スーパーミステリー・マガジン「ムー」ならではのミステリースポット巡りが楽しめる「ムー旅ミステリーツーリズム能登・羽咋」が音声ARアプリ「SARF」で配信!ナレーションを務めるのは石川県金沢市出身の篠井英介さん

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エイベックスは、音声ARアプリ「SARF」において、スーパーミステリー・マガジン「ムー」が提案する新しい旅のカタチ「ムー旅ミステリーツーリズム能登・羽咋」の配信を開始した。

ミステリーをテーマにした人気マガジン「ムー」が、地域の魅力を再発見する新たな取り組みとして、「ムー旅ミステリーツーリズム」を始動。この第一弾としてUFOの町として知られる石川県・能登の羽咋(はくい)エリアにて、本日4月9日から、音声ARアプリ「SARF(サーフ)」を使って、現地に眠る、不思議な物語を体感できる旅が提供される。

スーパーミステリー・マガジン「ムー」ならではのミステリースポット巡りが楽しめる「ムー旅ミステリーツーリズム能登・羽咋」が音声ARアプリ「SARF」で配信!の画像

「ムー旅ミステリーツーリズム」は、創刊45周年を迎えた「ムー」が2024年から始めた地域活性化プロジェクト「日本不思議再興計画」の一環で、日本各地に存在する、伝説やパワースポット、不思議な場所を、観光地ではない観光資源として掘り起こし、訪れる人と地域をつなぐ新しい観光のかたちを目指す取り組みとなっている。

今回の企画では、音声ARアプリ「SARF」を使って、能登・羽咋エリアに点在するミステリースポットを巡ることで、その場所でしか聴くことが出来ない音声コンテンツを、スマートフォンから多言語で楽しむことが可能だ。

羽咋市は、“UFOの町”として地元でも長年親しまれている地域で、古くから語り継がれている宇宙人や未確認飛行物体の目撃談、神話のような伝承が数多く残る、不思議好きにもよく知られているエリアだという。期間中の来訪者は、「SARF」を使って、「ムー」の世界に迷い込んだような体験が楽しめるとのこと。ナレーションは、石川県金沢市出身で変幻自在の演技で知られる俳優の篠井英介さんが務めている。

また、ムー旅の起点となる、宇宙科学博物館「コスモアイル羽咋」では、同アプリにて展示物を「ムー」の視点で解説するコンテンツも登場する。いつもの展示が、謎の視点でぐっと奥深く、没入感を持って楽しむことができるはずだ。

また、館内と周辺を巡るスタンプラリーもアプリに組み込まれており、同時に開催される。全てのポイントを巡ると、抽選でここでしか手に入らない「ムー」特製グッズがもらえるそうなので、足を運んだ人はあわせてチェックしてほしい。

※コスモアイル羽咋の入館料が必要となります

プロジェクト概要

ムー旅ミステリーツーリズム能登・羽咋
実施期間:2025年4月9日(水)~2026年3月31日(火)
展開エリア:石川県 羽咋市周辺地域
利用方法:音声ARアプリ「SARF」

App Store
https://apps.apple.com/jp/app/id1540921229
Google Play
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.avex.sarf

対応

【Android版】・Android 7.0以降
【iOS版】・iOS 15.0以降
※端末によっては正常に動作しない場合がございます。あらかじめご了承ください。

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