「北斗が如く」は、「龍が如く」と「北斗の拳」がコラボレーションしたアクションアドベンチャー。
奇跡の街“エデン”を舞台に、「龍が如く」シリーズの脚本を担当する横山氏のシナリオによる、原作の世界観や時間軸を踏襲した完全オリジナルストーリーが展開。原作の人気キャラクターが多数登場するほか、オリジナルの新キャラクターも登場する。
本作ならではの「秘孔アクションバトル」 では、「龍が如く」のバトルスタイルを継承しながらも、さらに派手で爽快なバトルシーンが満載。こんなケンシロウ見たことない」というコンセプトの元、ケンシロウがバーテンダーになったり、鉄骨で敵を吹き飛ばす、「龍が如く」シリーズで言うところのバッティングセンターのようなミニゲームも用意されている。
「龍が如く 極2」は、2006年に発売されたシリーズ第2作「龍が如く2」を最新のPS4専用エンジン「ドラゴンエンジン」で蘇らせた“極”プロジェクトの第2弾だ。
本作は、東京・神室町と大阪・蒼天堀の二大歓楽街を舞台に、かつて“堂島の龍”と呼ばれた伝説の男・桐生一馬と、“関西の龍”と呼ばれる最強の極道・郷田龍司との死闘を中心に描かれる。
俳優キャストの3DCGフェイスモデルやボイスなどが、「ドラゴンエンジン」でより美麗かつ重厚に進化。さらに新たに追加された真島吾朗のプレイアブルシナリオも収録されており、“極”に相応しい作品となっている。
「聖剣伝説2 シークレット オブ マナ」は、1993年に発売されたオリジナル版の雰囲気はそのままに、全編ビジュアルをリニューアルした作品。
キャラクターモデル、ゲームシステム、インターフェースが現代の最新ハード向けにブラッシュアップ。さらに、全楽曲のアレンジ収録、キャラクターのフルボイス対応、トークイベントなど、新たな要素も多数追加されている。
「Ghost Blade HD」は、90年代のシューティングゲームにインスピレーションを受けた弾幕シューティングゲームだ。
古き良き時代の記憶を現代的なトーンとテクノロジーに統合。最新のグラフィックスタイルと特殊エフェクトでデザインされ、美麗で緻密なHDグラフィックス、5ステージにわたる巨大ボスとの対戦、3段階の難易度、異なる武器タイプの機体3機、2プレイヤー用ローカル協力モード、そしてオンライン・ランキングなどが楽しめる。
「クレヨンしんちゃん 激アツ!おでんわ~るど大コン乱!!」は、アニメ「クレヨンしんちゃん」を題材とした、横スクロール型のアクションゲームだ。
プレイヤーはしんちゃんを操作して、ダッシュやジャンプをしたり、「おでんわ」を使ったアクションで敵を倒してゲームを進める。「おでんのうせかい」に捕らわれたしんちゃんの家族やカスカベ防衛隊のみんなを助ける、ゲームオリジナルストーリーにも注目だ。
「ディズニーマジカルダイス:エンチャンテッド・ボード・ゲーム」は、最大4人のプレイヤーがリアルタイムで楽しめる、ダイナミックなアニメーションとグラフィックが特徴のボードゲームだ。
前作となる「ディズニーマジカルダイス」の面白さはそのままに、よりディープにディズニーの世界観を表現。
「アナと雪の女王」「ミッキー&フレンズ」などの3つのマップと、「エルサ」「アナ」「野獣」など、フィギュアとなって登場する30以上のディズニーとピクサーの映画に登場するキャラクターたちに注目だ。
「学園戦姫プラネットウォーズ」は、学園を襲うモンスターを多彩な銃器を駆使して退治する3DシューティングアクションRPGだ。
本作では回避コマンドとオート照準システムが搭載されており、誰でも爽快でスタイリッシュなガンアクションが楽しめる。
また戦闘をサポートしてくれる「戦姫」の育成や、装備の収集・着せ替えなどのやりこみ要素も満載だ。
「超高速寿司」は、左右フリックで“寿司”を動かして、障害物を避けながらひたすら加速していく、簡単操作のハイスピードランニングゲームだ。
コース上に散らばった小判を集めることで、ショップにて新たな高性能寿司をゲットできるほか、全世界を対象とした「スコアランキング」も搭載されている。
「VA-11 Hall-A(ヴァルハラ)」は、ベネズエラのインディーゲーム開発者・Sukeban Gamesが開発した、バーテンダーアドベンチャーゲームだ。
舞台は西暦207X年、腐敗した政府と大企業が牛耳る街・グリッチシティのバー「VA-11 Hall-A」、通称ヴァルハラ。プレイヤーはこのバーのバーテンダー「ジル」となり、さまざまな客の話相手となりながら、カクテルを提供し、ディストピアの住民からさまざまな情報を入手していく。
多彩なストーリー分岐が魅力の本作だが、それを左右するのは選択肢ではなく、プレイヤーが提供するカクテル。さまざまな原酒を組み合わせてつくるカクテルの種類によって、客の心は時に開かれ、時に閉ざされ、聞き出せるストーリーは多種多様に分岐していく。
「キッドトリップ RUN!」では、オートランで走り続ける主人公「キッドトリップ」を操作して、島からの脱出を目指すノンストップアクションゲーム。
4つのワールド、20ステージには、行く手を阻む動物たちやトラップが待ち受ける。ゲームレベルは、「ウォーク」「ダッシュ」「ハードコア」の3種類の中から、好きな操作方法が選べる。
スマートフォンゲーム「戦国ASURA」は、戦国時代を舞台に、混沌の化身「ASURA」に変貌する力を持った敵将に立ち向かう、4人協力マルチプレイに特化した戦国MORPG。
刀(アタッカー)、弓(ヒーラー)、槍(タンク)の3種のロール(役割)に分かれ、それぞれの特色を活かし、仲間と連携して戦うバトルシステムが特徴だ。2Dのキャラクターイラストと3Dで作成されたバトルステージがマッチしたグラフィック、合戦(バトル)や武将ごとに用意されたストーリーも楽しめる。
「三国志ダイス」は、三国志の武将カードを集めて強化し、自分好みの最強の国(デッキ)を作る国盗りボードゲームだ。
マップ上のマスは三国時代の城となっており、ダイスを振って出た目の城を占領する。城は「魏」「呉」「蜀」に分かれており、いずれかの国を独占するか、各地に散りばめられた要塞をすべて占領すると勝利だ。
武将カードは全150種300枚以上登場予定。1対1の対戦だけでなく、2対2や4人同時対戦等の協力・対戦プレイなど、全世界のユーザーや友達とリアルタイムで楽しめる。運だけでなく、デッキの構築や戦略性が問われる作品となっている。













