「FFXIV」でピクトマンサーの操作感にハマる、「イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード」体験版で超次元サッカーデビューする人も【編集部が遊んだゲーム】

編集部が遊んだゲーム
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Gamer編集部がその週にプレイしたゲームについて、気ままに紹介していく「編集部が遊んだゲーム」。今週で最後の更新となるスタッフもいます。お疲れ様でした。

つなよし

私事で大変恐縮でございますが、このたび新しい道へと進むことになりました。「編集部が遊んだゲーム」企画は(おそらく)2019年11月からはじまっており、当初から参加していた身としてはずいぶん時間が経ったものだなと感じるばかりです。

一体企画の第1回では何を語っていたのだろうと掘り返してみたところ、見事今週も遊んでいた「FFXIV」でした。ノロノロスピードで進行していた「黄金のレガシー」でしたが、やっとエンディングに到達したばかりでして。さあこれからエンドコンテンツに参加しよう、というところでございます。

ストーリーに関しての感想は控えておきますが、新ジョブのピクトマンサーの操作感が楽しく、メインジョブを切り替えてしまいそうです。わかりやすいし、キャスターとして悩みのタネである歩かされるギミックにも対応しやすく、非常に使いやすいと感じています。

しかしその分レイドでの使用率は高くなりそうで、どちらかというと人が足りていないジョブ(タンクはできない)を使いたい身としては悩ましいところです。

光の戦士としての私はかわいいかわいいララフェルで、しかも世界を救ってしまうような英雄と、中の人と比べてしまうとだいぶ眩しい存在に成長しているのですが、新しい冒険がはじまったところは共通しております。

「FFXIV」でピクトマンサーの操作感にハマる、「イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード」体験版で超次元サッカーデビューする人も【編集部が遊んだゲーム】の画像

新章がはじまったとはいえあくまで環境の変化なので、個人としていきなり大きな変化を起こせるわけではありませんが、ただ前を向いて、今後も楽しくゲームを遊びながら歩み続けられたらいいなと思っています。

それでは今までお世話になりました。今後とも皆さまのゲーマーライフが良きものでありますように!

(C) SQUARE ENIX

ロック

どうも、ロックです。今週は「イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード」の体験版を遊びました。いきなり対戦モードから入ったのですが、シリーズ作品やサッカーゲームのプレイ経験がほとんど無い私でも結構すぐに馴染めましたね。

特に、削り切れば絶対に得点できる“キーパーゲージ”は、せっかく攻めがうまくいってシュートを決めても止められてしまって振り出し……ということが無いので、私のような初心者にとってはありがたいシステムですね。少年心をくすぐられる必殺技も、見ていて純粋に楽しいです。

「FFXIV」でピクトマンサーの操作感にハマる、「イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード」体験版で超次元サッカーデビューする人も【編集部が遊んだゲーム】の画像
「FFXIV」でピクトマンサーの操作感にハマる、「イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード」体験版で超次元サッカーデビューする人も【編集部が遊んだゲーム】の画像

「ゼンレスゾーンゼロ」では朱鳶が登場しました。まだ数が少ないエーテル属性のエージェントということで、何とか1人確保できましたが、欲を言えばモチーフ音動機も欲しいところですね。ただ、このペースでいくと財布がブレイクしてしまうので、どこかで撤退はするつもりです。

衣装の装飾がカッコイイ!
衣装の装飾がカッコイイ!

(C)LEVEL-5 Inc.
(C) COGNOSPHERE

ハマダ

連日猛暑日でしんどい毎日ですがまもなく8月に突入するとこですし、もうしばらくはこの暑さと付き合っていかないと駄目そうです。暑い、暑すぎるよホントに。そんな日は無理に外には出ずにおうちでゲームやっていた方がむしろ健康的というもの。夏になるとRPGとかやりたくなるし。

だからという訳ではないですが、先日より少しずつプレイしてきた「空の軌跡FC」は、いよいよ大詰めを迎え、おそらくラストダンジョンに突入しました。続編があるのを知っている身としては、どこまで回収して、どこをフックにして締めるのか注目です。

既に帝国や共和国とかのワードが出ている中で、あれだけシリーズ展開されていくのも凄いですよね。昔ながらのJRPGではおつかいと揶揄されるようなクエストもあったり、今プレイすると多少は古臭く感じる面もありますが、バトルやオーブメント周りのシステムはよくできていて、かなり楽しめました。分かっていた話ですが、しっかりプレイすると時間をガッツリ持っていかれるので、続編のプレイ時間をどう確保するかは悩みどころですね。

PS Plusのストリーミングプレイの都合上、画像なしでお送りしているので、先日より配信中の「ブルアカ」3.5周年ガチャ結果も載せておきます。無事にピックアップ生徒をお出迎えできました。ただ週明けに追加予定の水着生徒を迎えるのは少し厳しいかも。モモトーク溜めちゃっているので、そこら辺を回収しながら様子見つつという感じになりそうです。

「FFXIV」でピクトマンサーの操作感にハマる、「イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード」体験版で超次元サッカーデビューする人も【編集部が遊んだゲーム】の画像
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げっしー

こんにちはげっしーです。今週も引き続き「パワフルプロ野球2024-2025」をプレイしていました。主には栄冠ナインを遊んでおり、強豪と中堅を行ったり来たりの状況が続き、中々安定しないところにもどかしさを感じつつ、進めております。

今までの「パワプロ」シリーズをほぼすべてプレイしている分、細かいところを含めて気になる部分はありますが、とりあえずは8月いっぱいのアップデートでいろいろと改善されるそうなのでその時を楽しみにしつつ、サクセスやペナントといった要素を楽しんでいこうと思っています。

「FFXIV」でピクトマンサーの操作感にハマる、「イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード」体験版で超次元サッカーデビューする人も【編集部が遊んだゲーム】の画像
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サクセスでは、12球団編も搭載ということで楽しみにしていました。元々プロ野球も好きなので、好きな球団も存在しますが、12球団編では球団によって所属しているサクセスキャラも違うという点が悩ましいポイントです。

今思うとシリーズが好きな故、「パワプロ」のキャラクターで好きなキャラと聞かれると多すぎて挙げだしたらきりがない、絞り切れないので、球団を選ぶのも一苦労ですが、最終的には一通り遊んでいきたいなとは思っています。

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ゲーム内に再現された球場内看板は、原則として2023年度プロ野球公式戦のデータを基に制作しています。
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