マッツ・ミケルセンさん登場の「CoD: MW4」を早速プレイ!フォトモード三昧だった「CODE VEIN II」はようやく一区切り【編集部が遊んだゲーム】

編集部が遊んだゲーム
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Gamer編集部がその週にプレイしたゲームについて、気ままに紹介していく「編集部が遊んだゲーム」。まもなくSteam Nextフェスということで、体験版にも注目していきたいですね。

ロック

長いことプレイしてきた「CODE VEIN II」ですが、DLCも含めておおむねクリアしました。

振り返ってみると、本作では他作品以上にフォトモードを起動していましたね。アニメ調キャラメイクのクオリティがとにかく高いだけでなく、一緒に探索できるバディも粒ぞろいということで、自キャラ・バディのソロショット、バディとのペアショットなど、アイデアが止まりませんでした。

フレームやフィルターも、厨二心をくすぐるものが多数用意されており、フォトモード満足度&起動時間はトップクラスですね。

マッツ・ミケルセンさん登場の「CoD: MW4」を早速プレイ!フォトモード三昧だった「CODE VEIN II」はようやく一区切り【編集部が遊んだゲーム】の画像
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バディたちは、もはや全員好きになってしまいました。新密度上げのために色々なバディを使っているうちに、愛着が湧いてくるんですよね。

いっそ全バディ分の自キャラコーデとビルドを考えようか……と一瞬頭に浮かびましたが、かかる時間が尋常ではなくなるので、一旦やめておきます(笑)。とりあえずは2周目のキャラを作り、敵の強さを体感するところからですかね。

あれ、リヴの写真が多いな……全員好きですからね!
あれ、リヴの写真が多いな……全員好きですからね!

CODE VEIN(TM)II & (C)Bandai Namco Entertainment Inc.

ハマダ

引き続き「デイヴ・ザ・ダイバー」を少しずつ触っています。ここまで熱帯魚やサメなど珍しいお寿司ばかり提供してきましたが、ついにマグロも出て来て寿司屋らしくなってきました。探索範囲もかなり増えてきたものの、持ち帰りできる荷物には制限もあるため、その回ごとに狙いを絞って回るのが時間効率的には良さそうです。全部回りたくなっちゃうんですけどね。

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その他にも農場での稲作や野菜の栽培、魚の養殖など本格化までは大変そうですけど、ここら辺が回るようになってくれば毎回の漁に頼らなくても良くなりそうです。店員さんの育成などなど投資先は多いですが、少しずつ環境を整えていければと思います。それと今やるとコラボコンテンツや追加コンテンツ盛りだくさんで賑やかです。ジャングルにこうした設備は引き継がれるのか怪しいですけど、少しずつ進めていければ。

なにか新作も触りたい……。

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(C)MINTROCKET.

げっしー

今週はお休みです。

Kemi

遂にキャンペーンの早期アクセスが開始となった「Call of Duty: Modern Warfare 4」をプレイ。韓国を舞台に全面戦争が描かれることや、マッツ・ミケルセンさんが敵として登場することなど、発売前からどんな物語が描かれるのか気になって仕方ありませんでした。

序盤から中盤あたりまでプレイしたのですが、本作のキャンペーンはとにかく先が読めません。とある理由から追われる身となったプライスと、韓国のパク二等兵の視点から進むストーリーも新鮮です。特にプライスがムンバイに行く場面は終始ハラハラが止まらなかったです。かつての仲間たちと対峙する場面では、常に「誰か死ぬんじゃ…」と勘ぐってしまいました。ここまで緊張感のあるCoDキャンペーンは初めてかもしれません。

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ゲームプレイも非常に好感触。これまでのCoDキャンペーンらしいド派手な演出はもちろんのこと、ただの一本道にならないような仕掛けも随所に見られます。特に北朝鮮のエリアを自由に探索できるミッションはDMZを遊んでいるみたいで楽しい…!

ゲームプレイのバリエーションを増えたことで、クリアまでのプレイ時間もかなりかかりそうです。DMZの早期アクセスや製品版発売まで数日はあるので、今週はじっくりとキャンペーンをプレイしたいと思います。

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