スマホゲームアプリ一覧

新作・最新スマホゲームから人気ゲームまで、おもしろいゲームアプリをおすすめランキング形式で紹介。

INDUSTRIA」(インダストリア)は、ベルリンの壁が崩壊した夜、謎の失踪を遂げた同僚を探していたプレイヤーが並行世界の東ベルリンに誘われるところから始まるサイバーパンクFPS。検問所が人々で溢れかえる中、プレイヤーは行方不明の同僚を探しながら、不思議な並行世界の暗い過去を紐解くため一人旅立つことになる。

お絵かき心理テスト」は、簡単なお絵描きをするだけで隠れた自分が見えてくる心理テストゲーム。お題に沿って簡単な絵を描くことで、好きな人への態度や、今まで好きになった人の数などがわかってしまうかも…。

お絵描きのテーマと心理テストの答えは一見つながりがないものばかりなので、答えを見た時の意外性も抜群だ。好きな人や友達がどう答えるか知りたいと思う問題ばかりが揃えられているため、一人はもちろん、みんなで遊ぶことでより盛り上がること間違いなしだ。

どんな風に答えたかをシェアすることでコミュニケーションも生まれやすいため、ゲーム実況配信などでも取り上げやすいタイトルとなっている。

個性豊かな美少女を集めて最強艦隊を作ろう!やりこみ要素満載のストラテジーRPG

誓約少女」は、新人指揮官となって戦艦をモチーフにした美少女たちを率いるストラテジーRPG

登場する美少女キャラクターたちはLive2Dで表現されており、お気に入りのキャラクターとの絆を深めていくことができる。

レイドボスや協力バトル、基地防衛戦などやりこみ要素満載のコンテンツが用意されているぞ。

みんなのホームランダービー」は、世界中で人気を博した「Miracle Baseball」をホームラン競争に特化させ、マルチプレイモードを搭載したNintendo Switchへの移植作。ホームランダービーをモチーフとした簡単で分かりやすいパーティゲームとなっている。

宇宙船の建造に関しては、無限大と言えるほどのパターンが用意されており、プロシージャルウィングや新たなコマンドポッド、エンジン、タイヤ、カーゴパーツなどを含む350種類以上のオリジナルのパーツと改善されたパーツが利用可能だ。

さらに、先進燃料タイプの第一弾として液体水素も利用可能となっているほか、新たにパーツサイズのカテゴリーも導入されている。また、本作では長年にわたって機能を拡張できるように構築されており、本作の将来的な拡張に合わせて追加予定の恒星間航行クラスのパーツもサポートされている。

ノロワレサイクル」は、現代日本にある東京の架空の街「繭原市」(まゆはらし)を舞台に、女子高生の三人組が「ノロイ」で始まった狂気の連続怪死事件に巻き込まれていくホラーゲームとなっている。

ゲームは、「2D横スクロールの探索」と「調査型アドベンチャー」の二種類のパートで進行。前者は実写切り抜きの人物アニメーションと写実的に描写された背景が特徴だ。また後者では「コトノハ・システム」が搭載されており、テキストを読むだけでなく重要なキーワードを見抜く、使うことが必要になってくる。

ロジカル真王」は、0から9までの10枚のカードに与えられた効果を駆使して、「相手が隠した2つの数字を、どちらが先に当てることができるのか」を競うゲームだ。シンプルなルールでありながら、相手との駆け引きや読み合いが勝利のポイントとなる奥深いゲームとなっている。運の要素もバランスよく入っているので、初心者から熟練者まで一緒に遊ぶことができる。

ホッピングガールこはねEX」は、前作「ホッピングガールこはね ジャンピングキングダム –黒兎の姫-」をベースに、ゲーム性をパワーアップし、新ステージを追加したアクションパズルゲームだ。簡単なスティック操作で、ちょっと大人になったこはねの活躍を楽しめる。

全100ステージのやりごたえのあるボリュームで、衣装も前作から増えて計77種類の衣装が登場する。さらに、こはねの部屋が一新され、「観察」、「サウンド」、「アルバム」モードも追加されている。

OMEN OF SORROW」は、チリのゲームメーカーAOne Gamesが2018年11月に海外PS4向けにローンチした、伝説の怪物達が戦う格闘ゲーム。18世紀の欧羅巴(ヨーロッパ)を舞台に、神話や伝説に登場する12体のキャラクターがそれぞれの個性豊かな技を繰り広げていく。

LAPIN」は、勇敢なウサギ探検隊の冒険を描いた2Dプラットフォームゲームだ。ウサギらしい素早い動きで飛び跳ねて障害物を越え、ゴールを目指そう。

本作では、仲間との会話や収集要素を通じて物語を楽しむことが可能。戦闘がない代わりに、プラットフォームゲーム本来の楽しさを追求した作品となっている。

公園の下に住んでいた5匹のウサギ。彼らは人間による工事のせいで巣を追い出され、探険隊となって新しい居場所を求める旅に出ることになる。プレイヤーは探険隊の一員である白ウサギの「リーベ」となって、壁を蹴ってジャンプしたり、空中ダッシュしたりしながら、正確な操作とスピーディーな動きでステージを突破しよう。

ほかのウサギ探検隊の足跡をたどりながら旅をしていく中で、新しい出会いや、友達と過ごす暖かい時間が経験できる。また、寄り道をして難関にチャレンジしたり、仲間と会話して好感度を上げたりすることで、種やフォトカードといった収集物が入手可能。収集物のテキストを通じて、ウサギたちの過去の事情などを知ることができる。

「Savior of The Abyss -深淵の救い主-」は、韓国のインディーゲーム開発社・ALLAUGH GAMESが開発したホラーアドベンチャー。インディーゲームである「Ib」や「Mad Father(マッドファーザー)」、「魔女の家」などからインスピレーションを受けており、プレイヤーは周囲を探索して得た手がかりをもとに謎を解いていく。

古い病院の地下刑務所で目を覚ました少女「ステラ」が、ここへ来ることになった理由、そして施設に隠された秘密を解き明かすための道のりが描かれる。不穏な空気が漂う中で、さまざまな道具を拾い集めて活用し、ステラの命を脅かす試練から逃れ、施設を脱出しよう。

プレイグ テイル -レクイエム-」は、「黒死病」として恐れられたペスト(Plague)が猛威を振るうフランスがモチーフとなる世界で、姉弟の過酷な旅を描いたアドベンチャーゲーム「プレイグ テイル -イノセンス-」の続編となる作品だ。

プレイヤーは、さまざまな武器や道具、そして特殊な力を使って、敵に忍び寄り、物陰から攻撃仕掛けたり、大量のネズミを解き放ちながら旅をしていくことになる。

新たな戦国武将の誕生を見逃すな

戦国 A LIVE」は、謎のエラーコードにより突如現代の渋谷に現れた戦国武将たちが「歌」を武器に天下統一を目指す、スマートフォン向けリズムゲームを中心としたメディアミックスプロジェクト。

物語は、西暦1552年、1559年、1590年、3つの時代から計12人の戦国武将が現代に転送されることから始まる。ゲーム内では、武将を演じるキャスト陣が、それぞれ自身の特徴や性格を活かして往年の名曲を歌い上げていく。

Barotrauma」は、サバイバルホラー要素を盛り込んだSFテイストの2D協力型潜水艦シミュレーター。

ジュラシック・ワールド:アフターマスコレクション」は、元々VR向けに配信された「ジュラシックワールドアフターマス」のパート1およびパート2がひとつのパッケージに収録されたものとなっている。

テーマパーク「ジュラシック・ワールド」崩壊後のイスラ・ヌブラル島に不時着したプレイヤーたち。廃墟となった研究施設から重要な情報を回収するミッションに乗り出すが、悲惨な失敗に終わり、施設に閉じ込められてしまう。

生き残るためには、獰猛な恐竜たちを避けつつ周囲を探索してパズルを解いていく必要がある。飢えたプテラノドン、ずる賢いヴェロキラプトル、凶暴なティラノサウルスから逃げ切ろう。

雷電III×MIKADO MANIAX」(ライデンスリー ミカドマニアクス)は、「雷電」シリーズのモスとゲームセンター「ゲーセンミカド」によるコラボレーション第2弾タイトルとなっており、シューティングゲーム「雷電III」にリミックスBGMと新機能が加えられるなど、リニューアルされた作品だ。

ブラック★ロックシューター FRAGMENT」は、TVアニメで描かれた世界とは異なる「もう一つの世界」を舞台にしたオリジナルストーリーが展開されるリアルタイムオペレーションバトルゲーム。22世紀半ば……、ネットワーク上に突如出現した「情報生命体」〈イノセント・クラウド〉によって人類が滅亡危機に見舞われた世界が描かれる。

ゲームシステムには、シンプルながら戦略性の高い「リアルタイムオペレーションバトル」を採用。刻々と変化する戦況の中で、地形や仲間の特性を活かし、敵を殲滅していく内容となっている。

ぬいぐるみのみる夢」は、“人間みたいな生活がしたい!”と夢見るぬいぐるみが住む島が舞台の放置育成シミュレーションゲーム。島を大きくするため、施設を建てたり、魚釣りをしてコインを手に入れていこう。

建設した施設にはぬいぐるみをスタッフとして配置できる。ぬいぐるみと施設の相性が良いとボーナスも。更に★が多いほどボーナスが増えるので、出会い済みのぬいぐるみの配置も重要だ。

また、ぬいぐるみたちのハートをタップして仲良くなっていくと、ぬいぐるみたちの情報が明らかとなっていく。一定の条件を満たすことで出会えるぬいぐるみもいるので、色々なぬいぐるみと仲良くなろう。

さらに、トロフィーの獲得や動画広告の視聴などで集めたダイヤを使って研究を進めることができる。研究を進めていくと効率よく島を育てていくことが可能だ。また、トロフィーを集めると島レベルも上がっていくので、トロフィー集めに研究にと、気ままに島を育成していこう。

ラストコマンド」は、ヘビゲームや弾幕シューティングゲームなどのクラシック要素が組み合わせられたアクションゲーム。プレイヤーは、クローラー型プログラム「Python」を操り、パワフルで個性的なボス戦に挑みながら人類消失後のプログラム世界を探索していく。

戦闘中、プレイヤーは「ヘビゲーム」と「弾幕回避」の移動モードを自由に切り替えることが可能。ボスから繰り出される攻撃をかわしながら、各ステージでランダムに生成される「データ」を集めると、ボスにダメージを与えられる。また、「データ」を手に入れると、ヘビゲームのように自機がどんどん伸びていく。自己衝突は無いが、伸びた部分が攻撃されると集めた「データ」が失われるため、注意が必要だ。

こうしたボス戦のほか、探索中には、イライラ棒のようなユニークな要素も用意されており、違った楽しみが味わえる。さらに、強化モジュールを使って、自分だけの戦闘スタイルを作り出すことができるのも魅力となっている。