「拝啓、看守はじめました。」は、ドット絵が特徴の逆脱出アドベンチャーだ。舞台は、国外追放された極悪の犯罪者たちが収容されている通称「監獄島〜Closed Island〜」。プレイヤーの目的は脱出ではなく“脱出阻止”となる。
新人看守として島から逃げ出す計画を練る囚人を突き止め、脱獄を阻止しよう。
「Monster Sanctuary」は、文明から隔絶された地である「モンスターサンクチュアリ」を舞台にモンスターを育成しながら世界中を冒険していくアクションRPG。
プレイヤーは、ご先祖さまのような偉大なモンスターキーパーを目指して旅に出ることになる。モンスターの力を組み合わせて、自分ならではの戦略を立ててチームを作り上げ、モンスターの聖域を守るために戦おう。
「アルワの遺産」は、前作「アルワの覚醒」よりパワーアップしたドット絵とクラシカルなサウンドが織りなす、アクションあり、謎解きありの2DアクションRPGだ。
再び現れた邪悪な存在・ヴァイカーによって美しく平和な地「アルワ」の人々は嘆き悲しんでいた。そこへ、異世界より一人の少女・ゾーイが召喚される。アルワ中に散らばった3つの宝石を集め、かつての平和な世界を取り戻そう。
その途中で明らかになる、ゾーイとアルワの謎とは……?少女よ、自分の世界へと帰るために、謎多き世界「アルワ」で、希望の勇者となれ。
「Forge and Fight!」は、自分だけの夢の武器を造り、オンラインで友達(もしくは世界中のプレイヤー)とチームで戦うオンラインマルチプレイヤーゲーム。
「ゲーム ドラえもん のび太の宇宙小戦争 2021」は、「映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争 2021」を題材にした、ドラえもんのパーティゲーム。
映画の舞台でもある「地球」「宇宙」「ピリカ星」を舞台に、Joy-Conの機能を活かしたレースゲームや、シューティングゲーム、音に合わせてボタンを押すリズムゲームなど、映画のワンシーンを再現した多彩なミニゲームが収録されている。これらのミニゲームは、ひとりでのプレイはもちろん、おすそわけプレイで家族や友だちと一緒に最大4人で遊ぶことが可能だ。対戦プレイで1位を目指したり、時には協力プレイで強力な敵に立ち向かったりと、ハラハラドキドキのミニゲームを楽しもう。
また、映画のストーリーが楽しめるほか、ひみつ道具シールのコレクションや高難易度にチャレンジできるモードなど、やりこみ要素も充実している。
「Nine Witches: 家族騒動」は、第二次大戦下のノルウェーの田舎町サンデーを舞台にオリジナリティあふれるストーリーが繰り広げられるオカルトアドベンチャーゲーム。レトロなピクセルアートやブラックユーモアが特長の作品だ。
「オートパズルディフェンス:ニンジャブロック」は、パズルとディフェンスを結合したカジュアル戦略ディフェンスゲームだ。ユーザー間の「1対1マッチ」や「2人協力プレイ」が用意されており、どこでも気軽に世界中のユーザーと対決できる。
プレイヤーは約30個のブロックのうち、5つを組み合わせて押し寄せてくるモンスターを防がなければならない。ブロックの属性やブロック間のシナジーによってさまざまな戦略を立てることができ、ポテンシャルを解放することでブロックが持っている個性を極大化することができる。
戦闘では実力だけでなく運も重要だ。ブロックを召喚したり、合わせたときに望まないブロックが出現したり、主力として使用していたブロックがボスを攻略するのに適していない場合も。ボスはブロックを破壊したり、凍らせたり、混ぜ合わせたりするなど、クリティカルなスキルを所持している。
プレイヤーは状況によってどのブロックを残し、どのブロックを合わせるか素早く判断し、最適の戦略を探さなければならない。プレイに運と実力が適切に求められるため、同じデッキに同じモンスターが登場したとしても毎回新しい体験が可能となっている。














