スマホゲームアプリ一覧

新作・最新スマホゲームから人気ゲームまで、おもしろいゲームアプリをおすすめランキング形式で紹介。

箱庭牧場 ひつじ村」は、2009年に発売された「ようこそ ひつじ村 ポータブル」をベースに牧場等倍表示モードなどの新要素やHD対応が行われたタイトルとなっている。

アイテムスロットの拡張や選択カーソルの採用のほか、アイテムターゲットマーカーの追加など、より遊びやすくなるようなさまざまな要素が搭載されている。

忍たま乱太郎 ムゲンのツボ大暴走の段」は、誰でも気軽に楽しめる簡単操作のパズルゲーム。八方斎が手に入れた何でもコピーしてしまう謎のツボを破壊するため、個性豊かな忍たまたちを集めながら、ステージクリアを目指そう。

およそ30体以上登場する忍たまたちは、それぞれ攻撃力や特殊能力に違いがあり、部隊として最大7人まで組み合わせて、続々と現れる野生動物やコピー忍者たちに挑んでいく。

再修行によりキャラクターを強化していくといった育成要素や、さまざまな課題の達成を目指すやりこみ要素も満載となっている。

戦国時代を部隊に戦略重視のリアルタイム合戦が展開!対戦カードバトルRPG

「戦国再臨~大戦の覇者となれ!~」は、「指一本で繰り広げられる究極のリアルタイム戦略バトル」をキャッチフレーズに、斬新かつ戦略的な戦いが楽しめるカードバトルRPG。戦国時代の歴戦を舞台に数々の戦国武将とともに天下を目指すことになる。

織田信長、武田信玄、豊臣秀吉、前田慶次、服部半蔵など、歴史に名を残した武将を多数登場。個性豊かな武将を集めて自分だけの部隊を育てよう。

多種多様な兵種の特性や相性、敵の布陣、そして自身の布陣など、武将や兵の強さだけでなく、知略や策略も重要だ。策略を駆使して敵陣を切り崩そう。

Backpack Hero」は、ダンジョン探索や戦闘だけでなく、アイテムの管理が攻略の鍵になるローグライクゲーム。一般的なのビルド構築型ローグライクゲームとはひと味違い、「バックパック」に入れたアイテムをどう管理していくのかが重要だ。

敵を倒してゲームを進めていくと、バックパックのスペースが増えていき、アイテムの整理・組み合わせ能力が試されることになる。ヘルメットは一番上の収納部に入れると効果が発揮され、矢や弓も正しい位置に置かなければ効果的な攻撃ができないなど、アイテムに合わせた管理が必要となってくる。

また、ダイヤモンドなどいくつかのアイテムは、周りのアイテムに強化効果などを与えることができるため、こうした何百種類もある武器やアイテムを組み合わせて、最大限までアイテムのポテンシャルを引き出そう。

古代迷宮、洞窟、沼地など、プレイヤーを待ち受ける広大なダンジョンは、各階のマップがランダムに生成されていく。1つしかない鍵で、ヒーラーのいる部屋を開けるか、それとも謎の宝物と交換するか、慎重に考えることも必要だ。

敵を倒していく中で運が良ければ、傷を治して体力をアップさせてくれる医者や、武器のステータスをアップさせてくれる鍛冶屋に出会えることも。また、冒険を盛り上げるさまざまなミニゲームにもランダムで挑戦できる。

アーリーアクセス版では、それぞれ特徴の異なる3名のキャラクターでプレイが可能。選択したキャラクターによって冒険の進め方も変わっていく。カエルを主人公にした場合はプレイターン数や戦闘で獲得するアイテム、ロボットを主人公にした場合はいかに効率よく導通のための回路をつなぐかが冒険の成否を大きく左右するなど、幅広い攻略法を楽しめるの魅力だ。

モンスターの進行を防げ!戦略タワーディフェンスゲーム

「RandomTD」は、モンスターの進行を多彩な手段で防ぐ戦略タワーディフェンスゲーム

シングルプレイはもちろん、他のプレイヤーとリアルタイムに対戦することも可能だ。さらに、協力してクリアを目指すPVE協力モードも搭載。友達と協力してクリアを目指そう。

Voyage」は、共に歩くことがエッセンスとして凝縮されたシネマチックアドベンチャーゲーム。2人までプレイ可能な“旅”が、2人の生存者を中心に展開されていく。プレイヤーは独創的な世界の中で、長く忘れ去られた過去の答えを探す“探求の旅”に出かけることになる。

手描きならではのビジュアルが魅力となっており、テキストが存在しない“言葉なき物語”が提供される。プレイヤーの想像力で秘密への道を切り開いていこう。

Treehouse Riddle」は、日本のビデオゲーム開発チーム「丸ダイス」によって制作された、ナゾやパズルを解いて物語を進めていく“ナゾ×パズル アドベンチャー”だ。

ツリーハウスの一室で目を覚ました主人公。各部屋を探索しナゾとパズルを解き、脱出の手がかりを探し出そう。

本作では、家と同じく温かい木で描かれたさまざまなナゾやパズルを楽しむことが可能。全てのナゾでヒントとスキップが使用可能となっているので、ナゾ解きが苦手な人でも遊ぶことができる作品となっている。

Haojoy Gameが手掛ける世紀末経営シミュレーションゲーム「Dust to the End」。舞台となるのは、核戦争によって荒廃し、かつての文明が見る影もなくなった世界。資源が限られ、いたるところからゾンビが襲ってくるような過酷な環境で戦いながら荒廃した世界を探索し、貿易と運輸で富を蓄積して覇者を目指そう。

ガンフロンティア」は、1990年にタイトーから発売されたシューティングゲーム。戦闘機「デスぺラード」を操作して、宇宙海賊ワイルドリザードを倒そう。道中で出現する金塊を一定数集めると、超強力なナパームBOMBを撃つことができる。ナパームBOMBは入力方向によって軌道が変わるので上手く活用しよう。

Cult of the Lamb」は、謎多き存在に命を救われた子羊が教団を作り上げていくアクションアドベンチャーゲーム。プレイヤーは、「旧き信仰の司教」たちによって処刑されようとしている子羊だったが、「待ち受けし者」と呼ばれる存在にその窮地を助け出される。この恩に報いるため、赤き王冠を使いこなし、真なる教団を築いていく。

各地を冒険して忠実な信者を増やし、赤き王冠の力を高めていきながら旧き信仰の地に教えを広めていこう。

T3アリーナ」は、20以上のキャラクターから選択したヒーローで戦うマルチプレイシューターゲーム。カジュアルながらもハイスピードで展開されていくゲーム性が特徴だ。

ガチャしないと出られない部屋」は、ガチャを回すとストーリーが進行していくホラーアドベンチャーゲーム。何者かによって閉じ込められてしまったプレイヤーが目覚めると、おもちゃの子豚から「”ガチャしないと出られない部屋”へようこそ~!」と話しかけられる。

記憶も失われてしまい、この状況から抜け出す手段が他に何もないプレイヤーは、目の前のガチャを回し始める。それが地獄の始まりになるとも知らずに……。

ブラウンダストストーリー」は、采配バトルRPG「ブラウンダスト(Brown Dust)」のIPを活用し、冒険を通して一編の物語を完成させていくビジュアルノベルRPGとなっている。「ブラウンダスト」ならではの面白さとアートワークを継承しながら、物足りなかったストーリーラインが補完され、一編の小説を読むような没頭感を味わえる作品だ。

ストーリーを通じてさまざまな人物に遭遇し、時には仲間、時には敵として出会い、自然とバトルへと繋がっていくのが特徴となっている。

呪惨-ホラー脱出ゲーム-」は、2023年が舞台の脱出ホラーアドベンチャーゲーム。「その部屋に13分いるだけで13万円」という破格のアルバイトにつられたプレイヤーが訪れたのは、いくつもの呪いが重なる事故物件だった。

プレイヤーの目的は、この部屋から脱出すること。しかし、脱出をするためには、2023年だけではなく、さまざまな時代でこの部屋に遺された「呪い」と対峙しなければならない。

時を遡り、やがて到達する時代でプレイヤーを待ち受けるものとは……。

MISTROGUE ミストと生けるダンジョン」は、ランダム生成ダンジョン・満腹度・街とダンジョンの往来といった「王道ローグライク」要素と、さまざまなスキルの組み合わせによる「最強ビルドの探求」というコンセプトのかけ合わせを楽しめる古くて新しい戦略型王道ローグライクアクションゲーム。

毎回変化するダンジョンの中で、アドリブで試行錯誤しながら強いビルドを模索するというパズルのような面白さを味わえるのが特徴だ。

10年後の私、死んでるの…

ミライカガミ」は、個人開発者である皐月の夢によってリリースされ、その魅力的なキャラクターや、手に汗握るストーリー展開が話題となったアドベンチャーゲーム。探索パートとストーリーパートに分かれて進行し、プレイヤーの行動によって、4つのエンディングに分岐していく。夢の中で知ってしまった悲惨な未来から逃れて、幸せな未来を掴み取ることができるだろうか。

The Legend of Bum-bo」は、「The Binding of Isaac」にも登場するバンボが主人公のパズルベースのデッキ構築型ローグライクゲーム。同じ絵柄の「タイル」を4つ揃えて消すことで、敵を攻撃したり、攻撃を封じたりすることができる。

特殊効果が発動する「スペル」や、身につけて効果がでる「トリンケット」を集めたり、敵を倒して獲得したコインでカスタマイズしながら戦いを有利に進めていこう。

少女探偵・里奈となめこの迷コンビが三つの事件の謎を解く!!

「おさわり探偵」シリーズは、サクセスが開発し、2006年にニンテンドーDS向けとして発売したシリーズ第一作「おさわり探偵小沢里奈」をはじめとした推理アドベンチャーゲームだ。

ニンテンドーDSの上下2画面構造とタッチスクリーンを活かして、いろんな場所や証拠をタッチしながら事件解決を目指していく物語が展開され、ユニークなキャラクターたちや独特の味のあるグラフィックで好評を博した。

その後、シリーズ二作目「おさわり探偵 小沢里奈 シーズン2 1/2 里奈は見た!いや、見てない。」と、三作目「おさわり探偵小沢里奈 ライジング3 なめこはバナナの夢を見るか?」と二つの続篇も制作されている。

また、シリーズ第一作からレギュラーキャラクターとして登場していた探偵助手のなめこは、その後「おさわり探偵なめこ栽培キット」などのアプリにスピンオフしてヒットを記録。更にNHKでアニメ化されるなどの大ヒットIPとなった。

そんな「おさわり探偵」シリーズ3作品がNintendo Switch向けに登場。Switch版では、シリーズ三作すべて+スマートフォンアプリ版に収録された追加コンテンツ+本作用に新しく作られた追加コンテンツの3要素を1本のソフトで楽しめる。

閻魔 : ツバキ伝」は、迷宮のようなステージを探索していくメトロイドヴァニア・スタイルの2Dアクションゲーム。

プレイヤーは、ネコと人間の半妖である女退魔師・ツバキとなり、閻魔大王から与えられた任務により、荒廃した村の復興を助け、行方不明の子どもを探すため、地下世界を探険して妖怪たちと戦うことになる。剣と銃を使い分け、ときにはネコの姿に変身して進むのが本作の特徴だ。