「三国志タクティクスデルタ2」は、100体以上もの三国志武将が登場するストラテジーゲームだ。
君主となり、武将とともに居城を自由自在に発展させていこう。資源や武器の生産といった内政を行い、武将の育成や兵士の訓練など軍事力を育てていこう。兵力が整ったら、リアルタイムで行われる居城の攻防戦や赤壁の戦いに挑戦。
仲間とともに同盟の結成も可能だ。同盟の仲間と三国志の世界を統一しよう。
「ツキササリーナ」は、「天才だけど社会不適合者」な「シイカ教授」の助手となって研究生活を送るアドベンチャーゲームだ。開発当初はプレイヤーがそれぞれ“頭のトガった生き物”となってバトルに臨む1対1の対戦アクションゲームとして制作されていたが、こうしたアクション要素は最終的にゲームの一要素となり、現在のアドベンチャー主体のゲームシステムが採用されている。
プレイヤーは着任した大学の研究室が閉鎖の危機にあるという窮地から脱するべく、シイカ教授の助手として研究に没頭することに。果たして1か月後に迫った研究室の閉鎖を防ぐことはできるだろうか。
「ドラゴンヘブンズ」は、RPG「ドラゴンプロヴィデンス」のキャラクターたちが登場する女の子×放置×戦略をテーマにした本格カードゲーム。プレイヤーはレベルや進化といったおなじみの育成要素だけでなく、「ルーン」を装備させることで、お気に入りのキャラを自分好みに戦わせることができる新感覚カードバトルを味わえる。
バトルは10枚のシンプルなデッキ構成だが、組み合わせは無数、戦略も無限大となっている。また、バトル中のオート機能はもちろん、選択したステージを自動で戦ってくれる「オート放置」システムで放置するだけで、報酬をザクザク手にすることが可能だ。
「星の欠片の物語。しかけ版」は、自身の視線(ヘッドセットの向き)で周囲のものを指し示すことのみでゲームが進行するシンプルな操作が特徴のコミュニケーション謎解きアドベンチャーゲーム。プレイヤーは周辺を観察し、VRヘッドセットの向こう側にいる少女と「視線」でコミュニケーションすることで謎に挑んでいく。
本作は「VRヘッドセットでプレイする事に意味と価値のある体験」を提供すべく、世界設定・ストーリー・システムが一貫して新規に組み立てられており、VRヘッドセットの技術的な問題、違和感を世界観に転化することで、いまのVR環境においてユーザーが感じるであろうもどかしさが、そのままゲーム性として落とし込まれている。
「戦国花札合戦」は、こいこいで戦国武将と戦う花札RPG。100名以上もの戦国武将が登場し、花札でこいこいを楽しむことができる。
こいこいで対戦し、上がった役の文数に武将の兵力や攻撃力などの要素を追加してダメージ値を計算。自分の兵力が0になる前に対戦武将の兵力を0にしたら勝利となる。
クエスト合戦や闘将降臨のイベントステージ、他のプレイヤーと最大ダメージを競い合うランキングなどのコンテンツが用意されている。登場する武将には、それぞれ異なる対局ロジックが搭載されているほか、計略といった特殊効果も用意されており、武将の個性に合わせた戦略性の高い対戦を楽しむことができる。
「妖怪正伝~もののけ山海経~」は、妖怪の世界を旅するSRPG。世界最古の地理書「山海経」(せんがいきょう)の世界が水墨画風に再現されているほか、自称天才道士・江酌月をはじめとした個性豊かなキャラクターたちがフルボイスでメインストーリーを盛り上げる。また、バトルの面倒な操作が限りなく単純化。オートバトルも利用して、妖怪たちとサクサク遊ぼう。もちろん、妖怪の配置と協力攻撃を起点とした戦略性の高い戦闘も可能だ。
「建築!ゴンドラ&リフト」は、物理演算を利用したゴンドラ・リフトパズルゲーム。ゴンドラやリフト、ジャンプ台や橋などを予算内で建築し、乗客を目的地まで安全に運ぼう。
100種類以上のステージが収録されており、冬のリゾート地だけでなく、夏のリゾート地も登場。スキーヤーやスノーボーダー、バイカーなどが安全に目的地までたどりつけるよう、慎重に建築プランを立てよう。
キャンペーンを通して建築を進めていくと、どんどんユニークな設計ができるようになる。また、サンドボックス機能を用いて自分だけのステージを作ることも可能だ。
「リボーン:サムライ アウェーケンス」は、一度死んで蘇った真田幸村となってSF世界の戦場で敵を叩きのめすアクションアドベンチャーだ。舞台となるのは2480年。その頃人類の過剰な宇宙開発が原因で、エイリアンの地球への侵略が引き起こされた。強大な敵に対抗するため、人類はリボーン計画を起動。バイオテクノロジーを利用してサムライの魂を蘇らせ、敵と戦うことに。ライトセーバーや光線銃などさまざまな武器を操りながら、敵を全滅させよう。
本作はMoveモーションコントローラーによって実際に剣を振っているかのようなリアルな戦いを体験することが可能。ゲーム中では敵の攻撃に合わせてブロックやドッジなどのQTEをクリアしながら大きく体を揺らさなければならない。成功すればダメージを減らせるほか、相手に隙を作らせることもできる。
「ギガンティック・アーミー」は、重量感溢れる16bit風の横スクロールメカシューティングアクションゲームだ。プレイヤーが搭乗するのは、地球防衛軍宇宙艦隊がラムロン戦争に投入した「GMR-34 サラディン」。陸戦型MCR(有人戦闘ロボット)の最高傑作と評された機体だ。
本機体は、3種ずつ用意された銃火器(アサルトライフル、ライアットガン、グレネードガン)、特殊兵装(クラスター爆弾、ミサイルポッド、ビームカノン)をそれぞれ1つずつ装備可能。強力な接近戦用装備である「パイルバンカー」や敵の猛攻撃を防いでくれる「シールド」を駆使して、任務を遂行しよう。













