3に触れたゲーマーの感動を、現代のゲームに慣れたゲーマーでも味わえるリメイク」になる可能性は高いからだ。「MGSΔ」がそうしたゲームを目指したものになるかはまだ分からないが、今回「MGS3」を改めてプレイしたことで、この想いはいっそう強いものになった。

ゲームとしての“試行錯誤と洗練”の歴史に触れながら、当時より身近になったメッセージ性を感じてほしい

「METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.1」の収録作を2023年にプレイした場合、多くの人は煩わしさを感じつつも、同時にシリーズのアクションゲームとしての試行錯誤と洗練の歴史の一端も味わえることだろう。

また、ビデオゲームの表現における過渡期に唯一無二の作家性を誇示したシリーズだからこそ味わえる、近年のゲームではほとんどお目にかかれないユニークなお遊び要素からも、「ビデオゲームだからこその楽しさ」のあらゆる可能性を模索していた時代ならではの驚きが得られるのではないだろうか。

そして、今回のレビューではストーリーにはほとんど触れていないが、シリーズを通して描かれる反戦メッセージや、「MGS2」で提示した現代を予見するような問題提起は、いまプレイすればこそ、より身近な問題として耳を傾けることになるはずだ。

本稿が、これから「メタルギア」シリーズに触れ、その名作と讃えられる所以について身を持って体験する際の助けになったら嬉しい。健闘を祈る。

METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.1

KONAMI

PS5パッケージ

  • 発売日:2023年10月24日
  • 17歳以上対象
METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.1

METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.1

KONAMI

PS5ダウンロード

  • 発売日:2023年10月24日
  • 17歳以上対象

METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.1

KONAMI

PS4ダウンロード

  • 発売日:2023年10月24日
  • 17歳以上対象

METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.1

KONAMI

XboxSXダウンロード

  • 発売日:2023年10月24日
  • 17歳以上対象

METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.1

KONAMI

Switchパッケージ

  • 発売日:2023年10月24日
  • 17歳以上対象
METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.1

METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.1

KONAMI

Switchダウンロード

  • 発売日:2023年10月24日
  • 17歳以上対象

METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.1

KONAMI

PCダウンロード

  • 発売日:2023年10月24日
  • 17歳以上対象
  • Steam

コメントを投稿する

画像一覧

全ての画像を表示(25枚)

(C)Konami Digital Entertainment

※画面は開発中のものです。

関連ワード

関連ニュース

関連ニュースをもっと見る

あわせて読みたい

この記事のゲーム情報

METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.1

タクティカル・エスピオナージ・アクション
機種
PS5PS4XboxSXSwitchPC
プラットフォーム
パッケージダウンロード
OS
会社
KONAMI
ジャンル
アクション
公式サイト
公式サイト
  • 「黎の軌跡(くろのきせき)」特設サイト
  • Figgy
  • セール情報

人気記事ランキング

定期配信

  • ゲーム発売日・配信日カレンダー
4月8日(月)
Aurora7
Spirit City: Lofi Sessions
プリケツにゃー!
機兵とドラゴン
4月9日(火)
Children of the Sun
KAKKUN
イルラン
4月10日(水)
SUSHIショット
クローズ×WORST UNLIMITED
4月11日(木)
CLeM
Devil May Cry: Peak of Combat
EGGコンソール ドラゴンスレイヤーIV ドラスレファミリー MSX2
EMPTY SHELL
Inertial Drift
Loretta
Moonglow Bay
RPG MAKER WITH
Slave Zero X
Slave Zero X 限定版
STEINS;GATE 15周年記念ダブルパック
STEINS;GATE ELITE グッドバリュー版
The Dragoness:Command of the Flame
アルタイル号の殺人
アーケードアーカイブス VS. スーパーゼビウス ガンプの謎
スイカゲーム
デジプラコレクション まるごと鉄道!ミニ ~JR貨物編~
ドットピースパズル
マブラヴ REMASTERED
マブラヴ オルタネイティヴ REMASTERED
双翼世界の精霊勇者
旅人ソフィア
日本史3ヒントクイズ 私は誰でしょう?
果つることなき未来ヨリ
泡沫のユークロニア
泡沫のユークロニア 限定凍玻璃エディション
4月12日(金)
Outer Terror
WOWOWOW KORONE BOX
4月15日(月)
PERISH
4月16日(火)
Grounded
Harold Halibut
デイヴ・ザ・ダイバー
4月17日(水)
HIT : The World
4月18日(木)
ARK: Survival Ascended
EGGコンソール ハイドライドII PC-8801
Picross -LogiartGrimoire-
SUNSOFT is Back! レトロゲームセレクション
UFOロボ グレンダイザー:たとえ我が命つきるとも
いっき団結
ココロシャッフル - Spirit Swap -
バニーガーデン