「Klaus Lee - Thunderballs」は、破天荒な主人公 クラウス・リーを操作して、罠だらけの遺跡を冒険する2Dアクションゲーム。ジェットパック、目から発射される怪光線、ダイナマイトなどを駆使しながら、道を切り開いていく。ただし、たった一度のダメージでゲームオーバーになってしまうので注意が必要だ。
「毎日学習でステップアップ TOEIC L&Rテスト」は、手軽に英語学習ができるTOEIC L&Rテスト対策学習ソフトだ。「就職活動やスキルアップの為にTOEICテストの勉強をしたいけど、どこから手を付けたらいいかわからない」という人の悩みを一手に引き受け、手軽に英語学習を始められるタイトルとなっている。
本作には、旺文社より出版された、TOEIC L&R テスト対策に役立つ書籍5冊分のデータ(問題数 約1,800問、英単語・熟語2,200ワード)が収録されているため、「試験ガイド」「英単語・熟語」「模擬試験」までカバーし、TOEIC L&R テスト対策をこのソフト1本で完結できる。
また、「実力診断」機能で実力を可視化し、その結果をもとに「サポートトレーニング」機能でそれぞれに合った学習プランを提案することで、学力向上をサポートしてくれる。
「近畿霊務局」は、インディーゲーム開発者の霧笛ノト氏が制作を手がける和風ホラーTPS。プレイヤーは近畿霊務局に所属する除霊師の白石瑞希となり、幽霊を銃火器で駆逐しながら、悪霊の巣食う奈良県賽河村の謎を追っていく。
「Rain98」は、90年代後半の東京を舞台にしたLo-Fiな雰囲気漂う、サイコサスペンス&ロマンスアドベンチャーゲームだ。プレイヤーは陰鬱でチルな空気が漂うアパートの一室で、どこか不穏で危うい魅力を放つ謎の少女、雨原玲奈(CV:土屋李央)と共に、世界滅亡のための奇妙な儀式を進めていくことになる。
プレイヤーはワガママだが魅力的な玲奈に稼いだお金で食事を与えたり、常に機嫌を損ねないように注意しながら、彼女に振り回される日々を過ごすことに。彼女の期限を損なえば突然すべてが終わることも。
公衆電話のベルやゲームセンターの光と音、ぬるい雨に濡れる渋谷のネオン街といった90年代後半のノスタルジックな東京を巡り、さまざまなミニゲームををプレイながら二人だけの時間を過ごしていく中で、日常に潜む違和感、揺らぐ記憶、玲奈の秘められた真実といった、どこまでが現実で、どこからが妄想なのか明らかにしていこう。
――何度でも!冒険して!強くなる!シリーズ初のステップアップバブルボブル
「バブルボブル」は、1986年にアーケードゲームとして登場した泡はきドラゴンのバブルンが、泡で敵を閉じ込めて割って倒していくバブルアクションゲームだ。本作の舞台はお菓子でオカシな甘いスイーツがたっぷりな世界となっており、可愛くてポップなダンジョンで、お菓子がモチーフになった敵が、バブルンを待ち受けている。


また、シリーズ初となるダンジョン形式のステージが登場し、挑戦する度に毎回ステージや敵の構成が変化していく。ダンジョンから持ち帰った「ざいりょう」で、新しいスキルを覚えたり、強化したりすることでバブルンの育成もできるなど、従来のバブルアクションの面白さはそのままに、ローグライクゲームのような何度でも繰り返し楽しめる作品になっている。


「Dear me, I was...」は、金崎泰輔氏による鮮やかな水彩風タッチと、ロトスコープ技術の融合による美しいビジュアルが織りなすストーリーを楽しめるインタラクティブアドベンチャーゲームだ。生き生きとしたキャラクターが、プレイヤーの心を深く揺さぶるような物語が体験できる。
物語ではとある女性の人生を追体験することに。平凡でささやかな彼女の人生を通して喜び、悲しみ、成長が描かれていく。人と人が織りなす人生の中で、彼女が紡ぐ物語を見届けよう。
「スパイドロップス」は、1990年代のステルス・アクションにインスパイアされた作品となっており、ライティングやシャドウなどの最新エフェクトを駆使しながらもPlayStation時代のローポリゴン3Dで世界が構築されているのが特徴だ。
ミッションはランダム生成されるため、プレイヤーが自由に攻略法を考えることになる。また、対戦型のローカルマルチプレイに対応しており、画面分割で白熱のバトルが楽しめる。
「ヒーローシーカーズ」は、勇者の名が忘れ去られた世界を舞台に、唯一かつての戦いを覚えている主人公「リュネット」が封印された魂と失われた記憶を取り戻す旅を繰り広げるファンタジーRPGだ。
基本はオーソドックスなJRPGスタイルの作品だが、悪夢から解放して仲間にした勇者を編成できるシステムや、気軽にゲームを楽しめるサポート機能など、ゲーム性とシステム面も魅力の作品となっている。
「東風谷早苗の神風とともに」(英題:SANAE’s Sylphid Breeze)は、東方Projectのキャラクター「東風谷 早苗」を主人公とした2Dアクションゲーム。東風谷早苗は本作独自の能力「スペルスポイラー」で道中の妖怪をすいこみ、奪い取った力を自身のスペルとして自在に操ることができるので、この能力を活かしてさまざまなステージを攻略していこう。
全編通してピクセルアートで描かれた幻想郷と、東風谷早苗(CV:白砂沙帆)や霧雨魔理沙(CV:金澤まい)はじめとしたキャラクターたちのフルボイスシナリオが楽しめる作品となっている。
「SUSHI vs BURGER レース」は、スシ軍団とバーガー軍団が、スピードとテクニックで頂点を目指すグルメレースバトルゲーム。22台のマシンと15のコースが用意されているほか、チーム戦やタイムアタックなど複数のゲームモードを楽しむことができる。
「絶叫死人」は、“左に進んで歩くだけ”の日常侵食ホラーゲーム「つぐのひ」と、ゲーム実況者・オダケンさんのコラボタイトル。オダケンさんが主人公として登場し、ジメジメとした空気漂う街での“日常侵食”を体験することができる。
「カルトに厳しいギャル」は、帝国軍のエージェントであるギャルの「大獄院・スマッシャー・サキ」となり、カルト武装組織を壊滅させるハイスピードオールドスクールFPSだ。
「War Thunder Mobile」(ウォーサンダーモバイル)は、100種以上のリアルな戦車・航空機・艦船が集結するMMOコンバットゲームだ。ソ連やアメリカ、日本、ドイツ、フランスといった各国の兵器が登場し、空・陸・海すべての戦域が同時に絡み合う本格的な戦争体験を楽しめる。
各兵器は見た目だけでなく機能や挙動もリアルに再現されており、装備や弾薬のカスタマイズ、戦略的な航空支援や砲撃の要請も可能。煙幕を活用しての戦術も織り交ぜながら、ダイナミックな戦場を縦横無尽に駆け巡れ。さらに、20世紀の戦争をベースにした多彩なマップと、手動で調整可能な高品質グラフィック設定によって、ハイエンドからミドルスペック端末まで快適なバトルが実現する。
「マージキャンプ」(Merge Camp)は、動物たちとともに合成によって島を飾っていく、癒しと中毒性をあわせ持つマージパズルゲームだ。猫やペンギンなどのかわいい動物たちと一緒に、ビーチやジャングル、キャンプ場など多彩なエリアを飾りながら、自分だけの特別な島を完成させていく。
数百種類にも及ぶアイテムを組み合わせて、新たなアイテムを生み出し、島を少しずつ発展させよう。直感的な操作で誰でも気軽に楽しめるマージシステムは、思わず時間を忘れて没頭してしまう魅力を秘めている。動物たちが持ってくる依頼をこなしながら、親密度を上げて衣装をアンロックするなど、育成や交流の要素も充実。
「三国XATSU!!」は、本格的でありながらもどこかファンタジーな「三国志」の物語を描くスマホ向けRPGだ。曹操、劉備、孫権をはじめとした「三国志」を彩る名将が100人以上登場する。
「連携攻撃」システムで爽快でダイナミックな戦闘を楽しめるのも特徴だ。友人や気の合う仲間と軍団を結成し、共に強敵に立ち向かい、サーバーの頂点を目指そう。
「アクアリウムは踊らない」は、ホラー嫌いの作者・橙々氏が1人で8年間を費やし開発・完成させたフリーホラーゲームだ。2024年2月のリリースからわずか2日間で10万ダウンロードを達成し、その後もプレイ実況やSNSでの口コミによりダウンロード数は伸び続け、ドラマCD化やコミカライズ連載、各種グッズ化をはじめとした展開も行われるなど話題となった作品となっている。
Nintendo Switch/Steam版では、移植に際してメインキャラクター5名がフルボイス化され、橙々氏が自らゲーム制作を手掛けた新規シナリオパートも追加される。
「FEROCIOUS」は、恐竜が支配し、謎の組織が暗躍する過酷な島を舞台にした環境適応サバイバルFPSだ。「バイオハザード4」に影響を受けたという開発者が愛をもって開発した作品で、ゲームの舞台は日本のどこかにある島となっている。
プレイヤーはこの過酷な島で、刻⼀刻と変わる天候に適応し、素材を集めて生存に必要な武装をクラフトしながら、ときに恐竜すら利用して生き延びなければならない。
「Never Grave: The Witch and The Curse」は、呪われた帽子と共に進むメトロイドヴァニア×ローグライクゲームだ。さまざまな魔法を駆使し、憑依した敵を使い潰しながら最下層を目指していく。
戦利品を持ち帰り、村に新たな施設を建てて生活を豊かにすることで、次の戦いに備えて能力を強化することもできる。
また、最大4人までのマルチプレイに対応しており、クロスプレイも楽しめる。













