個人インディーゲームスタジオ・SilverNightmareStudioは、高機動カウンター×ビルド構築型3Dソウルライクアクション「SilverRequiem」を発表、Steamページを公開した。
本作は、カウンターと回避でつかむ“一瞬の主導権”から、次の一手を繰り出す3DソウルライクアクションRPGだ。舞台は19世紀ロンドン、紫の霧に沈む街。“銀髪の葬儀屋”は、失われた記憶と呪いを抱え、呪いを解くため、死者たちの怨念が具現化した世界を彷徨う。
以下、発表情報をもとに掲載しています
「死線で踊れ。一瞬のカウンターが、戦場をあなたの舞台に変える。」高機動カウンター×ビルド構築型3Dソウルライクアクション
本作は、カウンターと回避でつかむ「一瞬の主導権」から、次の一手を繰り出す3DソウルライクアクションRPG。
カウンター後の3つの選択
敵の攻撃を受け流したあと空中から追撃、距離を取り弱点攻撃やグラップリングを使用した絶対的な一撃を叩き込む、その判断が、戦闘のリズムを大きく変えます。
ビルドによる攻略の選択
ビルドによってあなたの戦い方を根本から再定義し、強大なボスの行動を流れる銀のように受け流していきます。
例:
1:空中へグラップリングし、落下攻撃を叩き込む。
2:瞬間的に距離を取り、弱点を精密に射撃する。
3:連続でカウンターして、強力な攻撃を受け流していく。
あるいは、力を捨てて運命を手に入れるか……ビルドと選択が噛み合った瞬間 戦場はあなただけの舞台と変わります。
呪いが強いる「運命の選択」
ボスを撃破したり、大きく感情が揺さぶられると、あなたは2択を選ぶことになります。
呪いを受け入れ、強大なメリットを得るかわりに以後の戦い方を大きく変えるか、小さなメリットを得るか……呪いにより選択は変えられず、その選択はあなたの物語に刻まれます。
19世紀、霧に沈む街。銀髪の葬儀屋は、失われた記憶と呪いを抱え、呪いを解くため、死者たちの怨念が具現化した世界を彷徨う。
まるでワルツでも踊るように、あなたの腕前、選択でこの世界を表現してみてください。そして、「銀髪の葬儀屋」の失われた過去がどのようなものだったのかその目で確かめてみてください。
また、6月以降にデモ版の配信予定。
DEMO(体験版について)
・序盤ステージプレイ可能
・全7メインビルドの内3ビルド体験可能」
・セーブデータは製品版に引き継ぎできません
・スキルツリーは3段階目まで調整可能な一部のスキルツリーのみ
・呪いによるゲームフレーバーの変化は体験版のアイテムにはございません
・本編の敵配置と異なり、また、ステルス性能もやや仕様が違います
・また、経験値獲得量も本編と違います
「SilverRequiem」製品概要
ゲームタイトル:Silver Requiem
ジャンル:高機動カウンター×ビルド構築型3Dソウルライクアクション
価格:2,100円~2,700円(日本円)
発売日:2026秋以降
開発元:SilverNightmareStudio
販売元:SilverNightmareStudio
プラットフォーム:Steam
対応OS:Windows
公式YouTube:https://www.youtube.com/@SilverNightmareStudio
公式X(Twitter):デモ版発表時に公開
Steam:https://store.steampowered.com/app/4526890/
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

















































