「僕のヒーローアカデミア ULTRA RUMBLE」は、「僕のヒーローアカデミア」シリーズ初の基本プレイ無料オンラインマルチ対戦ゲーム。魅力的なヒーロー、敵<ヴィラン>の“個性”を連携させたチームで総勢24人で繰り広げられる乱戦からの勝ち抜きを目指す。
ルールは3人1組、合計8チームで行われるバトルロイヤル形式。広大なステージに降り立った後、時間経過によって戦闘可能エリアが制限されていく中で闘い、最後の1チームとなるまで勝ち残ることが目標だ。チームのメンバーと協力して、勝利を目指そう。
「Engage Kill」は、丸戸史明氏とつなこ氏による完全オリジナルプロジェクト「Project Engage」発のスマートフォンゲーム。2022年7月から放送されたTVアニメ「Engage Kiss」と共通の舞台である巨大都市・ベイロンシティでは、「D災害」と呼ばれる「悪魔」の引き起こす特殊な事件が多発していた。プレイヤーは「D災害」に対処する民間軍事会社(PMC)を設立し、仲間と共に悪魔退治に挑むことになる。
ゲームジャンルは「アニメティック・タイムラインバトルRPG」となっており、敵味方の行動順が示されたタイムラインを見極めながら、適切なコマンドを選択していく。バトル中に発生するさまざまな「オーダー」を達成していき、MAXになると超強力な総攻撃が発動する「オーダーシステム」が特徴で、奥深い戦略バトルを楽しめる。
「サンダーセプター」は、1986年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたシューティングゲーム。惑星間を繋ぐエネルギー通路を通って、連邦軍基地へ無事帰還するのがミッションとなっている。
「大分・別府ミステリー案内 歪んだ竹灯篭」は、サスペンスドラマのような物語が展開されるコマンド選択式のミステリーアドベンチャーゲーム。プレイヤーは、相棒の刑事「ケン」と共に殺人事件の真相を追って事件解決に挑むことになる。
大分県別府市が誇る伝統工芸の1つである竹細工の名家、阿南家の当主「創一郎(そういちろう)」と妻の「翠(みどり)」や、新米クリエイター「文花(ふみか)」、仲居「季子(ときこ)」など、個性豊かな人物たちが織り成す愛憎渦巻く物語が楽しめる。
また、本作でも「ミステリー案内」シリーズの前2作に引き続き、キャラクターデザインを漫画家の荒井清和氏が担当している。
「リトル ノア 楽園の後継者」は、天才錬精術師の少女ノアと猫のジッパーが、謎の古代遺跡を大冒険する、40種類以上の仲間たちと、オリジナルコンボが編み出せる誰もが気軽に楽しめて深くハマれるアクションゲームだ。
「ラビリンス・ブレイブ」は、4つの種族、5つの属性、8つのジョブからなる冒険者たちを組み合わせて冒険を繰り広げるカジュアルローグライクRPG。冒険者たちはダンジョンでランダムにスキルをゲットすることで成長していく。こうした予測できないゲーム性と5分で回れるお手軽さが特徴のタイトルだ。
「Tormented Souls」は、名作ホラーゲームにインスパイアされ、制作されたクラシックなサバイバルホラーアドベンチャー。昔ながらの固定カメラとダイナミックカメラを意図的に融合させた懐かしさと遊びやすさを兼ね備えているのが特徴だ。どこから敵が現れるかわからない恐怖の中で主人公を操作し、廃墟と化した病院内を調査していこう。
日本語に完全ローカライズされていることで、重厚なストーリーと共に、圧倒的な臨場感で“迫りくる最高のホラー体験”が届けられる。
「クリード チャンピオンズ」は、映画「ロッキー」&「クリード」シリーズの世界観で描かれるボクシングゲーム。シリーズでおなじみのキャラクター20人以上から好きなキャラクターを選び、映画を彷彿とさせるリング上で戦いを繰り広げ、世界チャンピオンを目指そう。また、ローカルプレイによる2人対戦も楽しめる。
「ハーヴェステラ」は、四季を彩るファンタジー世界を舞台に生活・交流・冒険が楽しめる生活シミュレーションRPG。季節の変わり目ごとに訪れ、全ての生命を脅かす災厄「死季」のさなか、目覚める主人公。色彩豊かな丘を拠点に自給自足の生活をしながら、仲間たちと協力し脅威を乗り越え、世界の成り立ちと災厄の真相に迫っていく。
ネットワークが高度に発展した社会が舞台となっている「ロックマンエグゼ」シリーズは、2001年に第1作が発売され、等身大の主人公が織り成す冒険と、カードバトルの戦略性やアクションの楽しさが融合した「データアクションRPG」という新たなゲーム性が魅力の作品となっている。
「ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション」では、そんなシリーズからナンバリング6作品の全10タイトルが収録されている。ジャギーが目立たなくなる高画質化フィルターや、歴代のイラストなどが楽しめるアートギャラリーと、全188曲のBGMを視聴できるミュージックプレイヤーが搭載されているのも嬉しいポイントだ。
「Mad Games Tycoon」(マッド・ゲームズ・タイクーン)は、1980年代初頭を舞台にゲーム会社を設立し、AAAタイトルを制作するような大手ゲーム制作スタジオを目指していくゲーム会社運営シミュレーションゲーム。小さなガレージでのゲーム制作からスタートする開発スタジオをゲーム業界のトップに導こう。
「Mad Tower Tycoon」(マッド・タワー・タイクーン)は、何もない更地にビルを建設し、商業施設や住居、管理施設などを導入しながら入居者に満足してもらえるように管理していく高層ビル建築シミュレーションゲーム。収益をあげて更にビルを拡張していき自分だけのビルを作り上げよう。
「マリオ+ラビッツ ギャラクシーバトル」は、星の子チコとラビッツの融合で生まれたスパークスが持つ強力なエネルギーを狙う悪の生命体「クルサ」から、スパークスたちを救出するため、マリオとラビッツが冒険を繰り広げるシミュレーションアドベンチャー。
ヒーローとスパークスによる相性の良い組み合わせを見つけて戦いを有利に進めながら、さまざまな惑星を探索し、宇宙に平和を取り戻そう。
「釣りスピリッツ 釣って遊べる水族館」は、2019年に発売された「釣りスピリッツ Nintendo Switchバージョン」の続編となる魚釣り体験ゲーム。「釣って遊べる水族館テーマパーク」を舞台に、ゲームセンターで人気の「釣りスピリッツ」が楽しめる「釣りスピリッツ+」に加え、釣りで持続可能な海を目指すストーリーモードのほか、シリーズ初のオンライン釣りバトルなどが収録されている。
さらに、ワニワニパニックや金魚すくいで対戦できるパーティーモードやメダル落としゲームなど、水の生き物達が登場する遊びの要素も豊富に搭載される。各ゲームで集めることができるメダルを使って250種を超える魚が泳ぐ水族館を完成させよう。
「スーパーボンバーマン R 2」は、2017年に発売された「スーパーボンバーマン R」の続編となるパーティバトルゲーム。
新バトルモードの「キャッスル」では、挑戦側と防衛側に分かれて「カギ」と「宝箱」を巡って戦う非対称型バトルが楽しめるほか、自分が作ったステージで遊ぶこともできる。また定番の「ストーリーモード」は、フィールドを探索していく中でオリジナルストーリーが展開される新たなゲームモードに進化している。
「レイズ アーケード クロノロジー」は、シューティングゲーム「レイシリーズ」のアーケード版3部作「レイフォース」、「レイストーム」、「レイクライシス」が忠実移植されたタイトルとなっている。3D描画の2タイトルが高解像度化され、3タイトル計5バージョンのシリーズ作品が収録される。
移植は全タイトルエムツーが担当しており、ゲーム攻略に役立つ各種「ガジェット」表示のほか、ゲーム中のセーブ/ロード機能などが追加されている。














