ポケットペアが展開するパブリッシングレーベル・Pocketpair PublishingとSurgent Studiosは、エンターテインメント業界の権力と腐敗を描く一人称サイコホラー「Dead Take」を2025年内にPC(Steam)で発売すると発表、ウィッシュリスト登録受付を開始した。
本作は、「Tales of Kenzera: ZAU」で知られるSurgent Studiosの第二弾タイトル。エンタメ業界のmonstrous cost(恐るべき代償)を暴き出す一人称サイコホラーとなっている。

プレイヤーは、行方不明の友人の足跡を追い、腐敗した煌びやかな世界へ降りていく。業界の華麗な表層を剝ぎ取り、その奥に隠された“真実”を直視することになる。没入感あふれる物語を彩るキャスト陣などの詳細は近日公開予定だ。
Surgent Studios 最高経営責任者(CEO) アブバカル・サリム氏より

「私たちが情報露出を最小限にしているのには理由があります。本作のテーマは非常にデリケートですが、とても身近で突き刺さるものです。発売日もそう遠くはありませんが、プレイした皆さんには「まさかここまで踏み込むとは」と驚いていただけるはずです。」
ゲーム概要
タイトル:Dead Take
ジャンル:サイコロジカル・ホラー
対応言語:日本語を含む複数言語に対応予定
対応プラットフォーム:Steam
開発:Surgent Studios
販売元:Pocketpair Publishing
「Dead Take」はPocketpair Publishing(代表作:「Palworld」「Craftopia」)より2025年内にPC(Steam)向けに発売予定です。最新情報はSurgent Studiosの公式X/Bluesky/Instagramアカウント、ならびに公式サイトでご確認ください。
Steam:https://store.steampowered.com/app/3352690/
公式サイト:https://www.surgentstudios.com/
X:https://x.com/surgentstudios
Bluesky:https://bsky.app/profile/surgentstudios.bsky.social
※画面は開発中のものです。
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