スマホ向けアクションゲームアプリ一覧

スマホ向けアクションゲームアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

2026-06-20 11:56:20

速攻退職」はローグライト要素を取り入れたアクションゲームだ。いつも通り会社に出勤したはずなのになぜか襲ってくる同僚たち。何が起こったのか調べるため、プレイヤーはビジネスバッグを手に戦うことになる。

速攻退職の画像
インスタントカメラを使ってこの世とあの世をつなぐサイコロジカルホラー

MADiSON」は、インスタントカメラを使ってこの世とあの世をつなぐ、一人称視点のサバイバル・サイコロジカルホラーゲームだ。

インスタントカメラを使って撮った写真を現像し人間界とあの世をつなぎながら、周囲を探索し、パズルを解いていくことで物語は進行していく。ただし、何よりも重要なことは生き残ることだ。

MADiSONの画像

ペッパーグラインダー」(Pepper Grinder)は、ドリルで地面を掘り進むハイスピード横スクロールアクションゲームだ。表現豊かなピクセルアートや、個性的で変わった敵、そしてドリルを使って縦横無尽に突き進むゲーム性が特徴となっている。

主人公のトレジャーハンター・ペッパーはドリル装置「グラインダー」を操り、水の中を泳ぐイルカのように大地の中を縦横無尽に動き回る。時にはパズルのように地形を活かした謎解きも必要だ。

地面や水の中を掘り進んだり、機械を操作しながら、悪名高い「ナーリングス」に盗まれた財宝を取り戻そう。

Dustborn」(ダストボーン)は、主人公のPax(パックス)と、くせ者揃いの仲間による鮮やかで危険なロードトリップを体験できるアクションアドベンチャーゲームだ。Red Thread Gamesが開発し、Quantic Dreamのパブリッシングレーベル・Spotlight by Quantic Dreamが手掛ける作品となっている。

パックスと彼女の仲間はPacifica(パシフィカ)からNova Scotia(ノバスコシア)まで重要な荷物を運ぶための旅に出ることになる。彼女らは壮大な近未来のアメリカを舞台に、さまざまな場所を訪れ、仲間を集め、絆を築きながら、敵と戦っていく。その道中ではパンクロックバンドになりすまし、実際に演奏せざるを得ない状況に陥ることも。

パックスはVOX(ヴォックス)という言葉を具現化する能力を持っている。ヴォックスには“言霊”のように、不思議な力が宿っており、この言葉の力を使うことで危険な状況を乗り越え、周りの人々に影響を与えていく。

また、危険なロードトリップでは、仲間と関係を築いていくことも肝心だ。メンバーがそれぞれ尖った個性を持っているため、その個性を上手く生かすことが勝利を収めるための鍵になってくる。

Nobody Wants to Die」は、ディストピア化されたニューヨークを舞台に、「不老不死」「トランスヒューマニズム(超人間主義)」などの危険性を解き明かす重厚なストーリーが展開される推理アクションアドベンチャーゲームだ。

HUNTER×HUNTER NEN×IMPACT」は、アニメ「HUNTER×HUNTER」初の本格対戦格闘ゲームだ。本作は3対3のチーム戦となっており、キャラクター間の相性も戦いに大きく影響する。自分だけの最強チームを組んで念能力バトルを勝ち抜こう。

HUNTER×HUNTER NEN×IMPACTの画像
HUNTER×HUNTER NEN×IMPACTの画像

バトルはラッシュボタンを押しながらボタンを連打するだけでコンボが繋がる「ラッシュコンボ」やオーラゲージを溜めると発動できる超必殺技「オーラアーツ」によって、対戦格闘ゲーム初心者から上級者まで、誰でも爽快なバトルが楽しめる。

名場面ダイジェストと共に楽しめるストーリーモードなどのシングルプレイも充実している一方で、ロールバック機能搭載のオンラインバトルにも対応しているため、他のプレイヤーとの真剣勝負で腕をみがくことも可能だ。

HUNTER×HUNTER NEN×IMPACTの画像
HUNTER×HUNTER NEN×IMPACTの画像

Sons of Valhalla」は、美しいピクセルアートでヴァイキングたちの時代を描いた“戦闘”と“拠点構築”の両方が楽しめる横スクロールアクションゲームだ。

プレイヤーは、ソラルド・オラフソン(Thorald Olavson)に扮し、自分の家を焼き払い、最愛の人を誘拐したヤール(Jarl)を追跡することに。オーディンの支援を受けながら要塞を築き、資源を集めながら、敵将を打倒し、イングランドを征服していこう。

餓狼伝説 City of the Wolves」は、1999年の「餓狼 -MARK OF THE WOLVES-」から26年の時を経て再始動した対戦格闘ゲームシリーズだ。感性を刺激する独自の「アートスタイル」、バトルの興奮が加速していく「REVシステム」、そして更なる進化を遂げた「バトルシステム」を搭載した作品となっている。

餓狼伝説 City of the Wolvesの画像
餓狼伝説 City of the Wolvesの画像

さらに初心者から上級者まで楽しめる2つの操作スタイルをはじめ、さまざまな新機能や新要素が用意され、欲望に満ちたサウスタウンを舞台に、新たな“伝説”が幕を開ける。

餓狼伝説 City of the Wolvesの画像
餓狼伝説 City of the Wolvesの画像

Nice Disc : The Last Hot Blood」は、Discを拾い、相手に向かって投げてダウンを奪うアクションゲームだ。

1人から4人までプレイ可能で、協力しながらステージを進める「ストーリーモード」と、生き残りを競う「バトルモード」の2種類のモードが搭載されている。

Decarnation」(デカーネーション)は、グロリアが遭遇する恐ろしく奇妙な物語を体験していくサイコホラーアドベンチャーゲームだ。プレイヤーは世界を探索し、グロリアの出会う人々と会話していく中で、さまざまな物に触れながら物語を進めていく。

謎めいたパズルを解き、不穏な敵と戦い、夢と悪夢の幻想的な世界を探検していく中で、物語を進める鍵を見つけ、魂の最も深い部分から湧き出る恐ろしい怪物に立ち向かおう。

スシ・バトル・ランバングシャスリ」は、最大4人で楽しめるバトルロイヤルパーティーゲームだ。勝敗に関わらず、プレイヤー全員が笑顔になれるコミカルな世界観と、リングアウトされても「ゾンビシリモン」として復活し、最後の1人になるまでプレイを続けられるゲームシステムが特徴の作品となっている。

バトルクラッシュ」は、時間の経過とともに狭まる地形と、迫りくる敵との戦闘を繰り広げながら最後の生存者になるまで戦闘を繰り広げていくバトルロイヤル形式の乱闘型対戦アクションゲームだ。誰でも簡単にプレイできる操作性と、地形/地物を活用した戦略的なアクションが特徴の作品となっている。

プレイヤーは「バトルロイヤル」、「乱闘」、「デュエル」など、さまざまなゲームモードと、特色的な戦場を選択できる。使用できるキャラクターは「ポセイドン」「ウルス」「ロップス」など、神話の登場人物をモチーフにデザインされており、固有のアクションスキルによって、その個性を発揮できる。

TerraTech Worlds」(テラテック・ワールド)は、ミリオンセラーとなった「TerraTech」の後継作となるオープンワールドPvEサバイバルクラフトゲームだ。サンドボックス探索と乗り物建設やクラフトが融合した世界で、最大6人でプレイできる。

地下楼」は、霊術使いの少年“ヨカゼ”とアンドロイドの少女“シグモ”が主人公の幽体離脱アクションゲームだ。危険なロボット達が徘徊する、荒廃した世界で、プレイヤーは幽体離脱や憑依で敵を操り、道を切り拓いていくことになる。

果てのマキナ」は、カラクリと呼ばれる謎の生命体にあふれる文明崩壊後の世界を舞台に、ブーメランとワープを使いこなすアクションゲームだ。目を覚ますと記憶喪失となっていたマキナ。彼女は幼馴染の“カミキ”とともに、忘れてしまった思い出を集めるための旅に出ることになる。

Pocket Bravery」は、90年代の2D格闘ゲームにインスパイアされた作品だ。リアル等身ではなく、デフォルメされたキャラクター同士で戦う、どこか懐かしみのあるグラフィックも魅力となっている。

また、オンライン対戦時の遅延対策に「ロールバックネットコード」方式を採用しているため、遅延によるストレスをあまり感じることなくオンライン対戦も楽しめる。

The Last Faith」は、ソウルライクなプレイと自由でノンリニアな探索が魅力の2Dアクションゲームだ。無慈悲なバトルと豊富な処刑アクションが楽しめる作品となっている。