スマホ向けパズルゲームアプリ一覧

スマホ向けパズルゲームアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

2026-06-14 00:11:17

映画すみっコぐらし~ぴったりつめるんです~」は、くっついてる「たぴおか」たちを移動させて、マスに隙間が空かないようにぴったりつめるパズルゲーム。遊べるステージは200種類以上。ステージをクリアするともらえる「こんぺいとう」を集めると、映画オリジナル衣装を着たすみっコたちなど、パズル画面で応援してくれるキャラクターをもらうことができる。

バグアカデミー」は、ポーランド・ワルシャワのゲームパブリッシャーUltimate Gamesが発売したちょっぴりクレイジーなアクションゲーム。かわいい小さな昆虫(バグ)の群れを操作して、壁を破壊しながら冷蔵庫を配達したり、掃除機で幽霊を捕獲したり、チリソースを使ってロケットを宇宙に発射したりと、様々な課題に挑戦。すべての課題を攻略し、最終試験に合格して、バグアカデミーの卒業生を目指そう。

Red Rope - 運命の赤い縄 -」は、イタリア・ローマのゲーム開発会社・Yonderが開発したパズルアクションゲーム。赤い縄で繋がれた2人のキャラクターを操作し、立ちふさがる謎や敵を乗り越えながら迷宮からの脱出を目指す。赤い縄は決して切ってはならず、二人の行動を阻害する。一方で縄は敵を囲い込んで締め上げると武器のようにも使用することができ、プレイヤーの発想が攻略の鍵を握る。

要塞刑務所からの脱出」は、難攻不落と言われた巨大な要塞刑務所のさまざまなエリアを探索し、仕掛けを解き明かしていく謎解きアドベンチャー。

KonMari Spark Joy!(こんまり スパークジョイ)」は、片づけコンサルタント近藤麻理恵(略称こんまり)さんのキャラクター開発プロジェクトとして、アカツキがキャラクター開発を担当し、キャラクター化した“KonMari”を活用した片付けパズルゲームだ。

「片づけをすることで、人生を変える」というこんまりさんのメソッドで重要なキーワードとなる「ときめき(Spark Joy)」をパズルの操作感や効果音、部屋が片付いていく気持ち良さなどから感じられるような工夫が随所に仕掛けられている。

レトロ・マキナ~無人の世界~」は故障した小さなロボットが主人公の見下ろし方レトロ風パズルアクション・アドベンチャーゲーム。

彼の特殊な能力を使って、登場する様々なロボットをハイジャックして、お互いに戦わせたり、到達できない場所を探索したり、パズルを解いたり、旅行に同行したり、崩壊しつつある世界を修正しながら、かつてロボットを生み出し、消えてしまった人類に何が起こったを解明するために旅に出よう。

SHAPE SUITABLE:らくがきパズル」は、自由に線を描いてさまざまなステージを攻略する頭脳パズル。

クビナシリコレクション」は、サークル「給食頭蛮」制作の「東方Project」ファンゲーム。ろくろ首の妖怪である赤蛮奇が主人公の2Dアクションパズルゲームとなっている。

Minute of Islands」は、終末世界を旅するパズルアドベンチャーゲーム。主人公“ムー”が住む群島の地下には太古の昔に存在していたという巨人が眠る。その巨人が作ったとされる浄化装置が壊れ、危険な胞子が降り注ぐ状態となってしまった世界。唯一修理ができる“ムー”は鍵となる杖「オムニスイッチ」を手に旅へと向かう。

開かずの庭からの脱出」は、冒険家たちの間で噂される「開かずの庭」からの脱出を目指す謎解きアドベンチャーゲーム。画面をカーソルで選び、さまざまな仕掛けを解くことでゲームが進行していく。

宮本算数教室 賢くなるパズル 大全」は、首都圏最難関中学校への高い進学率を誇る「宮本算数教室」の教材をまとめた書籍「宮本算数教室の教材 賢くなるパズル」(学研プラス)を元にした教育ゲーム。

「宮本算数教室の教材 賢くなるパズル」に収録されたパズルに加え、「読売新聞」や「東京出版」学習雑誌の連載で掲載されたパズルなど、過去に発売されたニンテンドーDS版以降に宮本氏が新たに制作した問題も収録。全3,000問という、まさに決定版と言える内容となっている。

ピクセルパズル&ウォッチコレクション」は、レトロな携帯型ゲーム機にオマージュを捧げるパズルゲームだ。

3種類のロジックパズルを、あの携帯型ゲーム機のデザインで遊べるほか、ゲーム機をはじめ、パッケージや付属品に至るまで、細かく再現されたディテールが楽しめる。操作はコントローラーか、タッチパネルのボタンでプレイ可能となっている。

思い出の母校からの脱出」は、青春の思い出が詰まった校舎からの脱出を目指す謎解きアドベンチャー。画面をカーソルで選び、さまざまな仕掛けを解くことでゲームが進行していく。