「ユグドラ・キングダム」は、イラストレーターの鈴平ひろ氏による美麗なイラストと爽快なアクションが楽しめるアクションアドベンチャーゲームだ。
本編ストーリーとは別に、アクション部分に特化したモードも搭載しており、やり込み要素も高い作品となっている。
「ZHED」は、全世界で50万以上ダウンロードされ、シンプルながら病みつきになる、たくさんの方に遊ばれている数字のパズルゲーム。
時間制限なし、シンプルなルール、数字とマス目だけで構成された面。じっくり面を眺め、脳をフル回転させて想像を超えるレベルに挑戦していくパズルとなっている。
各面には、数字が書かれたマスと、それ以外の四角が書かれたマスがある。数字のマスを起点に、そのマスに書かれた数字の数だけ上下左右の好きな方向へマスを塗りつぶす。この塗りつぶしを繰り返し、四角が書かれたマスまでたどり着くと面クリアとなる。
日本では世界に先駆けて新しい100面が追加。全200面のやりごたえたっぷりの面クリア型パズルだ。
「マジカルクラフト 猫と魔法のドレス」は、イマジニアと、ファッションゲームにて豊富な実績と高い評価を得ているシンソフィアのタッグで贈る新作生活シミュレーションゲームだ。
ドレス作りと着せ替えをテーマに、「青い空、南の風、猫と猫―。小さなドレス職人のものがたり」のキャッチフレーズのもと、美しい風景が広がるのどかな村「フルーヌ」を舞台にした物語が展開される。プレイヤーは主人公のリリアとなり、村の人々とふれあいながらドレス作りの腕を磨き、“伝説のドレスメーカー”を目指していく。

リリアは自分のドレスを作りながら、依頼を受けた村人のドレス作りも行っていく。また、リリアはもちろん村の人々も依頼を通して着せ替えが可能となり、村全体を自分好みのスタイルで彩ることも可能だ。
簡単操作でプレイでき、温かな世界観で物語は進行していくため、子どもから大人まで安心してプレイできる。絵本の1ページを切り取ったような美しい風景が広がる世界を舞台に、時間を忘れてドレスを作りながらゆったりした時間を楽しもう。

「東亜プラン アーケードコレクション VOL 2」は、Bitwave Gamesが開発しSteamでリリースした「Toaplan Arcade Collection」シリーズが家庭用移植され、日本語版に対応した作品となっている。
VOL 2では「ヘルファイアー」「TATSUJIN」「達人王」「大旋風」など8種のシューティングタイトルが収録されている。
また、「東亜プラン アーケードコレクション」ではアーケードの設定を反映させられる「ディップスイッチ」。当たり判定の縮小化やプレイヤーに耐久力を追加するといった、原作にはない拡張サポートを付与する「アシスト」。ゲーム内の行動記録が累計してカウントされていく「レコード」といった充実のオプション機能が搭載される。
さらに全タイトル「巻き戻し」「セーブ&ロード」「スロー・倍速」機能を搭載し、「オンラインスコアランキング」で全国のプレイヤーとハイスコアを競いあうこともできる。
「東亜プラン アーケードコレクション VOL 1」は、Bitwave Gamesが開発しSteamでリリースした「Toaplan Arcade Collection」シリーズが家庭用移植され、日本語版に対応した作品となっている。
VOL 1では「鮫!鮫!鮫!」「究極TIGER」「アウトゾーン」「BATSUGUN」など8種のシューティングタイトルが収録されている。
また、「東亜プラン アーケードコレクション」ではアーケードの設定を反映させられる「ディップスイッチ」。当たり判定の縮小化やプレイヤーに耐久力を追加するといった、原作にはない拡張サポートを付与する「アシスト」。ゲーム内の行動記録が累計してカウントされていく「レコード」といった充実のオプション機能が搭載される。
さらに全タイトル「巻き戻し」「セーブ&ロード」「スロー・倍速」機能を搭載し、「オンラインスコアランキング」で全国のプレイヤーとハイスコアを競いあうこともできる。
「Destiny Code」(デスティニー・コード)は、「先史文明中央情報管理局」のエージェントとして、教務機関「アカデミー」に潜り込むことになった元少年傭兵のハルト・グランセルが美少女キャラクターたちと学園生活過ごすことになるカードバトルRPGだ。
ハルトはワケあり少女たちを指導しながら、管理局からの任務にあたることになるのだが、ある日与えられた新たな任務「グリムフォージ」の発見と回収から、巨大な陰謀に巻き込まれていく。
「DEATH NOTE Killer Within」(デスノート キラーウィズイン)は、アニメ「デスノート」を題材にした最大10人で楽しめる生死を賭けたマルチプレイ人狼推理対戦ゲームだ。
プレイヤーはキラ陣営とL陣営の、2つの陣営に分かれて心理戦を繰り広げていく。各陣営がそれぞれの課題をクリアしていく「行動フェイズ」と、プレイヤーの不審な行動からキラの逮捕を試みる「会議フェイズ」の2つのフェイズを繰り返し、より早くお互いの正体を暴いた方が勝利となる。
役職ごとに異なる特性が用意されているので、特性を活かした戦略的な駆け引きを楽しもう。
すみっコたちと一緒に、季節にあったすみごこちのよい島づくりを楽しもう!
「すみっコぐらし」は、サンエックスが生み出した「すみっこにいるとなぜかおちつく」というちょっぴりネガティブで個性的な仲間たちの暮らしぶりを描き、子供から大人まで幅広い人気を獲得しているキャラクターコンテンツだ。

2012年の登場以来、さまざまな商品やコラボレーションを展開し、日本だけではなくアジア・米国・欧州など海外でもファン層を拡大し続けている。
ゲームとしてもニンテンドー3DSで2014年に発売された「すみっコぐらし ここがおちつくんです」からさまざまな作品が展開されており、本作は「すみっコミュニケーション」ゲームシリーズの新作となっている。


今回プレイヤーは未開の無人島を舞台にすみっコたちと協力して「すみごこちのよい島」作りを目指すことになる。島には四季があり、季節にあった建物や置物を設置することで、すみっコたちも季節にあった過ごし方を見せてくれる。こうした島での可愛らしい暮らしの様子が楽しめるほか、写真にとってアルバムに残すこともできるようだ。
また、すみっコごとにさまざまなコスチュームも用意されており、着せ替えたりして楽しむこともできる。

「ひとつ目のリーホ」は、「Black Book」「The Mooseman」など北欧民話を題材としたゲームを手がけ続けてきたMorteshkaによる作品で、同名のスラヴ民話をモチーフとした主観視点のアドベンチャーゲームだ。
プレイヤーは19世紀スラヴの陰鬱な森へと招かれ、神秘と畏れ、そして避けられぬ運命の物語を紐解くことになる。
頼れるものは、マッチの小さな明かりだけ。暗がりを進み、火を使って謎を解き、闇を振り払い…それでも、時間は刻々と過ぎ、リーホはあなたに迫ってくる。
「答え」を求めて始まる旅は、やがてあなたを苛む呪いを解明するための戦いへと変わるだろう。リーホに魅入られた者は、引き返すことはできない……。
「薬屋のひとりごと 後宮異聞録」は、TVアニメ『薬屋のひとりごと』を原作とした育成型シミュレーションゲーム。プレイヤーは主人公・猫猫を育成し、宮中や花街で発生する相談事や事件の解決に挑んでいく。
ゲームには、壬氏や玉葉妃など、おなじみのキャラクターたちも描き下ろしイラストで登場し、絆を深めながら物語を進めることができる。任務を通じた役職の昇進や、薬草の収集・育成、他プレイヤーとの協力による調合といった要素も用意されており、作品の世界観をじっくり楽しめる内容となっている。
「セトと風の遺跡」は、“なでて癒して、斬って走る”をコンセプトにしたスコアアクションランゲームだ。耳としっぽを持つ獣人キャラクター「セト」を操作し、ジャンプと斬撃で変化する地形や敵を乗り越えながら駆け抜けよう。
ステージは短時間でクリア可能なものから、周回プレイによって新ルートやボーナスステージが開放されるものまで、やり込み要素も充実しておいr、スコアで競うオンラインランキングにも対応している。
また、ゲームの合間にはセトの耳や顔を“なでて”癒せる「なでなでモード」も搭載されており、爽快なアクションとふれあい要素が融合したユニークなゲーム性となっている。
セトの耳や顔をなでることで、表情が変化し、癒しのリアクションを返してくれるため、緊張感のあるスコアアタックとの合間にふれあいパートを挟むことでリラックスしてアクションに挑んでいこう。
「デジプラコレクション まるごと鉄道!デラックス」は、JR各社の所属車両をピックアップしてきたプラモパズル&レイアウトクラフトゲーム「デジプラコレクション まるごと鉄道!ミニ」4作品をまとめて収録し、新規車両2種も追加したパッケージタイトルだ。


パズル感覚で車両部品をくっつけて、プラモを作成する「プラモモード」と、建物などを配置して、この世にたった一つのオリジナルレイアウトを作成する「レイアウトモード」、搭載車両の説明や3Dモデルを確認できる「図鑑モード」を搭載しており、シリーズ4作品に収録されているJR各社の車両を使用した撮影を思う存分楽しむことができる。















