「80’s OVERDRIVE」は、16&32ビットのレースゲームを思い出す、グラフィックとBGMが特徴のレトロなレースゲームだ。お気に入りの車とBGMを選んだら、ライバルたちとのレースがスタート。アクセル全開でゴールを目指そう。
「LINE トロッコウォーズ」は、3つのチームがそれぞれのトロッコに乗り込んで競争し、ひとつの宝箱を奪い合いながらゴールを目指すリアルタイム争奪バトルゲームだ。
1台のトロッコには4体のハンターを乗せることができ、プレイヤー自身はそのうち2体のハンターを操作する。
敵CPU「ヤミヤミ」とのレースや、2人のプレイヤーが1台のトロッコに乗り込んでの協力プレイ、他プレイヤーとの対戦プレイなどのバトルを繰り広げよう。
「チャイムが鳴ったら!」は、ヲタク×RPGと題して、剣と魔法の世界に憧れる生徒たちが、冒険世界を夢見て綴る学園生活RPGだ。
チャイムが鳴ったらクエスト開始。ユーモアあふれる学園ライフを堪能できるストーリーモードや、さまざまな対戦モードなど、充実したモードの数々だけでなく、AUTO機能や放置機能など初心者向けの機能も搭載している。
「The Room:Old Sins」は、廃棄された建物の模型ルーム内を舞台にした神秘的な謎解きアドベンチャー。
プレイヤーは接眼レンズを利用して、9つの仕掛けと謎に満ちたルームに入り、注意深く捜査していく。
本作では、“ルーム間の謎解きの相互作用”が強化されており、機械仕掛けの特徴から推理・連想することが謎解きの鍵を握る。
「シャンティ」シリーズは、北米のWayForward社により開発された横スクロールアクション。ジーニー(魔人)を母に持つ、ハーフ・ジーニーの女の子「シャンティ」が架空の世界「スカットルタウン」を中心に大冒険を繰り広げる。自慢の長い髪の毛をムチのようにしならせて攻撃したり、攻撃魔法や変身魔法を駆使し、進行するステージ攻略型のゲームだ。
「シャンティ:ハーフジーニー ヒーロー アルティメット・エディション」は、2002年に発売されたシリーズ1作目から数えて、シリーズ4作目となる作品。シンプルなアクションゲームながら、どこか懐かしいゲームシステムになっており、若い年齢層はもちろん、久しぶりにゲーム機を触る大人まで、幅広いゲームプレイヤーが楽しめる。
「初音ミクVR」は、ネット上のクリエイターが作り上げたさまざまな楽曲でリズムゲームが楽しめるVRリズムアクションゲーム。
曲のリズムに合わせて飛んでくるノートを、サイリウムを模した左右のコントローラでテンポよく消していく。
難易度設定も可変が可能なので、ゲーム初心者はもちろん、初音ミクファンやVRゲームユーザーもしっかり楽しめるシステムとなっている。鑑賞モードも搭載されているので、初音ミクの3Dモーションと音楽を、ゆっくり堪能することもできる。
「ワガママ乙女の征服譚」は、個性豊かな娘「ゲバ美」が主人公の独創的な物語が楽しめるリアルタイムコマンドバトルRPGだ。
WAVEバトルで敵を倒し、ザコ戦で勝利するとボスが弱体化する。敵全体への攻撃を行う必殺技を使うことも上手く利用することで勝利しよう。また、さまざまな武器と防具を入手して、好きな組み合わせで身に着けることができる。
「NEWSに恋して」は、1本の間違い電話から始まる普通のOLと人気アイドルグループ「NEWS」のメンバーとの運命の恋を描いた、NEWS初の公式恋愛シミュレーションゲーム。
メンバーそれぞれの個性に応じた甘い会話を楽しめ、NEWSのファンはもちろん、誰もが憧れるデートや出来事など、すべての女性が理想の恋愛を体験できる。写真やボイスはすべて撮り下ろしで、ストーリーの途中で彼と電話やチャットで会話したり、ボイス付きのアラームを設定したりすることも可能だ。
「こえかつ」は、声優を目指すキャラクターたちのマネージャーとなり、彼らとの交流を通じてキャラクターの声を集めることができるボイスコレクションアプリ。
Live2Dで動くキャラクターが、タップやフリックといったプレイヤーの行動に反応するのも特徴だ。
またアプリ内の条件を達成していくことでさまざまなシチュエーションのボイスを楽しむことができる。集めたボイスを組み合わせてオリジナル文章が作れる「ボイコラ機能」や、自分の考えたセリフを実際に声優に吹き込んでもらえるアイテム「白紙の台本」で声優陣のボイスを堪能できる。













