「超難問ナゾトキ挑戦状」は、1枚のイラストから事件現場の謎を解き明かす謎解きミステリーゲーム。事件解決のカギを握る4つの質問の答えを事件現場から探し出そう。タイトル通りの超難問もあるが、ヒントを見ることもできるので謎解き初心者でも楽しくプレイ可能だ。

「九魂の久遠」は、現世で死に、冥界で目覚めたネコ、“クオン”が、飼い主の待つ現世へと再び帰還するため、過酷な冥界を踏破する2D横スクロールアクション。プレイヤーは“クオン”を操作して、冥界を踏破し現世で待つ飼い主の元に帰る事を目指す。
「必ず飼い主の元へと戻る」という信念を貫き通して困難に立ち向かっていくという、「ネコ=かわいい」だけじゃない「カッコいいネコ」の姿を幻想的な“きりえ”タッチのグラフィックで描いた意欲作だ。

「ワンド オブ フォーチュン R2 FD ~君に捧げるエピローグ~ for Nintendo Switch」は、2018年にPS Vitaで発売された「ワンド オブ フォーチュン R2 FD ~君に捧げるエピローグ~」の移植作となる女性向け恋愛アドベンチャー
「ワンド オブ フォーチュン R2」の恋愛エンディング後を描くエピソードや「ワンド オブ フォーチュン R」の恋愛エンディング後を舞台にした番外編などを楽しめる。
「華アワセ 朔」は、イラストレーターの由良氏とプロジェクト「月に叢雲、花に風」による華札(花札)をモチーフにした”華”と”水”の禁断の恋物語を描く女性向け恋愛アドベンチャーゲーム。
オーソドックスなテキストADVと花札バトルパートが楽しめるゲーム性が特徴で、2012年から2019年に発売されたPC版「華アワセ」の移植タイトルとなっている。

「Lost in Play」は、ファンタジックな夢の世界で兄妹が繰り広げるポップなパズルアドベンチャーゲーム。
「アークエリア」は1989年にUPLから発売されたシューティングゲーム。全方向に射撃可能な戦闘機を操作し、四方八方から現れるさまざまな敵を倒していく。グラフィックやサウンドのほか、残像ステージ演出など、UPLらしい独特の魅力に溢れた作品となっている。
「HUMANITY」は、柴犬として目覚めたプレイヤーが、意思も目的も失った人間たちを「光の柱」へと導くことを目指すパズルとアクションが融合したゲームとなっている。
群衆は、「ワン」と吠えるだけでコントロール可能。90以上にもおよぶダイナミックかつ謎解き・ギミックにあふれたステージや、巨大なボス戦を、さまざまなアクションを駆使して、群衆をゴールに誘導しよう。

「Jagged Alliance 3(ジャギドアライアンス 3)」は、姿を消した大統領に代わり、権力を掌握した武装勢力the Legionに立ち向かうターン制タクティカルRPG。信頼できる傭兵を雇い、仲間と共に巧みな戦術を駆使してターン制バトルに勝利しよう。大統領を救出し、国家の危機を乗り越えることができるかはプレイヤーの指揮次第だ。

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「Gimmick!」は、サンソフトから1992年に発売されたアクションゲーム。かわいい見た目とは裏腹に高度でダイナミックなアクションと、重厚でポップな音楽が特徴となっている。
「Gimmick! Special Edition」はシティコネクションが開発を担当。ゲーム復刻プロジェクト「Memory Clip」のタイトルとして、クイックセーブ&ロードや、巻き戻しができる便利な機能を搭載。また、ノーマルエンドあるいはトゥルーエンドの各ステージのクリアタイムが記録できる「スピードランモード」では、オンラインランキングにてトータルタイムを世界のプレイヤーと競うことができる。さらに、25個の実績を解放していく「シリアスモード」もプレイ可能だ。

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