「大繁盛!ももはな飯店」は、毎日5分間ずつプレイするだけでも楽しめるカジュアルレストラン経営ゲーム。400名以上の個性豊かな「シェフ」と600種類以上の美味しそうな「料理レシピ」が登場するなど、やりこみ要素も満載だ。
レストランの内装は自由に装飾可能。自分だけのお店を作り上げよう。
「東京ウォール街」は、上司に日々いじめられるサラリーマンだったプレイヤーが親戚のレストランを継ぐのを切っ掛けに、自らの手でビジネスを開拓していく経営戦略シミュレーションゲーム。
「IXION」(イクシオン)は、生存者のクルーと共に人類の新たな故郷を探す危険な宇宙の旅を繰り広げるSFシティビルダーゲーム。プレイヤーは、宇宙ステーションタイクーンの管理者として、ステーション内部のインフラ構築や、星々をめぐる探索を通して、人類の生き残りをかけた任務に挑むことになる。
「箱庭牧場 ひつじ村」は、2009年に発売された「ようこそ ひつじ村 ポータブル」をベースに牧場等倍表示モードなどの新要素やHD対応が行われたタイトルとなっている。
アイテムスロットの拡張や選択カーソルの採用のほか、アイテムターゲットマーカーの追加など、より遊びやすくなるようなさまざまな要素が搭載されている。
Haojoy Gameが手掛ける世紀末経営シミュレーションゲーム「Dust to the End」。舞台となるのは、核戦争によって荒廃し、かつての文明が見る影もなくなった世界。資源が限られ、いたるところからゾンビが襲ってくるような過酷な環境で戦いながら荒廃した世界を探索し、貿易と運輸で富を蓄積して覇者を目指そう。
「アフォガート」は、借金まみれの魔女が夜の明けぬ街「アローラ」でカフェを経営しながら店に訪れる人々の心のうちに秘める想いに触れていくタワーオフェンスRPG。
客の言動から好みを読み解き、コーヒーマシンから材料まで一つ一つ選択していく本格的なコーヒー制作パートと、心の世界を舞台にしたタワーオフェンスバトルという異なる特徴を持ったパートをプレイしながら進行していく作品となっている。
「Mad Games Tycoon」(マッド・ゲームズ・タイクーン)は、1980年代初頭を舞台にゲーム会社を設立し、AAAタイトルを制作するような大手ゲーム制作スタジオを目指していくゲーム会社運営シミュレーションゲーム。小さなガレージでのゲーム制作からスタートする開発スタジオをゲーム業界のトップに導こう。
「Mad Tower Tycoon」(マッド・タワー・タイクーン)は、何もない更地にビルを建設し、商業施設や住居、管理施設などを導入しながら入居者に満足してもらえるように管理していく高層ビル建築シミュレーションゲーム。収益をあげて更にビルを拡張していき自分だけのビルを作り上げよう。
「ソングオブザプレーリー」は、AOE Plusが運営するゲーム開発チーム・The Droplet Studioが手掛けるカジュアルな3Dファームシミュレーションゲーム。
プレイヤーは田舎町での生活を通じて、農業の楽しさを体験しながら、町の住人たちとの絆を深めていく。
「The Guild 3」は、中世ヨーロッパを舞台に、交易で財を成し政財界や社交界で成り上がっていく人生シミュレーションゲーム。プレイヤーは一市民となって、仕事や豪邸を手に入れたり、商品を生産、取引していきながら、政治や社交界で一族の影響力を高めていく。世界が目まぐるしく変化を続ける中で、時流を読み解き権力を獲得していこう。
「ドラゴノーカ」は、巨大な竜の背中にある村を舞台にした牧場系村運営シミュレーション。村を開拓し、自らの手でさまざまな素材を集めてアイテムをつくりだすなど、自由に村づくりを楽しめる。
農業はもちろん、鍛冶、釣り、裁縫、料理、調合、畜産まで、住民からの要望に応えつつ、思うがまま自由に暮らしながら、いずれ訪れるさまざまな属性を持った竜との対決に備えよう。
「フェアリーフォレスト」は、さまざまな住民と妖精が住むフェアリーフォレスト・プチ王国を舞台にしたレストラン経営ゲーム。プレイヤーはリスのシェフとなり、レストランのコーディネートなど、自分だけの特別なレストランづくりを楽しめる。
また、お客さんを店員として雇えるキャラクター収集要素のほか、料理の材料をゲットできる釣りやランニングなどのミニゲームといったやり込み要素も満載だ。
「仙郷物語」は、中国ファンタジーの世界を舞台にしたRPG要素を備えたスローライフシミュレーションゲーム。プレイヤーは衰退した宗派の一員となって、美しい渓谷にある集落の中で農業をはじめとした牧歌的な生活を送りながら、修行を積んで仙人になることを目指す。そうして仲間を増やし、成長させていき、宗派の復興を果たすための資金を集めていこう。














