「東方シンセカイ」は、「東方Project」の代名詞とも言えるステージを埋め尽くす“弾幕”と、爽快なバトルを繰り広げる“アクションRPG”が融合した弾幕アクションRPG。「妖々剣戟夢想」と「東方紅輝心」を開発したサークル「あんかけスパ」により、嵐のような弾幕を華麗に避け、ド派手なスキルで敵を一掃する爽快アクションを楽しめる。
巫女の「博麗霊夢」と魔法使いの「霧雨魔理沙」が、「幻想郷」に強いあこがれを抱く少女「宇佐見菫子」と出会ったことをきっかけに、「幻想郷」だけではなく外の世界、さらに月をも巻き込んだ大騒動が勃発。そうして巻き起こる数々の死闘を乗り越え、平和を取り戻そう。

「レイルウェイ エンパイア 2」は、19世紀の北米とヨーロッパを舞台に鉄道会社のオーナーとなり、富と名声を手に入れる鉄道経営シミュレーション。プレイヤーは実在した60の蒸気機関車を走らせ、事業を拡大し、理想の鉄道帝国を築き上げていく。
ゲーム内テキストやボイスは日本語に対応しており、本作が初めての人でも、親切なチュートリアルから楽しくスタートできるので、蒸気機関車の黄金時代にひしめき合うライバルからの妨害などを跳ねのけながら、戦略的な経営手腕を発揮しよう。

「ソウル少女」(ソウルメイデン)は、監督者としてソウルの監督と育成を行い、ソウルと力を合わせて挑むコマンドバトルRPG。
キャラクターの豊富な育成要素が特徴で、自分好みに育てることが可能だ。戦闘はシンプルなコマンドバトル方式を採用。スキルを駆使しながら強敵に挑もう。
「ダークテイルズ~鏡と狂い姫~」は、ダークな童話の世界を舞台にした暗黒童話RPG。あざとい白雪姫、腹黒い赤ずきん、短気な星の王子さまなど闇落ちキャラが多数登場、ダークで独特なイラストとともに悪夢のような童話の世界を楽しむことができる。
4種類の職業と、5つの属性、500以上のスキルが実装されており、自分だけのチームを自由に編成することができる。敵の特徴にあわせたチームを作り上げよう。
各キャラクターの育成はもちろん、人形や装備で能力を引き上げることも可能。多彩なスキンも用意されており、“最狂”の仲間を生み出すことができる。
メインストーリーのほか、PvPコロシアムやローグライク挑戦、部屋の配置などのコンテンツが満載。仲間とともに不思議なダンジョンを探索しよう。
「KOF:サバイバル・シティ」は、SNKの人気格闘ゲーム「ザ・キング・オブ・ファイターズ」シリーズの世界観をベースにした、サバイバルシミュレーションゲームだ。
オリジナルに登場するキャラクター達の競演はもちろん、コンボや格闘要素にとどまらないバトル機能、戦略ゲーム要素やほかのユーザーとの協力といったマルチプレイ要素も楽しめる作品となっている。
「メガトン級ムサシW(ワイアード)」は、各ゲームハード間でのクロスプラットフォームプレイに対応し、全世界に向けて配信されるロボットアクションRPG。巨大な敵を倒す共闘プレイや3対3のプレイヤー同士の戦いとなるコロシアムバトルなど、「ムサシ」シリーズならではの大迫力のロボットバトルが楽しめる。

「12GEMs(トゥエルヴジェムズ)」は、12種類のGEM(宝石)に秘められた力を使い、それぞれのGEMに封印されたパートナーを召喚しながら旅をしていくRPGだ。
「Tin Hearts」は、Rogue Sunが開発したディスカバリーアドベンチャーゲームだ。おもちゃがいっぱいの魔法の世界を舞台に、気まぐれで独創的な仕掛けの数々を操作して、跳ねたり、撃ったり、滑ったりしながら、いたずら好きなブリキの兵隊たちをゴールに誘導しよう。

「Against War(AGW)」は、世界中のプレイヤーと1対1の白熱した対戦をリアルなグラフィックで楽しめるRTS。プレイヤーは近接部隊や攻城兵器、魔法など、スケール感漂うリアリスティックなイラストと多種多様な効果で彩られた90種類のカードの中から24枚以上を選び抜いてオリジナルのデッキを構築。デッキと戦略を駆使して、相手の城を攻め落とし、相手指揮官の討伐もしくは相手の士気を奪って勝利を目指す。
自陣を固めて守り主体の作戦で行くのか、敵陣に特攻する攻撃主体の作戦で行くのか、戦い方は千人千色。自分だけの戦略と戦術を駆使して栄光の勝利をつかみ取ろう。
「Gripper」は、「Akira」や「Furi」などからインスパイアを受けたサイバーバイクアクションゲームだ。
本作は、激しいダークシンセの音楽や心に突き刺さるストーリー、それぞれが異なる悲しみの段階を象徴する強力なボスとの戦いが特徴となっており、専用のサイバーバイクにまたがりハードなサイバーパンクの世界を疾走する体験が楽しめる。

IDEA」は、知的好奇心、発見、共有をテーマにしたアートゲーム。2022年の東京ゲームショウにて78タイトルの中からセンス・オブ・ワンダーナイト 2022のファイナリストにも選出された作品となっている。
「ツクールシリーズ Loplight」は、Gotcha Gotcha Gamesの「アクションゲームツクールMV」を使用して制作されたツインスティックシューターゲーム。モンスターが蔓延る遺跡を探検し、エーテル(五番目の元素)の欠片を集めながら、謎を解き明かそう。

「Tiny Troopers: Global Ops」は、Wired Productionsが開発したツインスティックシューターゲーム。プレイヤーの使命は、戦場で鍛え抜かれたスペシャリストによるエリート部隊を率いて、6つの戦域で40以上のミッションから成る壮大なキャンペーンを戦い抜くことだ。灼熱の砂漠、鬱蒼としたジャングル、極寒のツンドラで、兵士を率いて戦闘を繰り広げよう。
「ライクドリーマー」は、ゲーム開発サークル「あうとさいど」制作による弾幕系SNSをテーマにした弾幕シューティングゲーム。SNSで活動する3人の弾幕女子「バニラありす」「ゆり心愛(ここあ)」「UJAKO」から1人を選び、さまざまなテーマをもとにつくられたバーチャル空間を舞台に、激しい弾幕をかいくぐるナイスなプレイで「いいね」と「フォロワー」を増やしていこう。
本作では通常ステージクリア後にアンロックされるゲームモードとして、難易度変更不可の激ムズエクストラステージ「アーティストコミュニティ」、通常5ステージ+隠しステージを通しでプレイする「トライアルツアー」、ボスだけとひたすら対戦できる「ボスラッシュ」、通常8ステージ+隠しステージを通してプレイする「オールステージツアー」、最速クリアを目指す「スピードラン」が収録されるなど、さらなる挑戦とスコアアタックを楽しめるやり込み要素が充実している。



















