「ハニープラス」は、パネルの数字を指でなぞり、合計が10になるように繋げていくパズルゲームだ。プレイヤーは心優しい「クマ」となり、森で迷子になった蜂の赤ちゃんを助けるため、ハチミツを集めながらお母さん女王蜂を探す旅に出る。
「ゾンビ パニック イン ワンダーランド DX」は、おとぎの国を脅かすゾンビたちを撃ちまくる、爽快おとぎアクションシューティング。
ゾンビはもちろん、フィールド上では車や電柱、お城といった建物に至るまで、目に見えるもの全てをド派手に破壊することが可能だ。
登場人物は桃太郎、ドロシー、アリス、白雪姫と、おとぎ話でおなじみのキャラクターたち。スペインのゲーム開発会社・Akaoni Studioが手がけた西洋とアジアのテイストを併せ持つ独特な世界観が魅力となっている。
「ドラゴンイーター」は、指一本の簡単操作でドラゴンを狩る爽快アクションゲーム。本作では敵のドラゴンに向かって、フリック操作でキャラクターを飛ばして攻撃していく。
なお、画面上では風が吹いているため、風向きや風速を見極めて操作することが重要となる。
「ポイッとヒーロー」は、最大4人の協力バトルが楽しめるリアルタイムマルチプレイとアクションタワーディフェンスを融合したゲーム。四方向から攻めてくる敵の攻撃をポイッと回避し、攻防バトルを戦い抜くのが目的だ。
本作では、従来のタワーディフェンスゲームとは一線を画した新しい遊びとして、プレイヤーのヒーロー(キャラクター)の操作が勝敗のカギを握っているぞ。
「マビノギデュエル」は、オンラインゲーム「マビノギ」や「マビノギ英雄伝」を開発したdevCATが手掛ける戦略型トレーディングカードゲーム。
「マビノギ」シリーズの世界を踏襲した1,000種以上のカードから12枚のカードを選び、デッキを組んでプレイするシンプルかつ奥深い戦略性の高い内容が特徴だ。
「ゴールできたら神!!」は、ゴールを目指して、どこまで進めたかを競うカジュアルゲーム。ステージは難易度毎の3つに分かれており、それぞれのステージには操作性の違う3種類のエリアが存在する。
「たんさくえすと!」は、Aniplex MobileとA-1 Picturesによる、初となる共同開発タイトル。
本作はお嬢様学園を舞台とした放課後まったり探索RPGとなり、プレイヤーは「コーチ」として部員の女の子たちをパーティー編成し、支援・育成しながら多彩なダンジョンの探索を進めていく。
手軽なフルオート冒険、友達と遊べるマルチ協力プレイ、日常感あふれる学園生活でのやりとりなど、魅力も満載だ。
「三国志RUSH」は、三国志に登場する武将たちが疾走する爽快横スクロールアクションRPG。次々に現れる敵をバッサバッサとなぎ倒していく爽快感やスピード感が魅力のタイトルだ。簡単操作でジャンプ攻撃、チャージ攻撃、カードスキルなどの多彩なアクションが楽しめる。
また、素材を集めて強力な武器防具を製作するやりこみ要素や、プレイヤーの前に立ちふさがる強力な敵将たち、常識をくつがえすぶっ飛んだストーリーも特徴となる。
「魔王さま大逆転!」は、従来のRPGの世界観(勇者と魔王)を逆転させたゲームだ。プレイヤーは「魔王さま」の立場となり、攻めて来る敵=「勇者」から城を守る。
作中ではギャル勇者、ラッパー勇者、ヤンキー勇者など、さまざまな勇者たちが続々と魔王の城に押し寄せる。バトルを通して、それぞれの勇者が攻めてくる理由がストーリー付きで展開。ストーリーは、コミカルな要素が盛りだくさんだが、「そもそも正義って何だろう?」と時に考えさせる、深みのある内容になっている。
ゲームバトルシステムは、“パズルディフェンスRPG”を採用。誰でも簡単に楽しめるパズルの操作性と、敵が迫ってくるディフェンスゲームの緊張感をミックスした新しいバトルシステムとなっている。
プレイヤーは、勇者陣地より迫りくる「バトルピース」を消すことで攻撃を行い、「スキル」「スーパーコンボ」といった技を駆使しながら戦う。戦略性を兼ね備えたバトルを繰り広げることも可能だ。













