「ディアボリカル ピッチ」は、マイクロソフトとグラスホッパー・マニファクチュアが共同開発を行っているXbox 360 Kinect専用のピッチングアクションアクションゲーム。
プレイヤーは元剛腕で活躍したピッチャーとなり、廃墟と化した夜の遊園地を舞台に、迫りくる敵を自慢のピッチングで撃破していくのだ。アイテムやカードを使えばキャラクターをパワーアップできるほか、チャージして魔球を投げれば敵を一網打尽にすることも可能だ。
協力プレイにも対応しており、合体魔球や蘇生といったマルチプレイを盛り上げてくれる要素も搭載されているぞ。
シリーズ累計1100万本以上の出荷本数を記録する武器格闘アクションゲーム「ソウルキャリバー」シリーズの正式ナンバリングタイトル。8WAY-RUNによって戦闘中の3D方向による動きや、洗練されたバトルシステムが特徴。
多数の新キャラクターやステージも追加されており、ボリュームも満点!さらに「鉄拳」シリーズからデビル仁がクリエイションだけの「流派」として参戦しており、「鉄拳」ではおなじみの風神拳をはじめ、大空を舞う際には背中に羽が出てきたり、ビームを放つことも可能だ。
本作は、国内で販売する専門レーベル「SQUARE ENIX EXTREME EDGES(スクウェア・エニックス エクストリームエッジ)」の最新作として発売され、嵐に巻き込まれた船が流れ着いた先、見知らぬ島を舞台にしたサバイバルアクションゲーム。
プレイヤーは「トゥームレイダー」シリーズでお馴染みの主人公ララ・クロフトとなり、凶暴な先住民「スカベンジャー」や、本能のままに襲い来る野生動物と戦いながら、島からの脱出を目指していくこととなる。
島はいくつかのエリアに分かれており、それぞれのエリアには「ベースキャンプ」と呼ばれる拠点が存在する。ベースキャンプでは、ララ自身のスキルをアップさせたり、武器や道具をアップグレードさせることが可能だ。
「重鉄騎」は、2002年にXboxで発売された「鉄騎」の流れを組んだ作品で、近未来を舞台にした戦場を体験できるアクションゲームだ。開発は「アーマード・コア」シリーズなどを手掛けているフロムソフト・ウェアが担当している。
プレイヤーは、「鉄騎」と呼ばれる二足歩行兵器のパイロットとして、様々な作戦に参加していくことになる。操作は計器類や視点の切り替えをKinectで、移動や砲撃を通常のコントローラーで行う。また、オンラインでは最大4名でのCo-opプレイが可能だ。
「Gears of War 3」は、過去のシリーズを超えるクオリティーのキャンペーンモードに加え、マルチプレイヤーにおいてもアクション性の高いゲームプレイが特徴のTPS。
グラフィック面の改善や、新武器の追加なども行われており、プレイヤーはこれまで以上に緊張感漂う環境の中で、チームメイトと協力しながら相手チームの撃破を目指していくこととなる。
また、「Gears of War」シリーズに初めて触れるプレイヤーのため、ビギナー同士が対戦するためにカジュアル対戦が可能なプレイリストを追加。開発元のEpic Gamesが蓄積してきた膨大な量のデータとテスティング結果を元に、プレイヤーのゲームスキルが評価され、ビギナー同士が楽しみながら腕を磨き、より上級のロビーを目指すことが可能だ。
本作は、かつて他機種で発売された「バイオハザード4」「バイオハザード CODE:Veronica 完全版」の2タイトルのHDリマスターバージョン。
「バイオハザード4」にはエイダの活躍を描いた「the another order」も収録されており、シリーズ2作品のすべてを1枚のディスクで楽しめる。
HD化に伴い画像解像度が720pとなり、グラフィックがより鮮明に。より迫力のある映像で恐怖を味わうことができる。
加えて、トロフィー/実績やランキングにも対応。やり込む楽しさもグレードアップした。













