爆弾を解除し、裏切り者を見抜く一人称視点の対戦型推理ゲーム「Cut That Wire」がSteamでリリース

インディーゲーム
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Waka Studioは、一人称視点の対戦型推理ゲーム「Cut That Wire」をSteamにて10月23日に正式リリースしたことを発表した。通常価格800円のところ、11月5日まで15%オフで購入できるリリースセールが実施されている。

Cut That Wire公式サイト
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爆弾を解除し、裏切り者を見抜く一人称視点の対戦型推理ゲーム「Cut That Wire」がSteamでリリースの画像

本作は、4人のプレイヤーが爆弾を装着された状態で密室に閉じ込められ、裏切り者(インポスター)を見抜く対戦型推理ゲーム。ラウンドごとに展開されるミニゲームでは、絵を描いたり記憶を試されたりしながら、嘘とブラフで相手を欺く駆け引きが繰り広げらる。そしてゲーム終盤には投票で“ワイヤーを切る者”を決め、コイントスで運命を左右する緊張の瞬間が訪れる。

正式リリースに合わせ、映画“SAW”に着想を得た狂気に満ちた危険なトラップ満載の新マップ「Meat Clock」と新キャラクター、狂気の猫科学者Dr.Pawchoが追加。仲間を信じるか疑うか、一瞬の判断が生死の分かれ目となるー極限の心理戦がプレイヤーを待ち受けている。

爆弾を解除し、裏切り者を見抜く一人称視点の対戦型推理ゲーム「Cut That Wire」がSteamでリリースの画像
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※画面は開発中のものです。

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