アクティブゲーミングメディアのインディーゲームパブリッシングブランド“PLAYISM”は、KOTAKE CREATEが開発を手掛けるウォーキングシミュレーター「8番出口」のNintendo Switch 2版を、本日8月29日に配信した。

「8番出口」は、日本の地下通路やリミナルスペース、バックルームなどにインスパイアされた短編ウォーキングシミュレーター。”異変を見逃さないこと”、”異変を見つけたら、すぐに引き返すこと”、”異変が見つからなかったら、引き返さないこと”というルールのもとに展開される、異変探し体験が話題を呼んだタイトルだ。
Switch 2版では、解像度とフレームレートが向上しているほか、本日8月29日より公開となる映画「8番出口」を記念して新たな異変が追加されているとのこと。新たな異変は、Switch版とSteam版にも追加されており、後日コンシューマー版やiOS/Android版にも実装されるとのこと。
また、映画バージョンのPS5/PS4/Nintendo Switcnパッケージ用ジャケットが全国の小売店舗にて配布中。

さらに、各プラットフォームでセールが開催されているので、まだ遊んだことがない人はこの機会に「8番出口」を体験してみてはいかがだろうか。
(C)2024 KOTAKE CREATE Licensed and Published by Active Gaming Media Inc.
※画面は開発中のものです。
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