3D対戦型格闘ゲーム「闘神伝」「闘神伝2」「闘神伝3」の現行機移植開発が決定!エディアが商品化ライセンス契約を締結

0コメント

エディアは、「闘神伝」が発売30周年を迎えたことを記念して、2025年10月に商品化ライセンス契約を締結したことを発表した。

幅広いレトロゲームIPの商品化に向けた取り組みを加速していく中で、PlayStation初の3D対戦型格闘ゲームとして世界的にも大ヒットとなった「闘神伝」「闘神伝2」「闘神伝3」を現行機種へ移植し、1995年の発売から30周年を迎えたシリーズを全世界のレトロゲームファンへ良質なレトロゲームタイトルとして届けるとのことだ。

3D対戦型格闘ゲーム「闘神伝」「闘神伝2」「闘神伝3」の現行機移植開発が決定!エディアが商品化ライセンス契約を締結の画像

以下、発表情報をもとに掲載しています

契約タイトル一覧

「闘神伝」「闘神伝2」「闘神伝3」は、株式会社タカラトミー(当時:タカラ)から発売され3D対戦型格闘ゲームとして世界中のファンに支持されているタイトルです。

「闘神伝」(1995年1月1日発売 PlayStation)
「闘神伝2」(1995年12月29日発売 PlayStation)
「闘神伝3」(1996年12月27日発売 PlayStation)

今後の展開

当社は、2026年度~2027年度の発売を目指し契約タイトルの現行機への移植開発に着手してまいります。単なる移植にとどまらず、多くのファンのみなさまに楽しんでいただけるような商品になるよう、これまで培ってきたレトロゲームの移植・商品化のノウハウを活かし、商品企画を進めてまいります。なお、詳細な商品ラインナップ等に関しましては、決定次第随時お知らせいたします。

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング