マテル・インターナショナルは、カードゲーム「UNO」シリーズの新作「ウノ チームズ」を発売した。

「ウノ チームズ」は、二人一組でチームを組んで勝利を目指すカードゲーム。基本ルールはウノに準拠しており、上がったらチームメイトのカードを分割してプレイできる点や、特別なカードとルールを使用したゲームプレイが特徴となっている。
以下、発表情報をもとに掲載しています
ウノ チームズ 詳細

「ウノ チームズ」は、チーム対戦型の商品です。基本ルールはウノと同じでプレイヤーは色、数字、シンボルをマッチさせますが、二人一組でチームを組み、向かい合って座ります。特別なカードとルールでチームメイトの手札を予想したり、どちらかが上がったら残った人のカードをはんぶんこしたり、チームメイトと助け合って一緒に勝利を目指します。最後の1枚になったら”ウノ!”と叫ぶのを忘れずに!
Point
・人気カードゲーム「ウノ」シリーズから、新商品の「ウノ チームズ」が発売!
・プレイヤーは二人一組でチームを組み、協力して勝利を目指す!
・チームメイトの手札を予想したり、どちらかが上がったら残った人のカードをはんぶんこしたり、チームで助け合いが勝利の鍵!
・「ワイルドチームプレイ」「ワイルドチームドロー4」や「カードパスアイコン」など、この商品だけのスペシャルカードも登場!

ウノ チームズ スペシャルカード
1.「ワイルドチームプレイ」
好きな色を宣言し、あなたのチームだけが交互にカードを出せなくなるまでプレイできます。カードを出せなくなったらチームプレイは終了し、あなたはカードを2枚引き、チームの仲間からゲームをスタートします。

2.「ワイルドチームドロー4」
好きな色を宣言し、次の人とそのチームの仲間はカードを2枚引きます。次の人はそのターンにカードを捨てることはできず、次の人に順番が移ります。

3.「カードパスアイコン」
このカードを出すと、あなたはチームの仲間と1枚カードを交換することができます。ただし、どんなカードが欲しいかを伝えることはできません。

商品詳細
メーカー希望小売価格:税抜1,100円(税込1,210円)
発売日:2月発売予定
対象年齢:7才以上
サイズ(cm):W9.2×1.9×H14.4
発売元/販売元:マテル・インターナショナル株式会社
公式ホームページ:https://mattel.co.jp/toys/mattel_games/mattel_games-20126/
Amazon
Amazon PRhttps://www.amazon.co.jp/dp/B0CPNGRFVZ
楽天ブックス
https://books.rakuten.co.jp/rb/18109227/
認知度たった9%の公式ルールを取り締まる「UNO警察」が発足!ジェラードンのアタック西本さんとかみちぃさんが声優を担当するクイズ動画4編を公開

マテルにて実施した「ウノ公式ルール認知度調査」では、ウノは国民の88.7%の人が知っている人気ゲームにも関わらず、公式ルールの認知率は9.0%との結果に。この現状を打開すべく、ムービーに登場する“ウノさん“は、ウノ公式ルールを広めていくため、ルールを取り締まる「ウノ警察」を発足。ウノ公式ルールを問うクイズをSNS上で出題し、公式ルールを発信していきます。

総再生数519万回の第一弾に引き続き、“ウノさん”と“ブロックスくん”の声を、ジェラードンのアタック西本さんとかみちぃさんが担当。ムービーは公式サイト、公式X(旧Twitter)、YouTubeにて公開中です。
「ウノ警察」発足キャンペーン
ウノの公式ルールを、クイズを通して広めていくキャンペーンをウノ公式X上で実施。「ウノさん」が、ウノの公式ルールについてのクイズ全4問をX上で出題。アンケート機能で正解と思われる回答への投票を募り、後日解答を投稿で公開します。
投稿予定日時
「第1問」問題:2月21日(金)/解答:2月25日(火)
「第2問」問題:2月25日(火)/解答:2月28日(金)
「第3問」問題:2月28日(金)/解答:3月04日(火)
「第4問」問題:3月04日(火)/解答:3月07日(金)
ウノの公式ルールの認知度が低いことを嘆く「ウノさん」が、ルールを取り締まり、公式ルールを広めていくために「ウノ警察」を発足!クイズを通して、公式ルールを発信しながら、ウノの楽しさを発信していきます。
ウノさんとブロックスくん公式サイト
https://mattel.co.jp/toys/mattel_games/unosan_blokuskun
ウノ公式X(旧Twitter)
https://x.com/unogame_japan
※公開予定日に見ることができます。
※ジェラードン出演バージョンは2025年3月7日(金)まで
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。
































