「インフィニ」は、既成概念にとらわれず考えることを求められる刺激的なパズルゲーム。思考とスキルを駆使して、待ち受ける難解な問題に挑もう。

「月明りの館からの脱出」は、Regista×なんかいいねの脱出ゲーム第32弾となる謎解きアドベンチャーゲームだ。画面をカーソルで選び、さまざまな仕掛けを解くことでゲームが進行。月明かりの眩しい夜にだけ、丘の上に姿を現すという古びた館からの脱出を目指そう。

「Almightree: The Last Dreamer(オールマイトツリー ザ ラスト ドリーマー)」は、崩壊しつつある世界を駆け抜ける3Dパズルゲームだ。雄大なオールマイトツリーを目覚めさせる方法を探し出し、生命と秩序を取り戻そう。

「猫様のしもべ」は、Regista×なんかいいねの脱出ゲーム第31弾となる謎解きアドベンチャーゲーム。画面をカーソルで選び、さまざまな仕掛けを解くことでゲームが進行していく。
本作では猫様からのお願いを聞くことが目的となっているので、悩める猫様のしもべとなり、猫様を助けてあげよう。

「Trine 5: A Clockwork Conspiracy」は、2.5Dのパズル・プラットフォームアクション「Trine」シリーズの5作目となるタイトルだ。本作では王国を支配するためなら手段を選ばない卑劣きわまりない敵に、魔術師のアマデウス、盗賊のゾヤ、そして騎士のポンティアスが立ち向かう。
最大4人でのオンラインやローカルでの協力プレイにも対応されており、パズルの難易度はプレイヤー数に応じて調整されるといったシステムも搭載されている。
「Super Death Game SHOW! VR」は、VRでデスゲームが楽しめるアドベンチャー・パズルゲームだ。用意されたユニークなミッションをクリアし、賞金ゲットを目指そう。本作はVR酔いしやすい移動操作を必要としていないので、VR初心者にもプレイしやすい作品となっている。

「上海IV 竜門飛躍」は、積み上げられた麻雀牌から同じ牌を2個ずつ消していくパズルゲームだ。全20のステージが収録。時間切れと詰みに気をつけながら牌を消していこう。プレイのたびに、各ステージの配列は変化する。さまざまな配列に対応し、クリアを目指そう。

「地下水路からの脱出」は、Regista×なんかいいねによる脱出ゲーム第30弾となる作品だ。地下の下水道に存在するという秘密の立入禁止区域の都市伝説を追い求めて、好奇心で水路へと足を踏み入れてしまったプレイヤーは、いつの間にか迷子になり、閉じ込められてしまう。
画面上の気になるところカーソルで選び、さまざまな仕掛けを解きながら、無事に地下水路から脱出しよう。

「ATONE: Heart of the Elder Tree」は、Wildboy Studiosが開発した北欧の伝承や謎に満ちた展開を楽しめるリズムアドベンチャーゲーム。
神々やその守護者が去ってしまった地、ミッドガルドを進むエストラの物語が描かれる。その旅路では、重要な決断に迫られることや、彼女の心を惑わせる人々との出会いが待ち受けており、プレイヤーの選択がエストラの運命を左右していく。
さまざまな登場人物との会話を重ね、エストラとともに一族の過去や領土に蔓延する「迫りくる闇」を見つけていこう。

「Amber City~秋の都~」は、プレイヤーが白いスカートの少女となり、時間を巻き戻して廃墟となった都市をかつての姿へと修復していくパズルゲームだ。
手のひらにあるライトで不思議なコクーンに明かりを灯すことで、時間を巻き戻して街をかつての姿へと修復できる。都市を再建するなかで、アンバーシティの過去の歴史を目撃しよう。
「RogueSweeper」は、誰もが知る「マインスイーパー」とローグライトを融合した独自の要素が魅力の探索ゲーム。周囲の地雷の数を表す床の数字を参考に、ブロックの中に眠る地雷を避けながら安全なブロックだけを掘って、お宝が眠る最奥部を目指していく。
ダンジョンにあるブロックには、鉄くずからダイヤモンドまで、さまざまなお宝が埋まっているので、ブロックの中に眠る全てのお宝を集めていこう。ダンジョンの最奥部では素敵な宝石が入っている宝箱だって見つかるかも。
探索で集めたアイテムを素材にして、新たな探索道具を合成することも可能だ。周囲の地雷の位置を特定できる「調査機」や周囲のブロックを地雷ごと吹き飛ばせる「爆弾袋」など、新たな探索道具を生み出しながら、ダンジョンの最奥を目指そう。

「ちっぴーとのっぽー なかよしコンビのわくわく工場」は、狭いところが得意な「ちっぴー」とジャンプが得意な「のっぽー」という個性が異なる2人のキャラクターを操作して、お題となる製品を組み立てるアクションパズルゲーム。
プレイヤーは工場内に配置されたパーツを集めて、設計図通りの製品を組み立てていく。1人で大きなパーツを運ぶのは大変だが、2人一緒ならどれだけ大きくても運ぶことが可能だ。
背が小さく小回りが利く「ちっぴー」で狭いところからパーツを運んだり、ジャンプが得意な「のっぽー」で高いところを組み立てたり、上手に役割分担すれば、どんなおもちゃでも組み立てられる。
ステージが進むにつれて製品もだんだんと大きく、難しくなっていくが、少しゆるめの判定となっているので、しっかり作らなくてもクリア可能。家族や友人とワイワイ相談しながら気軽に製品完成を目指そう。
なお、本作は協力して遊ぶことで、より楽しめる作品だが、1人でもプレイ可能となっている。

「女神降臨: マッチ3パズル」は、LINE StudioがLINEマンガの「女神降臨」をベースに開発したマッチ3パズルゲームで、ユーザー同士の対戦要素を組み合わせているのが特徴となっている。
同じ色のブロックを3つ以上合わせて爆破する「マッチ3」パズルゲームを「女神降臨」キャラクターでプレイし、世界中のユーザーとの1:1対戦を通じて順位対決ができる。
さらに、多彩なメイクアップやコスチュームアイテムを活用したキャラクターのカスタマイズも可能で、LINEマンガでは見られなかった新しいビジュアルを楽しめる作品となっている。
「猫様のからくりガーデンからの脱出」は、Regista×なんかいいねの脱出ゲーム第29弾作品だ。
とある山寺への道中で道に迷ってしまったプレイヤーが、辿り着いた建物の庭に待ち受ける様々な仕掛けをカーソルで選びながら解いていき、脱出を目指そう。

「DE-EXIT -Eternal Matters-」は、死後の世界を巡り、神秘的な新世界の秘密を発見する旅を描くステルス要素を備えたアドベンチャーゲーム。人々と出会い、危険を乗り越える旅の中で、プレイヤーは死の先にある何かについて考えることになる。

「イタズラな消しゴム」は、イラストの中の要素を「消す」ことで状況を打破するひらめき謎解きパズルゲーム。時には一見間違っていそうなものを消すと正解になるなど、予想外な回答が答えになることも。頭を柔らかくしていろいろなものを消してみよう。

「ミステリーの扉 ーナゾトキの時間2ー」は、「ナゾトキの時間」の続編にあたるイラスト推理ゲーム。1枚のイラストの中に隠れた4つの証拠を探して、難事件を解決に導く必要がある。また、推理ゲームが初めての人も、ヒント機能が充実しているため安心して楽しめる。
なお、すべてショートストーリーになっているため、前作「ナゾトキの時間」をプレイしていなくても問題なくプレイ可能だ。

「ファンタビジョン 202X」は、2000年にコンシューマゲームとしてリリースされた「ファンタビジョン」がフルHDや4K出力に対応し、ゲーム性もパワーアップしたアクションパズルゲーム。
ほとばしる花火のきらめく映像と、シンプルだがコツをつかむほどに深まるゲーム性、その唯一無二の体験で、花火の中に飛び込む没入感と中毒性を味わえる作品だ。












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