「バトルフィールド6」シーズン5が開幕!ベガス・ストリップやエリア51が新マップとして登場「Dead Space」の期間限定シナリオも近日登場予定

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Electronic ArtsとBattlefield Studiosは、「バトルフィールド6」および「Battlefield REDSEC」のシーズン5を開始した。

フェーズ1では、2つの新マップ(ベガス・ストリップ、エリア51)や、爽快でハイテンポなバトルロイヤルが導入されるほか、「Dead Space」の期間限定シナリオも近日登場予定となっている。

「バトルフィールド6」シーズン5が開幕!ベガス・ストリップやエリア51が新マップとして登場の画像

以下、発表情報をもとに掲載しています

2つの新マップのうち最初のマップは、ストリップに混乱をもたらし、この象徴的なスポットを熱狂的な戦場へと変貌させます。一方、2つ目のマップでは、ネオンに輝く街の灯りを離れ、秘密施設であるエリア51の周辺部へとプレイヤーを誘います。

フェーズ1では、ラピッドロイヤルで「REDSEC」を楽しむ全く新しい方法も追加されます。これは「Battlefield」のバトルロイヤルを、より短時間かつ少人数のプレイヤーで凝縮して楽しめる激しいモードです。

ラピッドロイヤルでも目的は変わらず、最後の分隊として生き残ることです。敵を倒すと戦線復帰を可能にする再出撃トークンを獲得できます。ただし、マッチが進行するにつれて、これらのトークンの獲得に必要なキル数が増加します。

さらに10月20日から11月7日にかけて、「Dead Space」のファンにはおなじみの、期間限定シナリオが展開されます。このスペシャルイベントは、「Dead Space」のすべてを称えるもので、2023年リメイク版にインスパイアされた環境空間や、プレイヤーがアンロックできるユニークな装飾アイテムが含まれます。

※画面は開発中のものです。

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