ネクソンは、「サドンアタック:ゼロポイント」の早期アクセスを7月30日よりPC(Steam)にて開始すると発表した。

早期アクセスでは、13種類のメイン武器と4種類のサブ武器、200種類以上のメイン武器専用パーツと36種類の共用パーツ、様々なスキン、そして異なる特徴をもつ10種類のキャラクターが利用可能。
あわせて、近接戦闘(CQB)に特化した2つのマップと爆弾解除モード用の4つのマップ、練習モードにBotチームデスマッチ(TDM)も用意される。
また、ブラックマーケットも開放され、プレイヤー同士が入手したアイテムを自由に取引できるほか、様々な武器パーツやスキンパーツを入手できる「オープン武器パーツクレート」にもアクセス可能とのこと。
さらに、2026年のロードマップも公開。早期アクセス開始後のプレシーズンを皮切りに、シーズン1からシーズン3まで、コンテンツが順次展開される。各シーズンでは新たなクランシステムや、多彩なキャラクタースキン、新武器や新マップが登場するほか、オリジナル「サドンアタック」プレイヤーには馴染み深い「ヴァンパイア」モードもシーズン2での実装が予定されている。

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