「柘榴の天鏡~吉祥仲秋祭連続殺人事件~」(ざくろのてんきょう~きっしょうちゅうしゅうさいれんぞくさつじんじけん~)は、かつてフィーチャーフォン版で配信された推理アドベンチャーゲーム「藤堂龍之介探偵日記」シリーズの6作品目となるタイトルだ。本編「柘榴の天鏡」と、番外編である「逃避の終章~柘榴の天鏡 事端篇~」が同時収録されている。
ある日、藤堂龍之介の元に、以前旅先で知り合った天宮忠彦と言う人物から一通の手紙が届く。自分の息子に危機が迫っているので助けて欲しいという内容にどこか不安を覚えたため早速、彼がオーナーを務める「ホテルグレナード」を訪れるのだが、それがこの出会いと悲劇の物語の始まりになるのだった。
「LumineNight」(ルミネナイト)は、1950年のアメリカを舞台に、刑事フォスターと娘のセレンが10年にわたる未解決連続殺人事件に挑む推理アドベンチャーゲーム。
プレイヤーはネオンサインの光に照らされた闇夜に輝く街を駆け巡り、事件現場の調査や聞き込みを進めていく。足を使って証拠を集め、決定的な手がかりをつかまなければならない。
ときには暗号が示す答えを見つけ、巧妙なパズルを解いたり、見張りをかわして秘密の場所に潜入したりといった探偵術が求められることもある。
手がかりを集めたら、重要人物と緊迫の討論バトルに挑もう。天秤が傾くまで証言の矛盾を鋭く突いていくのだ。捜査の節目になったら、捜査ボードに並んだメモや写真をつなげていくことで真相を解明していこう。
「ORDER 13」は、巨大倉庫で配送業務をこなすお仕事系シミュレーターとホラーが融合した作品だ。プレイヤーは注文を確認して商品を取りに行くという業務をこなしていくのだが、長居し続けると徐々に危険が迫ってくる。
仕事をして稼いだお金は、アップグレードに利用できる。道具などを買えば仕事の効率をアップさせることも可能だ。徐々に仕事に慣れて、倉庫の奥まで探索するようになると、隠された暗い秘密が明らかになっていく。
危険がいっぱいの倉庫だが、唯一の癒やしが飼いネコの存在だ。ネコの命を守って幸せに過ごせるよう、お仕事を頑張ろう。
新たな次元のスマホカードゲームに
「Shadowverse: Worlds Beyond」(シャドウバース ワールズビヨンド)は、「Shadowverse」の続編となるデジタルカードゲームだ。これまでの「シャドウバース」の面白さを踏襲しつつ、「超進化」や「シャドバパーク」といった新要素を加え、戦略とコミュニケーションの可能性が拡張されている。

シンプルなルールの中に無限の戦略が詰まっており、カードの組み合わせとプレイの駆け引きが勝敗を分ける。美麗カードイラストが彩る白熱のバトルを体験しよう。
新たに追加されたシステム「超進化」
すべてのフォロワーがバトル中に「超進化」できる。超進化したフォロワーは巨大化し、攻撃時に相手フォロワーを吹き飛ばしリーダーにぶつけることが可能になる。この超進化が戦局を大きく変えるパワーとなることで、これまで以上に戦略的かつ爽快感のあるカードバトルを体験できる。

7種のクラスとリーダー
プレイヤーは7種の異なるクラスから好みのクラスを選択し、独自のデッキを構築していく。戦略や好みに合わせてデッキをカスタマイズし、バトルに挑もう。
個性豊かなリーダー7人を軸に壮大な物語が描かれる完全新作ストーリーは全編フルボイスで楽しめる。

世界中のプレイヤーとの交流の場「シャドバパーク」
新機能「シャドバパーク」では、自分の分身となるアバターの衣装やエモートをカスタマイズし、他のプレイヤーとコミュニケーションを取ることが可能だ。仲間と繋がり、共に強くなろう。
“絆”の刃で、悪鬼を滅せよ!
「鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚2」は、アニメ「鬼滅の刃」で炭治郎が歩んだ物語を追体験できる鬼殺対戦アクションゲームだ。多彩なキャラクターによる熱い対戦も楽しめる。

竈門炭治郎の歩みを辿るソロプレイモードでは、「遊郭編」「刀鍛冶の里編」「柱稽古編」の三編が収録されており、次々と迫りくる上弦の鬼たちとの死闘が描かれる。
もう一つのメインモードであるバーサスモードでは、鬼殺隊の最高戦力である9人の柱がついに集結。40を超えるプレイアブルキャラクターが参戦し、前作にはなかった「合体奥義」や「装具」といった新要素によって、さらなる高みへと進化を遂げた対戦が繰り広げられる。磨いた腕をオンラインで、競い合うことも可能だ。

「遊郭編」から「柱稽古編」までの激闘を追体験
ソロプレイモードでは、竈門炭治郎の軌跡を辿る物語が展開。アニメ「鬼滅の刃」の「遊郭編」「刀鍛冶の里編」「柱稽古編」の三編を収録し、宇髄天元や時透無一郎といった柱たちと共に、強大な上弦の鬼に挑む壮絶な戦いを体験できる。

新要素「合体奥義」で対戦は新たな次元へ
バーサスモードはキャラクター数が40以上にボリュームアップ。特定のキャラクターの組み合わせで発動する「合体奥義」や、キャラクターをカスタマイズできる「装具」といった新要素が追加され、戦略の幅が大きく広がった。

待望の「柱」が集結!夢の対戦が実現
前作では一部の登場に留まっていた鬼殺隊最強の剣士「柱」が、本作では9人全員参戦。アニメや原作では描かれることが無かったゲームならではの夢の対戦が、オンライン・オフラインでいつでも楽しめる。
「Endzone 2」は、ポストアポカリプスサバイバルな世界観が特徴のコロニービルダーゲームだ。最後の居住可能な土地で知恵、先見性、回復力を活かして人類を生存させていく。
「泡沫のユークロニア -trail-」はブロッコリーとティズクリエイションがタッグを組んだ女性向けゲームブランド「LicoBiTs(リコビッツ)」の第1弾タイトルとなる女性向け恋愛アドベンチャーゲーム「泡沫のユークロニア」の続編となるファンディスクだ。
前作のBESTエンド後を描くアフターストーリー、もしもを描くIFストーリー、前作の真相エンド後を描くアナザーストーリーと大きく分けて3つのストーリーが収録される。
「Blades of Fire」(ブレード・オブ・ファイア)は、「メトロイド ドレッド」などを手掛けてきた開発スタジオMercurySteamが贈る新感覚アクションアドベンチャーゲーム。「フォージ(鍛治)」を特徴とした作品になっているとのことで、独自の鍛治システムが採用され、無限ともいえる武器のバリエーションを生み出すことが可能となっている。
自分だけの武器を作りだし、敵の体の部位を狙えるユニークな戦闘システムを駆使して、手強い敵に立ち向かおう。
「ポケットモンスター」シリーズの新たな挑戦作
「Pokémon LEGENDS Z-A」は、都市再開発が進み、昼と夜のふたつの顔を持つ「ミアレシティ」を舞台とした新たな冒険とバトルを体験できるアクションRPGだ。

冒険の舞台は、「ポケットモンスター X・Y」で登場したカロス地方の大都市「ミアレシティ」。人とポケモンが共に暮らす街を目指した都市再開発が進んでおり、主人公は観光でこの街を訪れるのだが、「チコリータ」「ポカブ」「ワニノコ」から1匹をパートナーとして選び、仲間たちと共に街で巻き起こる事件に挑んでいくことになる。
夜のミアレシティでは、トレーナーたちがポケモン勝負の腕を競い合う「ZAロワイヤル」が毎夜開催されている。参加者はZランクからスタートし、最強の称号が与えられるAランクを目指してしのぎを削っている。また、物語の鍵を握るのは、進化を超えた進化「メガシンカ」だ。ポケモンに秘められた力を一時的に解放するこの力をいかに使いこなすかが、勝利のポイントとなる。

再開発が進む壮大な都市ミアレシティ
人とポケモンの共存を目指す都市再開発計画。その舞台となるミアレシティには、最新技術によって整備された「ワイルドゾーン」が存在し、野生のポケモンたちが息づいている。人の暮らしとポケモンの生態系が融合した世界での冒険が繰り広げられる。
夜な夜な最強を目指すZAロワイヤル
夜のミアレシティに出現する「バトルゾーン」では「ZAロワイヤル」が開催される。全てのトレーナーはZランクから始まり、Aランクを目指して毎夜ポケモン勝負が繰り広げられている。Aランク到達者には最強の称号と名誉に加えて、何か一つだけ願いをかなえる権利が与えられるという。

ポケモンとトレーナーが共に戦う戦闘
本作の戦闘は、ポケモンとトレーナーがフィールドを共に移動しながらリアルタイムで進行していく新システムが採用されている。シリーズ伝統のタイプ相性に加え、技の範囲や発動速度、交代のタイミングといった戦略性が重要となる、これまでにないポケモンバトルを体験できる。

「ワールド アット ウォー ノルマンディー」は、第二次世界大戦のノルマンディー上陸作戦を題材としたシングルプレイFPS。アサルト、サポーター、スナイパーの3つの特性を活かしたゲームプレイや、フォトリアルなグラフィックなどが楽しめる。
「Puzzleライト&マッシュルーム1000」は、盤面の白マスをすべてライトで照らすとクリアとなるパズルゲーム。ライトは縦横に光を放ち、茶色のマスや外枠に当たるまで照射される。既に照らされた白マスにはライトを設置できず、茶色のマスの数字は隣接するライトの数を示す。ルールに従って光を灯しながら、きのこをたくさん収穫しよう。













