スマホゲームアプリ一覧

新作・最新スマホゲームから人気ゲームまで、おもしろいゲームアプリをおすすめランキング形式で紹介。

蒼空アリーナ」は、さまざまなキャラクターを収集して成長させながら、これらを組み合わせてデッキを構成していく2倍速RPG。戦略的なPvPやRvRなどが楽しめる作品だ。

鬼ヶ谷 いんくらいん」は、インクライン(傾斜鉄道)という乗り物を駆使し、鬼を方陣まで運んで封印していく3Dアクション・アドベンチャー。武具を奪われた“丸腰”のプレイヤーには、鬼を封印するしか対抗手段がないため、村の最上段にある方陣に到着するまでの間、インクラインの荷台上で敵の猛攻を躱し続けなければならない。

一度に多くの鬼を封印することができれば報酬も多く獲得できるが、鬼の数が増えた分だけ逃げ場も少なくなるため、難易度が向上していく。確実に戦うか、ハイリターンを狙うのか、トライ&エラーを繰り返しながら鬼を封印していこう。

絆の力で、和ノ国に光を取り戻せ―

滄海天記」は、友情や絆を中心に描くゲームブランド・ALTERGEARの第1弾タイトルとなる、少年たちの絆の物語が展開されるアドベンチャーゲーム。

2021年の舞台「滄海天記・序篇~天月、闇に墜つ~」を皮切りに、「和ノ国」という世界の戦乱の時代において、海を渡り海の上で躍動した英雄に着眼した作品となっており、彼らの成長や友情、絆をテーマにした作品だ。

コードギアス 反逆のルルーシュ with Realize seriese」は、スマートフォン向けに展開される2.5次元カジュアルゲーム。タイトルにも含まれているリアライズは、誰でも簡単にプレイできるカジュアルゲームで、ゲーム内のデジタルのカードをステッカーなどの実物として現実世界で手に入れることができる、デジタルとリアルを融合したサービスとなっている。

本作では、ゲーム内でキャラクターカードを集めたり、リアライズ化するためのチケットを手に入れることで実物のステッカーを手に入れることが可能だ。

40体以上の英雄たちとともに世界の覇者を目指せ!王国戦略バトル

レジェンド&ヒーローズ」は、歴代のヒーローたちと一緒に、新たな町を作り、王国を築き上げるシミュレーションゲームだ。

「ジャンヌ・ダルク」や「アーサー王」といった名だたる英雄たちが登場するほか、町を守る兵士の育成や施設の構築をはじめ、立ちはだかる強敵への挑戦、他の領主たちとの力比べなど、さまざまな領主体験を楽しむことができる。

Galacticon:ギャラクティコン」は、スペインのRadin Games、Flynn's Arcadeが開発した80年代のアーケードスタイルを彷彿とさせる2Dシューティングアクションゲームだ。

ステージ内の敵(人類)をレーザーガンで倒しながら、捕虜となった種族を救助できたら、救助船への帰還を目指そう。救助船に到着するとリザルト画面が表示され、助けた捕虜の組み合わせによってボーナススコアが加算される。

シンプルな操作性となっているため、直ぐにプレイできるが、スコアを競うためには高度な戦略も必要になってくるため、やり応えも十分な作品となっている。

Crossfire: Legion」(クロスファイア: レギオン)は、荒廃した近未来を舞台にしたしたオンラインFPS「クロスファイア」の世界観で描くリアルタイムストラテジーゲームだ。

ブラックリスト、グローバルリスク、ニューホライズンの3つのファクションのいずれかの司令官と、その軍隊をコントロールして、シングルプレイヤーとマルチプレイヤーのそれぞれでさまざまな地形と環境を舞台にした覇権争いが楽しめる。

サクラ・エンジェルズ ~舞い降りた天使~」は、一風変わった頭痛と夢に悩まされる青年ケンタの前に、空から聖なる力を授かる二人の天使ヒカリとサヤカが舞い降りてきたことから始まる学園ファンタジーADVだ。

ケンタの先祖は古代の悪魔を封じた魔法使いだったという。ケンタ自身も知らない秘密だったが、2人の天使は、そんな彼を悪魔から守るために舞い降りたのだった。

2人の天使の登場と、世界を救う救世主としての潜在能力を知ったことで、普通の学生だったケンタの生活は一変していく。

ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド:リメイク」は、1997年にアーケードで登場したガンシューティングゲーム「ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド」が現代のクオリティで蘇ったリメイク作品。

ルート分岐、マルチエンディングなどオリジナルで好評だったシステムはそのままに、グラフィックスをHDへ大幅進化。さらに、新要素を追加し、やりこみ要素も充実しており、オリジナルファンからカジュアルなゲームユーザーまで楽しめる作品となっている。

アリス・ギア・アイギスCS ~コンチェルト オブ シミュラトリックス~」は、3D空間をフル活用し、iOS/Android版アプリでは叶わなかったアクトレス同士での戦闘が可能になった本格3D対戦アクションゲーム。

最大6人で楽しめるオンラインマルチプレイが搭載され、1プレイヤーが3キャラクターを使用するタッグマッチや、1プレイヤーが1キャラクターを使用した最大6人同時対戦バトルロイヤルなどがプレイ可能だ。

お気に入りのアクトレスに自慢の武装やコスチュームを装備させて、他のプレイヤーと差をつけることも。また、シナリオのフルボイス化や、ギアの稼働エフェクトの追加など、iOS/Android版アプリでは実現できなかったリッチな演出も満載となっており、より生き生きとした「アリス・ギア・アイギス」を堪能できる。

Lumberhill」は、2BIGoとARP Gamesが開発する“愉快で無秩序な”マルチプレイパーティゲームだ。行く先々で行く手を阻む自然を相手に、仲間たちと協力したり対戦しながら、木こりとしての仕事を遂行していこう。

ABRISS - build to destroy」は、ターゲットを破壊するために建設を行う物理演算破壊パズルゲーム。パーツを組み合わせて建築物を作り、それをターゲットにぶつけることでターゲットを破壊していく。

新たなパーツがアンロックされたら、機転を利かせて、よりクリエイティブな破壊に挑戦しよう。壁に穴をあけてから、ロケットを打ち込むなど、破壊方法はプレイヤー次第だ。

Insurmountable」は、数々の危険を乗り越えて山頂を目指すローグライク登山アドベンチャー。プレイヤーはそれぞれ異なる背景を持つ3人のクライマーから1人を選び、バイタルに気を配りつつ進んでいく。

ダイナミックな天候システム、昼と夜のサイクル、そして結果がわからない多数のランダム生成イベントによって、臨場感あふれる登山を体験可能だ。

「グリムグリモア」は、繰り返される5日間と迫る厄災を回避するため、魔法使いの少女リレが謎を解くために奮闘する魔法ファンタジーRTS(リアル・タイム・シミュレーション)。ヴァニラウェアが開発を担当し、2007年に日本一ソフトウェアから発売されたタイトルだ。

グリムグリモア OnceMore」では、PS4/Switchに合わせた高解像度化はもちろん、戦局を覆す威力を持った“大魔法”や、使い魔を強化する“スキルツリー”など、より遊びやすくなる新システムが追加される。

ツクールシリーズ オマツリアドベンチャー」は、シンプルで爽快なジャンプアクションにタイムアタック要素が合体したタイトルだ。なんでもありの最速クリアチャレンジや、全ステージ制覇の記録更新を目指そう。ステージは全部で8つあり、すべてのお地蔵様に挨拶していると謎の古文書がゲットできるぞ。

ボクらのニンジャワールド、いざ参る!

ボクらのニンジャワールド」は、忍者をテーマにした修行をモチーフにした遊びが楽しめるパーティゲーム。おすそわけプレイにも対応しており、最大4人で手裏剣や忍刀、変身などを駆使した忍術修行が楽しめる。

ボクらの消しゴム落とし新学期+オールシーズンエンジョイセット」は、400種以上の消しゴムを使って、最大6人で遊べる「ボクらの消しゴム落とし 新学期」に加え、夏祭りをテーマにしたあそび10種が収録された「ボクらの大夏祭り」と、10種類のウィンタースポーツが楽しめる「ボクらのウィンタースポーツ」の3作品が1つになったタイトルとなっている。

「アクションゲームツクールMV」を使用して制作された、架空の携帯ゲーム機「GAME BUDDY」シリーズ第6弾「ツクールシリーズ 熱闘 弾断打駄々DAN・Z」が登場だ。

1998年に発売された格闘ゲーム「弾断打駄々DAN」をもとに制作されたタイトルとなっており、ボタン連打でコンボが出せるほか、おすそ分けプレイにも対応しているため、気軽に対戦も楽しめる。

Leap Trigger」は、自分自身がチャンピオン(ヒーロー)となり、バディと呼ばれるモンスターとともに戦うARシューティングゲーム。チャンピオンとバディはそれぞれ特殊なアビリティを持っており、1人のチャンピオンと3体のバディを組み合わせて戦う。

バトルは対面・オンラインの2つの方法があり、最大8人まで同時に遊ぶことが可能だ。定期的に新しいコンテンツが加わり、飽きることなく楽しむことができる。

TrinityS」は、ファンタジーアクションRPGのボス戦が連続する“位置取り”をテーマにした3人Co-opオンラインアクションゲーム。プレイヤーは、盾となって味方を守り抜くナイト「グレイ」、強力な魔法で敵を薙ぎ払うウィザード「エミール」、癒しの力で味方を支えるプリースト「ベル」の中から1人を選びボスラッシュに挑む。

MMORPGのエンドコンテンツの要素をぎゅっと凝縮した構成で、短時間でエキサイティングな体験を楽しもう。