「ウォーキング・デッド」は、全世界で大ヒットを記録した「The Walking Dead」の世界観をベースに、主人公・リーを操作しながら怪しい場所の探索や、登場人物達との会話を進めていくアドベンチャーゲーム。「ウォーカー」と呼ばれるゾンビに支配されつつある世界で、仲間と共に生き残りをかけた極限なドラマが体験できる。
5つのエピソードで構成されるストーリーでは、映画のようなカメラワークや主人公を取り巻く人間ドラマなどに加え、プレイヤーは様々な場面で選択をしなければならなくなる。仲間との会話の中で、自分の意見を述べるか、それとも黙っているか、そんな些細な行為が後々の信頼関係に大きな影響を及ぼすこともあるのだ。
さらに、ウォーカーたちに囲まれ絶体絶命のピンチに陥った時、いかにして生き残るのか、そして誰を助けるのか? プレイヤーは崩壊したこの世界の中で、極限の選択を迫られることとなる。
これまでのアドベンチャーゲームにはない起伏と波乱に満ちたシリアスでドラマティックな展開が、プレイヤーを決して飽きさせない物語を描き出しているぞ。
「Dead Island: Riptide(デッドアイランド リップタイド)」は、無数のゾンビたちに支配された南国の楽園から生き延びるため、オープンワールドの島を探索し、ゾンビたちと戦い、生き延びながら脱出を目指していくアクションRPG。前作でバノイ島から命からがらの脱出に成功したシアン、プルナ、ローガン、サム・Bの新たな戦いが描かれている。
島からの脱出後に大嵐に見舞われ、またしてもゾンビに支配された「パラナイ島」にたどり着いてしまった一行。本作では、前作で高く評価された世界観・システムをさらに拡張し、新ゾンビや新武器などのほか、移動手段としてボートが使用可能になっている。
さらに、新プレイアブル・キャラクターには、軍船でコックとして活躍する男「ジョン・モーガン」が参戦。近接格闘の達人であり、今回から主人公たちと行動を共することとなる。兵士キャラの参戦は今回が初となるので、どのように物語が動いていくのか、人間関係といった点からも注目できる。
「メトロ ラストライト」は、核戦争により荒廃した都市で、人類を救う為に立ち上がる青年の壮絶なサバイバルストーリーが描かれるFPS。ロシアの小説家「ドミトリー・グルホフスキー」氏の「Metro:2033」シリーズが原作となっており、ハイクオリティなグラフィックと没入感を重視したゲームシステムで物語世界を追体験できる。
本作の舞台となるのは、戦争によって人が住めない死の世界となったモスクワ。防護マスクなしでは短時間で死に至るほど汚染された地上、 放射能汚染によって誕生したミュータント、暗く見通しの悪いモスクワの地下鉄網などの困難なシチュエーションがプレイヤーを待ち構えている。
武器は文明崩壊前に作られた実在の銃器の他に、文明崩壊後にメトロ内で製造されたオリジナルの銃器も多数登場する。また、プレイスタイルによって正面から敵と戦いを挑んだり、ステルスで戦闘を最小限に抑えながらゲームを進めることも可能な戦略性の高さもポイントだ。
「砕魂 ~さいたま~」は、上下2画面の操作を切り替えながら、頭を使ってステージクリアを目指す新感覚アクションゲーム。
プレイヤーは主人公であるクローン兵士となって基地からの脱出を目指し、上下2画面に分かれて表示される二つの平行世界を行き来しながら、ステージを進んでいく。
「スカルガールズ」は、日本アニメとカートゥーンの要素を融合させた、スピード感溢れる2D対戦格闘。美少女キャラがコミカルに動き回る滑らかなアニメーションと、派手なコンボアクションが特徴だ。
カートゥーンを見ているかのように滑らかに動くキャラクターと派手な攻撃モーション、そしてアニメチックな萌えを融合させた美少女達の戦闘シーンは必見! さらにストーリーモードでは、「スカルハート」巡る女性たちのダークデコな世界観や、各キャラクターの個性豊かな物語が、多数のイベントCGを交えながら描き出されている。
本作は、最大3キャラで1つのチームを組んで戦うことになるが、1対3や、2対3といった異なるチーム人数で対戦することができ、人数比によって攻撃力と総体力が算出される仕組みとなっている。超強力な1人、アシストし合う2人や、相手を翻弄する3人など、チーム編成を考え、多数のキャラクターが入り乱れる複雑なバトルを楽しもう。
システムには、攻撃が無限・ループコンボであれば即座に抜け出せる「インフィニティブレイカー」、アシストキャラのアシスト技を自身で入力できるカスタマイズ機能や、中下段の重ね不可など、斬新なシステムが搭載されているぞ。
「ゾンビドライバーHD」は、ゾンビに占領された街を、車で駆け抜けながら生存を図るゾンビアクションゲーム。ルールはいたってシンプル。群がるゾンビを蹴散らし、車に搭載した武器でぶっとばせばOKだ!
生き残り続ければ、ステージに新たな武器やアイテムがどんどん登場するので、それらを活用してさらなる殺戮を続行。ただのタクシーから戦車まで運転でき、さらに火炎放射機やロケットランチャーを装備すれば気分は無敵!
ゾンビを殺しつつ、与えられたミッションをこなす「ストーリーモード」のほか、ライバルカーと競争できる「ブラッドレースモード」や、特定のステージでのサバイバルに挑む「殺戮モード」が楽しめる。どのモードにも共通するのは、縦横無尽に車を運転して敵を吹き飛ばす快感! お気に入りの車と武器で、このキモチイイ殺戮ドライブを体感しよう!
「WRC 3 FIA ワールドラリーチャンピオンシップ」は、2012年にWRCに復活したラリーモンテカルロを含む、2012年チャンピオンシップを体感できる、FIA(国際自動車連盟)公認のラリーゲーム。
シリーズ最新作となる本作では車両やコースなどのグラフィックを一新し、独自開発のゲームエンジン「Spikengine」を使用して、進化した迫力のラリー映像が楽しめる。
さらに今作からシリーズ初の「天候」システムを導入し、雨や雪の中を走るステージが実現。そして2013年シーズンから投入される予定の「Volkswagen Polo R WRC」も収録するなど、ラリーファンなら見逃せない新要素が詰まっているぞ。
現実世界とゲーム内の世界が連動し、リアルタイムに出来事が進んでいき、プレイヤーは、1日目からスタートし、実際に7日間をプレイする。
1週間ゲームvol.1「人狼村からの脱出」から約半年。壮大な物語と難解の謎とともに第2弾がこの夏再び登場!
第2弾のテーマは、「冒険」。些細な事からお化け屋敷を探検するマーカス率いるキャッスルヒル少年探偵団。そこで彼らが見たものとは?マーカス達はキャッスルヒルを揺るがす大きな陰謀に巻き込まれる。
「キング・アーサーII デッドレギオン」は、前作「キング・アーサーII ザ ロールプレイング ウォーゲーム」で最大の敵であった「セプティムス・スッラ」が主人公となり、なぜ彼が〈狂える皇帝〉となったのかという、アーサー王との戦い以前の物語を描いたRPGだ。
シリーズの直腸であるリアルタイムの戦闘は、戦略性が豊かになってパワーアップ!新たな強敵と自軍ユニットが激突する、白熱の攻防が楽しめるようになっている。
また、ゲームをさらに快適に楽しめるよう、各種機能も手が加えられている。自由度の増した視点コントロールやチュートリアルの機能向上、さらにはゲーム中のアニメーションも改良され、圧倒的な映像美でゲームを彩ってくれるぞ。プレイヤーの選択によっては、特殊魔法やユニットなど、新しいコンテンツがアンロックされることも!
「クルセイダーキングスII」は、プレイヤーが中世ヨーロッパの一貴族となり、領土を拡大して資産を増やし、配下を固め、反逆者と戦いながら強大な王朝を作り上げていくシミュレーションゲーム。
ゲームは1066年から始まり、400年間のヨーロッパ史を通してプレイしていく。
他の王朝との外交や領土内での法制定など、指導者として様々な仕事やイベントが豊富に発生し、国家関係や配下の信頼に影響する決断を迫られていく。
登場キャラクターは性格/身体的特徴/目標を持ち、成長して子孫を残していく。様々な人間模様が中世ヨーロッパの封建的世界をリアルに再現し、プレイキャラクターは次々と世代交代していく。
また、マルチプレイでは中世ヨーロッパを舞台に最大32人での対戦が可能で、プレイヤーそれぞれが王朝を持ち、領地拡大を目指していく。













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