「レガシー・オブ・ケイン ソウル・リーバー 1&2 リマスター」は、1997年の「ケイン・ザ・バンパイア」に始まる「レガシー・オブ・ケイン」シリーズ5部作から特に人気の高い「ソウル・リーバー」2作品がリマスター化されたタイトルだ。
さまざまな武器やアクションを駆使して闘う戦略性の高いアクションバトル、精神界と現実界を行き来して謎を解く攻略要素、倒した敵の魂を吸収して自らを強化するシステムなど、遊び応え十分のダークファンタジー・アクションアドベンチャーとなっている。
「どこかで見た“あのゲー”ムたちをもっと激しく作ってみたけれど、棒人間には限界があった件。」は、棒人間たちが活躍する「あのゲー」シリーズの第3弾。これまでのシリーズよりも演出がハードになり、歯ごたえ抜群の124の新規ステージを含む155ステージが収録されている。
「三国志:戦乱」は、リアルな三国志世界を忠実に再現した本格ストラテジーゲームだ。簡単操作で戦略に没頭できる設計となっており、ワンクリック徴兵が可能。縦画面・横画面を自由に切り替えながら、片手でも両手でも自在に楽しむことができる。
リアルタイムで部隊の行軍ルートを操作できる自由行軍システムにより、奇襲や伏兵、挟撃といった緻密な戦術が生きる本格バトルを実現。さらに、千人規模の軍勢が激突する同盟戦では、盟友との連携が勝敗を分ける。古典建築を再現した3Dマップ、緻密に描かれた武将たちの姿が、まるで本物の三国志時代に飛び込んだかのような没入感をもたらしてくれる。
3つの職業スタイルでプレイでき、資源管理から戦闘支援まで、自由に自分だけの生き方を選べるのも魅力。さらに、美しき三国志の英雄たちとの絆を深め、戦局を左右する力を得ることも可能だ。策略と絆、そして自由な行軍で、真の覇者を目指せ!
さまざまなテキストアドベンチャーゲームを手掛けてきたMAGES.の新作はまさかのオリジナルパズルゲームに。「爆盛食堂」は、3Dで表現された食材たちを好きなだけお皿に盛りつけ、自分だけの爆盛ご飯を作ることができるカジュアルパズルゲームだ。
盛る食材や量、積み上げた高さによってスコアがアップし、食材がお皿から落ちてしまうとゲームオーバーとなる。
ステージは全7種類+おまけ3種類、盛れる食材は70種類以上と、遊びごたえも盛りだくさんとのこと。美味しそうに盛りつけるもよし、お肉マシマシで盛りつけるもよし、スコア優先の盛り方もよし、プレイヤー次第で盛り付け方は無限大に広がっていく。
「Starship Troopers: Extermination」は、「スターシップ・トゥルーパーズ」の世界を舞台に戦う16人オンライン協力型FPSゲームだ。
分隊ベースのシューティングプレイで、大群で押し寄せてくる害虫エネミーを撃破しながら、基地を建設したり、資源採掘していくことになる。機動歩兵隊のエリート特殊部隊である「ディープスペースヴァンガード」に入隊し、銀河戦争に挑もう。
「Beholder: Conductor」は、「Beholder」シリーズのスピンオフとなるアドベンチャーゲームだ。プレイヤーは官庁の重要な列車「デターミナイション・ブリンガー」の車掌を務めることになる。乗客ひとりひとり、切符の一枚一枚、そして選択のひとつひとつが、プレイヤーの責任として物語を左右していく。
「Soulslinger: Envoy of Death」は、煉獄を舞台にしたローグライクFPSゲーム。武器のクラフトやアビリティのアップデートを繰り返しながら、死後の世界に蔓延るカルテルたちとの戦いに挑んでいく。
「きらめきナースダイアリー みんなをたすける天使のおしごと」は、女の子たちが将来就きたいと思っている憧れの職業を疑似体験することができるアドベンチャーゲーム「あこがれガールズコレクション」シリーズ5年ぶりの完全新作となる作品だ。

プレイヤーは新人ナースとして小児科病院に配属され、患者さんを元気にするため、お医者さんや先輩ナースに助けられながらお仕事に取り組んでいく。体温測定や簡単な怪我の治療、薬の受け渡しなど、さまざまな仕事内容をミニゲーム形式で体験可能だ。

また、キャラクターのカスタマイズや、休日にオシャレしたり、職場の人とお出かけして仲良くなったりといった要素も楽しめる。
本シリーズのターゲットである子どもに向けて、ゲームの遊び方が要所要所で丁寧に説明されるほか、メッセージテキスト内の漢字にはすべてルビが振られ、難しい言葉遣いは極力使用しないように構成されているため、テレビゲームを初めてプレイする小さなお子さんでも安心してプレイ可能だ。


「明末:ウツロノハネ」(みんまつ:うつろのはね)は、明代末期の古蜀(こしょく)を舞台としたソウルライク・アクションRPGだ。
プレイヤーは「無常」と呼ばれる記憶を失った女侠となり、体を蝕む恐ろしい「羽化病(うかびょう)」に苦しみながらも、自らの過去を探りながら、古蜀の地を駆け抜けていく。武器を強化し、倒れた敵から入手した新たな技を極めていこう。
近接攻撃、法術、武技をシームレスに繋げて、華麗なコンボでを叩き込む爽快なアクションが魅力となっており、本作独自の「須羽システム」を活用することで、敵の動きに即座に対応しながら、スピードと判断力が問われるバトルが楽しめる。
一瞬のタイミング、立ち回りが勝敗を分け、プレイヤースキルが試される緊張感あふれる戦いに挑もう。
「inKONBINI: One Store. Many Stories」は、1990年代初頭の日本の地方の小さなコンビニを舞台にした、物語重視のスローライフゲーム。プレイヤーは大学生・真琴となり、棚の品出しや接客を通じて店や常連客との日常を紡ぎ、そのささやかな出会いが人々の物語へとつながっていく。ほのぼのとした日常の営みと、店を通して交わる人々のストーリーを、落ち着いた世界観で楽しめるタイトルだ。
「まちあわせ」は、待ち合わせに現れない親友にメッセージを送り、予約した席を確認するためにメールを読み、旅先の写真を撮ったり、天気を調べて雨宿りしたりなど、スマホを操作しながら旅を進めていくビジュアルノベルゲームになっているとのことだ。
シナリオ・開発は「虹の降る海」の志麻ひぬこ氏、ビジュアルはピクセルアーティストの点々氏、音楽は「ナツノカナタ」「SONOKUNI」のruichiro氏、サウンドは「Dear Flower」「デバッグ彼女」のくわぽん氏が担当するなど、インディーシーンで活躍するクリエイターが集結した作品となっている。
「ドラえもん コミックトラベラー」は、国民的まんが「ドラえもん」と「大長編ドラえもん」をモチーフにしたブラウザゲーム。舞台は本作オリジナルの惑星「コミック星」となっており、プレイヤーはさまざまなステージを攻略しながら、仲間とともに冒険を繰り広げていく。
まんが「ドラえもん」と「大長編ドラえもん」シリーズに登場する数々のキャラクターも登場する新たな物語を楽しめる。
「STAR WARS ゼロ・カンパニー」は、クローン大戦の裏側で繰り広げられる極秘任務を描くシングルプレイヤー向けターン制タクティクスゲーム。プレイヤーは元銀河共和国士官ホークスとして、クローン・トルーパーやマンダロリアン、ジェダイ・パダワンなどで構成される精鋭部隊「ゼロ中隊」を率い、銀河に迫る新たな脅威へと立ち向かう。













