「Pretty Girls Tile Match」は、同じ絵柄の麻雀牌を3つ揃えて消していくマッチパズルゲーム。ステージを攻略して、Pretty Girlsたち6名のコスチュームを手に入れよう。
全120個用意されているステージや充実したヒント機能のほか、おなじみのドレッシングルームは更に機能が拡張されて登場。ジオラマモードで作成したシーンのセーブ/ロードが可能となっている。
「サクラ・MMO2 ~明かされし事実~」は、日々オンラインゲームに明け暮れる女性「ことね」が、ある日オンラインゲーム「アサフオンライン」の世界で目覚めたことから始まった百合ファンタジーアドベンチャーの続編となる作品だ。
本作では、「アサフオンライン」の世界を満喫しながらも、どこかで気になっていた「なぜアサフオンラインの世界で目覚めたのか?」という謎が明らかとなっていく。
「Fit Boxing 北斗の拳 ~お前はもう痩せている~」は、「Fit Boxing」と漫画「北斗の拳」(原作:武論尊 漫画:原哲夫)とのコラボレーションタイトル。
「Fit Boxing」シリーズの基本機能はそのままに、プレイヤーがケンシロウとなりパンチで敵を倒す「激闘バトル」モードが搭載されるほか、「北斗の拳」でお馴染みの楽曲がBGMで登場するなど、「北斗の拳」の世界観でエクササイズを楽しめる。
ミステリーアドベンチャー「いづみ事件ファイル」シリーズは、事件現場の状況や聞き込みで集めた情報を元に「犯人を推理」する推理アドベンチャーゲームだ。
いつも突然旅に出てしまうベストセラー作家「鏡月正宗」と、それを担当する新米編集者「木戸いづみ」。新作の原稿の締め切りを3日後に控え、鏡月のマンションに向かういづみの元に、1通のメールが届く。
「大変な事になってしまった。君の力を貸してほしい。至急、鹿児島の霧島山旅館まで来てくれ」
霧島山の新緑に包まれた温泉旅館。そこには、殺人容疑をかけられた鏡月の姿があった……。
殺人事件があった露天風呂は、入口には従業員、周囲には「よしず」があり外部からの犯行は不可能。露天風呂を利用した5人の男性は事件の容疑者として、旅館での待機を余儀なくされているらしい。
このままでは小説家としての名前に傷がついてしまう。鏡月の容疑を晴らすべく、いづみは事件解決に挑む。
「ヒラヒラヒヒル」は、「Black Sheep Town」など数々のアドベンチャーゲームを手掛けてきた瀬戸口廉也氏が企画・シナリオを担当するノベルゲーム。
「風爛症」と呼ばれる死んだ人間が蘇る病が存在する架空の大正時代を舞台に、その調査に参加する青年医師・千種正光と、風爛症と関わるはずのなかった学生・天間武雄という二人の主人公の視点から「風爛症」と戦う人々の物語が描かれていく。

「The Valiant」は、13世紀のヨーロッパと中東を舞台とした中世RTS。15のシングルプレイヤーミッションによる壮大なキャンペーンの他にも、オンラインの協力プレイや対戦モードが用意されている。
「Unholy」は、ソビエト連邦崩壊後の荒廃した町で起きた幼い子供の失踪事件を描いた作品。プレイヤーは探索や謎解き、戦闘を行いながら、現実とねじれた「Unholy」の世界を行き来し、恐ろしい真実を明らかにしていくことになる。
「オペレーションウルフ リターンズ:ファースト ミッション」は、タイトーの公式ライセンスの下、ビジュアルデザインを新しくしながらも、オリジナル版の精神はそのまま残されたシューティングゲーム。1人プレイのSOLOや2人プレイのMULTIでミッションに挑み、特殊部隊員になりきって新たに出現した犯罪組織と戦おう。
謎に包まれたバイパー将軍が率いる犯罪組織は、武器と麻薬の密輸を行うだけでなく、超破壊力のある武器を開発している。犯罪組織の基地を発見した特殊部隊員たちは、悪の組織を解体、破滅させ、近隣の収容所に閉じ込められている人質たちを救出するために基地に乗り込むことになる。
「CYGNI: All Guns Blazing」は、長い間失われていた文明の遺跡が眠る惑星「CYGNI」を舞台に、エイリアンの奇襲攻撃に1人のパイロットが立ち向かうシューティングゲームだ。
開発を担うスコットランドを拠点としているKeelWorksの手により、美麗なグラフィック、滑らかなアニメーション、そして激しいアクションシーンの中にも、どこか懐かしさも感じることができる縦スクロール型のシューティングゲームに仕上げられている。

「コズミック・ファンタジー」シリーズの出発点でもある1作目及び2作目、PCエンジンCD-ROM2版の「コズミック・ファンタジー 冒険少年ユウ」「コズミック・ファンタジー 冒険少年バン」が、「コズミック・ファンタジーCOLLECTION」として復刻される。
PCエンジン版当時の雰囲気や手触りをそのまま再現しつつ、当時のファンには懐かしさを感じながら、現代のゲームファンにも新しい発見など、幅広く楽しめるよう、Nintendo Switch版として販売される。
「ENDLESS Dungeon」は、見下ろし型のツインスティックシューターに、タワーディフェンスの要素を取り入れたローグライト・タクティカルアクションゲーム。プレイヤーは、好みのヒーローたちでチームを編成し、脱出の鍵となる貴重なクリスタルを襲い来るモンスターから守りながら、ダンジョンの深部を目指していく。
ダンジョン攻略の難易度は高めとなっているが、プレイするたびに新たな武器やヒーローをアンロック可能だ。そうしたプレイを繰り返すうちに“何度でも蘇生する”という奇妙な現象の真相を理解し、ゲームの奥深さや、面白さを実感していけるような作品となっている。

「In Stars And Time」は、悪の王の暴政を止めるために戦い、ついに王の城へとたどり着いた主人公のシフリンが勝利を目前に起きた悲劇により、永遠の二日間をループすることになるアドベンチャーRPGだ。
しかし、運命で結ばれた家族である仲間はループに気づいていないため、シフリンだけがこのループから抜け出すため葛藤することに。ループを繰り返すごとに得られる知見は、行く手を阻む試練に対する新たな解決策となり、より良い選択肢を選ぶことが可能となる。記憶の鎧を身にまとい、「ウツロイの神」に祈って仲間の能力を上げながら、真実を求めて恐ろしい敵にジャンケン勝負を挑もう。
「ハテナの塔 -The Tower of Children-」は、過酷な塔の上で暮らす子供たちが、生きるため、そして地上の楽園を目指すためにハテナだらけの塔に挑むサバイバルローグライクアドベンチャー。
カードによるバトルでは、コンボや魔法のチャージ、敵の攻撃をガードしたりといったリアルタイムの判断が鍵を握る。塔を探索する子供たちのジョブや組み合わせによって、戦術も多彩に変化するなど、プレイヤーの数だけ攻略の過程やドラマが生まれていく。









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