「お隣さん」は、日常の身近に迫る怖さに焦点を当てた謎解きミステリーゲーム。いつも動きが見えないアパートの隣人がもしもこんな人だったら……という、リアリティのある怖さが特徴だ。
自分視点での「お隣さん」の様子を見た後は、「お隣さん」の視点でストーリーが進行。お互いに接点を持つことのない隣人同士の思惑がどう絡み合うのかはもちろん、お隣さんの本当の姿、ドロドロな人間関係などをベースにしたストーリーを楽しめる。

「きせかえSWEET CLOSET」は、シチュエーションに合わせたコーデを選んで着こなすきせかえアドベンチャーゲーム。きせかえは2択の中から選ぶだけなのでとても簡単。選んだコーデをイラストの上に載せるだけで着がえは完了する。
キャラクターは歌姫やヒーロー、普通の会社員までさまざま。シチュエーションにぴったりのコーデを選んでいくことでストーリーを進めて、最高のエンディングを迎えよう。

「ミステリーの扉 ーナゾトキの時間2ー」は、「ナゾトキの時間」の続編にあたるイラスト推理ゲーム。1枚のイラストの中に隠れた4つの証拠を探して、難事件を解決に導く必要がある。また、推理ゲームが初めての人も、ヒント機能が充実しているため安心して楽しめる。
なお、すべてショートストーリーになっているため、前作「ナゾトキの時間」をプレイしていなくても問題なくプレイ可能だ。

「トランスポートフィーバー2」は、陸・海・空の交通網で世界に必要な交通インフラを構築し、自分だけの輸送帝国を築き上げる輸送システム経営シミュレーションゲームだ。1850年代から現代までの世界の輸送車両が200種類以上収録されており、時代を超えて、陸・水・空路を建設し、輸送管理を楽しめる。
「弱虫ペダル ドリームレース」は、プレイヤーの考えた理想のチームを結成してドリームレースに挑むロードレースゲーム。「小野田坂道(CV:山下大輝)」や「今泉俊輔(CV:鳥海浩輔)」などの総北高校のキャラクターはもちろん、「真波山岳(CV:代永翼)」が所属する箱根学園やその他ライバル校も登場し、好きなキャラクターでチームを作り上げることが可能だ。
日々のトレーニングやバイクのカスタマイズなど、プレイヤーのサポートでキャラクターが勝利へ走り抜ける姿を見届けよう。
「Omega Crafter」は、ゲーム開発者であるプレイヤーが謎の妨害プログラムにより開発が難航中のゲームの世界に入り込み、妨害を発見・除去しながら、必要なゲーム内アセットを構築して完成に導いていくオープンワールドサバイバルクラフトゲーム。
プレイヤーは、複数のバイオーム(フィールド)からなる広大な世界で、プログラミング可能な「グラミー」とよばれるキャラクターを相棒としてうまく活用し、妨害プログラムが生んだ敵を倒したり、作物を育て、アイテムを作成し、街を構築しながらゲーム開発を進めていく。

「DriftCE」は、トヨタAE86、マツダMX5、BMW E46 M3など、公式ライセンスを取得した12台のドリフトカーから、お気に入りのドリフトマシンをチューニングできるドリフトレースシミュレーション。外装パーツ、カスタム塗装、ステッカーチューンなどを設定し、自分だけの“最高のドリ車”に仕上げることが可能だ。
ガレージには、エンジン、サスペンション、ホイールなど、1,800種類以上のパーツが用意されており、それらを組み合わせて憧れのドリ車にカスタマイズ可能だ。また、新コース「榛名山」をはじめ、「DRIFT21」でおなじみのコースなど、12種類以上の難関コースを収録。エビスサーキットも登場するなど、日本のドリフト聖地を完全再現している。
ドリフトテクニックが試されるさまざまなチャレンジに挑戦し、ソロプレイはもちろん、マルチプレイで仲間とともに、ドリテクに磨きをかけて頂点を目指そう。
「Undawn」(アンドーン)は、人類の文明がゾンビによって崩壊した終末世界を舞台にしたオープンワールドゾンビサバイバルゲーム。プレイヤーは、残酷な環境でサバイバルし、その中で仲間と出会ったり、ゾンビや敵勢力と戦って資源を確保しながら、自らのシェルターを作って1日でも長く生存を目指していく。
ゲーム内では、ゾンビとのPvEのほか、他のプレイヤーとのPvPも楽しめる。サバイバル要素を徹底的に追求しており、キャラクターの状態には、過食による肥満などの変わり種を含むさまざまなケガや病気が登場する。また、体温維持といったネガティブなものだけではなく、演奏やキャンプファイアーといった娯楽に興じることで気分が高揚するポジティブなフィーチャーも登場するのが特徴だ。
「ファンタジーライフi グルグルの竜と時をぬすむ少女」は、ライフと呼ばれる14種の職業を自由に切り替えながら、魚を釣ったり、料理を作ったり、モンスターと戦ったりと、ファンタジー世界で自由に生活していく「みんなのスローライフRPG」だ。

プレイヤーは考古学者のエドワードと共に航海に旅立つのだが、ドラゴンの化石から出る光に導かれて、地図にない無人島に辿り着く。そこで待っていたのは島にぽっかりとあいた大穴と、骨の姿をした謎のドラゴン、そして「世界を救って」と願う少女のメッセージだった……。
1,000年前は栄えていた島と現在の島を行き来しながら、滅亡の謎を解き明かしていこう。


もちろん、ライフを駆使して、さまざまなアイテムをクラフトすることも可能。資源を集め、さまざまなアイテムを生み出したり、地形を整えることで、廃れてしまった島を自分だけの島として復興させるのだ。
また、最大4人のマルチプレイに対応しているので、自分で作った島に招待したり、一緒にモンスターと戦ったりと、友達と一緒にさまざまな楽しみ方を見つけよう。

「下町ドリーム~心に染みる人情物語」は、20世紀の高度経済成長期の日本を背景にしたレトロな癒し系経営シミュレーションゲーム。現代のストレス社会に苦しむ中年の主人公が突然過去にタイムスリップしてしまったことから、ゲーム内に登場するおばあちゃんの導きを受け、新たなビジネスを立ち上げ人生をやり直していく。
懐かしい商店街には、乱立する商業ビルも冷たい人間関係もなく、温かみあふれる小さなお店と人情深い人々ばかりだ。おばあちゃんが経営している駄菓子屋が近所の子供たちのたまり場になっていたり、そば屋の出前が何重ものそばを担いで街を行ったり来たり、朝から晩まで働き続けの焼肉屋の店員も笑顔いっぱいだったりと、あの頃の古き良き思い出のままの世界がひろがっている。
「ライフ・イン・ウィローデール」は、農場を経営しながら、地元の町の人たちと交流したり、外の世界での冒険を楽しめるファームシミュレーションアドベンチャー。動物たちと人間が仲良く暮らす町、ウィローデールを舞台に、プレイヤーは、町にかつての栄光を取り戻すため立ち上がることになる。
町では、田舎嫌いである町長の娘ペニーが、町の近代化に踏み出そうとしている。活気のある農場を作り、町に建物を築いたり、住人たちと仲良くなりながら、町に再び輝きを取り戻すことができるだろうか。

「ヤミコレ 量産型ヤミカノコレクション」に登場するのは、ちょっと変わった“ヤミカノ”たち。彼女のヤミの原因を見つけるのが、恋人たるプレイヤーの役目。彼女のことをじっと観察して、彼女の本当の気持ちや考えを探ってみよう。
彼女の“ヤミ”を明らかにしたときに見えてくるのは――?すべてを知ってもどこか嫌いになれない、そんな女の子たちを集めた、ちょっと怖くてちょっと切ない作品となっている。

「セーリング エラ」は、手描きの水彩画のような画風とリアルで写実的なテクニカルアートを取り入れ、ロマンチックな航海の世界を描くリアル大規模航海アドベンチャーゲーム。プレイヤーは大航海時代の中で風に乗り、波を砕いて帆を掲げ、航海の大冒険の伝説を切り開いていく。

「Goblins of Elderstone」は、ゴブリンの部族たちとサバイバルや街づくりを楽しめるシミュレーションゲーム。建物の建造や商業を通して住民の文化を作り上げ、彼らを幸せにしてあげよう。彼らのニーズを満たすことができなければ、暴動や盗み、殺し合いが起こってしまうので注意が必要だ。
資源を集め、建造物を作るだけでなく、近隣の部族、勇敢な探検家、盗賊、英雄、さらには神々との関係を築くために、外交を行うのも重要。物々交換や賄賂交渉、時には略奪など、プレイヤーの知恵とスキルで、小さな村から栄光ある帝国へと成長させよう。

「マイガールズ」は、一人称視点による実写映画風の経営恋愛シミュレーションゲームだ。
プレイヤーは、個性豊かな女性たちと交流しながら、恋人を人気芸能人に育て上げていく。傍にいなくてもメッセージやビデオ通話などで、まるで同棲生活をしているような体験を味わえるのが特徴の作品となっている。
「コリラックマのねじ巻きレンジャー とびだせおもちゃの箱」は、コリラックマが持っているねじ巻きおもちゃを使い、次々と攻めてくるキイロイトリぐんだんから拠点を守るタワーディフェンスゲーム。
登場するねじ巻きおもちゃは、リラックマやコリラックマ、キイロイトリ、チャイロイコグマなど、「リラックマ」シリーズから登場する。遠くまで攻撃できるおもちゃや一度にまとめて攻撃できるおもちゃなど、異なる特徴のおもちゃを組み合わせてお気に入りのチームを作ろう。
バトル中に使えるスキルで、キイロイトリぐんだんの進行を遅くしたり、大きくとばしたりと、おもちゃごとのスキルを活かすのが攻略のポイントだ。















