岐阜県初のポケモンマンホール「ポケふた」が高山市をはじめとした県内4市1町に設置!記念イベントも開催中

0コメント

岐阜県高山市は、岐阜県博物館にて10月27日まで開催する特別展「ポケモン化石博物館」の開催を記念して、岐阜県初のポケモンマンホール「ポケふた」が県内5ヶ所(4市1町)に設置されたと発表した。

岐阜県では高山市のほかに、各務原市、下呂市、関市、関ケ原町の5市町に1枚ずつ計5枚の「ポケふた」が寄贈されたとのこと。描かれたポケモンやデザインはぞれぞれの市や町をイメージして描かれたものになっている。

高山市の「ポケふた」は、7月27日に飛騨高山にぎわい交流館「大政」に設置された。「大政」では、ポケふた設置を記念して9月30日までイベントも開催中とのことなので、この機会に飛騨高山に足を運んでみてはいかがだろうか。

高山市のポケふた
高山市のポケふた

以下、発表情報をもとに掲載しています

高山市ポケふた設置概要

設置場所:飛騨高山にぎわい交流館「大政」南側歩道上(岐阜県高山市本町4-1)
ポケモン:ヤナップ、バオップ、ヒヤップ
駐車場:なし(※周辺の市営駐車場、コインパーキングをご利用ください)
電話番号:0577-70-1700(大政)

にぎわい交流館「大政」前
にぎわい交流館「大政」前

ポケふた設置記念イベント(令和6年9月30日まで)

1.ポケふたぬりえ

大政に皆さまのぬりえ作品を展示します。ぬりえの台紙は、大政またはQRからダウンロードできます。

[qr]

小学生以下の方には、8・9月各月先着100名でプレゼントをお渡しします。(本人が直接提出した場合に限る)

※展示終了後、作品は1か月間大政にて保管しております。返却ご希望の方は、10月31日(木)までに大政へお越しください。

2.下町(しもちょう)エリアフォトコンテスト

ポケふたが設置された「下町エリア」をテーマにフォトコンテストを開催します。インスタグラムにて、大政アカウントをフォローし、「#(ハッシュタグ)大政フォトコン2024」をつけて写真を投稿してください。入賞作品の応募者には、景品を贈呈します。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング