スマホ向けバラエティゲームアプリ一覧

スマホ向けバラエティゲームアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

2026-06-13 14:28:01

世にも不思議な怪奇ミステリー」は、ファンタジー、都市伝説的な内容をメインにしたホラーゲーム。誰もが知っている有名な昔話と童話の本当は怖い真実や、妖怪・怪異がもし実在してあなたと対峙することになったら……など、プレイしている間はゾッとするけれど、プレイ後は近くにいる誰かに話したくなるようなテーマが扱われている。一枚のイラストを紐解いていくうちに少しずつ明らかになる恐怖を楽しもう。

「Party Party Time」(パーティパーティタイム)は、手軽な操作で誰でも簡単に楽しめるパーティゲーム。Joy-Conをおすそわけして、最大6人までプレイできる。直感的でわかりやすいミニゲームの中から得意なゲームを見つけよう。

好きなミニゲームを選んで遊べる「フリーモードと、選んだゲームを順番にプレイしてトータルポイントで競い合う「パーティモード」がプレイ可能だ。

ちょっとおかしい間違い探し」は、写真の中のちょっとおかしい場所を探す新感覚の間違い探しゲーム。一見普通の光景に見える写真の中に、よく見ると変なポイントが潜んでいるので探し当ててみよう。

通常の間違い探しは2枚のイラストの見比べだが、本作で使われる写真は1枚。自分の直感と観察力を鍛える脳トレゲームとしても楽しめる。全問でヒントが用意されているため、間違い探し初心者の人も安心だ。

「血液型のトリセツ」は、血液型あるあるを基にしたゲーム。イラストを見ながら、キャラクターの血液型を当てることができればクリアとなる。一般に言われている各血液型の特徴を知っているだけでは解けない、観察眼や推理力が求められる問題も収録。知り合いや友達に似ているキャラクターを探してみたり、自分ならどうするかを想像してみたりしながら楽しもう。

作画崩壊タイム!」は、アニメや漫画でおなじみの“作画崩壊”をテーマにしたゲーム。マンガを読んで、作画崩壊している部分を正確に探して指摘できるとクリアとなる。一つのマンガをストーリーとゲームで、2度楽しめるゲーム性が特徴となっている。

マンガ自体にもツッコミどころがあるので、数人で集まって話しながらのプレイや、視聴者とのチャットを見ながら進めるゲーム実況などで盛り上がれる。中には細かくて見つけづらい部分もあるので、誰が一番早く見つけられるか競ってプレイするのもおすすめだ。

AIアートインポスター」は、テーマに沿った絵をAIに描かせて遊ぶ世界初のAIお絵描きパーティーゲームだ。

プレイヤーは、AIに指示を出して絵を描かせる時代の先を行くアーティスト。ほかのアーティストと協力して展覧会の絵を準備することになったが、この中に一人、展覧会のテーマを知らずに絵を描かせているアーティストが存在する。自分が偽物だと疑われないようにしながら、偽物のアーティストを見つけ出そう。

お絵かき心理テスト」は、簡単なお絵描きをするだけで隠れた自分が見えてくる心理テストゲーム。お題に沿って簡単な絵を描くことで、好きな人への態度や、今まで好きになった人の数などがわかってしまうかも…。

お絵描きのテーマと心理テストの答えは一見つながりがないものばかりなので、答えを見た時の意外性も抜群だ。好きな人や友達がどう答えるか知りたいと思う問題ばかりが揃えられているため、一人はもちろん、みんなで遊ぶことでより盛り上がること間違いなしだ。

どんな風に答えたかをシェアすることでコミュニケーションも生まれやすいため、ゲーム実況配信などでも取り上げやすいタイトルとなっている。

ラビッツ:パーティー・オブ・レジェンド」は、コミカルに表現された西遊記の世界でラビッツたちがミニゲームで対決するパーティゲーム。50種類のミニゲームが収録されており、最大4人までのローカルマルチプレイにも対応しているので、家族や友人とプレイするのにもぴったりなタイトルだ。

秒で漢字暗記」は、松竹芸能所属の漫才コンビ「オジンオズボーン」篠宮さんのネタでも有名なちょっとふざけながらも難しい漢字を覚えられる「秒で漢字暗記」が元ネタとなった漢字ゲームアプリだ。

漢字ゲーム以外にも、篠宮さんのキャラクターネタである大林ひょと子のひょっとこクイズなどのミニゲームも収録されている。

ひとり、ふたり、みんなで。 今度は世界のみんなと空気読み。

空気読み。オンライン」は、マッチングにより最大7名で遊べるほか、シリーズ初となる「きせかえ」機能が搭載され、自分だけの“お前”をカスタイマイズできるようになった空気読めてる度診断ゲーム。

スーパー野田ゲーWORLD」は、お笑い芸人のマヂカルラブリー・野田クリスタルさんによるゲームプロジェクトの第2弾となるタイトルだ。多彩なジャンルから新作「回転めし」など全20種類のミニゲームが収録されている。

また、「WORLD」の名の通り「つり革」は最大20人でのオンライン対戦に対応している。

ない!ない!なーい!わたしのプリンがなーい!

冷蔵庫のプリン食べられた」は、誰もが身に覚えのある「冷蔵庫のプリンを食べられた」経験と、シュールで思わず笑いがこぼれる謎解き要素が組み合わさったコメディタッチの脱出風ゲームとなっている。

お姉ちゃんの大切なプリンを弟が食べてしまった。怒って追いかけてくるお姉ちゃんから、表示されるアイテムを上手く使って身を隠さなくては……。

ボクらのニンジャワールド、いざ参る!

ボクらのニンジャワールド」は、忍者をテーマにした修行をモチーフにした遊びが楽しめるパーティゲーム。おすそわけプレイにも対応しており、最大4人で手裏剣や忍刀、変身などを駆使した忍術修行が楽しめる。

ボクらの消しゴム落とし新学期+オールシーズンエンジョイセット」は、400種以上の消しゴムを使って、最大6人で遊べる「ボクらの消しゴム落とし 新学期」に加え、夏祭りをテーマにしたあそび10種が収録された「ボクらの大夏祭り」と、10種類のウィンタースポーツが楽しめる「ボクらのウィンタースポーツ」の3作品が1つになったタイトルとなっている。

カプコンアーケード 2ndスタジアム」は、シューティングやアクションなどバラエティ豊かなアーケードゲームが収録された「カプコンアーケードスタジアム」の第2弾となるタイトルだ。

前作同様、あの頃の懐かしさと興奮はそのままに、名作たちが一同に集結。「巻き戻し」や「スピード調整」、「ランキングボード」など快適なオリジナル機能も健在。本体は無料となっており、アクションゲーム「ソンソン」をプレイできる。さらに、その他のタイトルがバンドルパックまたは、単品でそれぞれ配信される。

「チキップダンサーズ」は、ちょっぴりチキン(臆病)だけど好奇心旺盛な骨付きチキンの「ほねチキン」、スキップしながら近づいてくる、みんなのダンスの先生「スキップガエル先生」など、個性的なキャラクターたちがダンスで大活躍するアニメシリーズ。さまざまな場所で“からだがうごくと、こころもおどる♪”をテーマに、頭で考えるのではなく身体で感じたものを伝える、親子でも子ども同士でも楽しめる作品となっている。

そんな「チキップダンサーズ」初のゲームソフトとなる本作では、原作のテーマに沿ったダンスゲームや、アニメのエピソードを基にしたミニゲームなどが楽しめる。

PAC-MAN MUSEUM+」は、「パックマン」シリーズから14作品が収録されたパックマンを遊び尽くせるタイトルとなっている。1人でプレイするだけでなく、オフライン同時プレイが可能な作品や交代制で2人で遊べる作品も収録されているので、家族や友人とも一緒にプレイ可能だ。

机でエアホッケー」は「机でシリーズ」第19弾となるエアホッケーゲームだ。学校の色々な机の上を舞台に、エアホッケーが楽しめる。マレットは通常のマレット以外にも、タンバリンやタピオカなどバラエティに富んだものが使用可能だ。

1台の端末で2人対戦可能なモードやネット対戦など、さまざまなモードが用意されており、誰でも手軽に遊べる作品となっている。

ライダーズ リパブリック」は、大規模マルチプレイに対応した究極のアウトドアスポーツ体験ができる、Ubisoft Annecy開発のスポーツゲーム。開放的なオープンワールドを舞台に、エクストリームスポーツのスリルを味わえる。

プレイヤーは、マウンテンバイクやスキー、スノーボード、ウィングスーツ、ロケットウィングスーツなど、さまざまなスポーツを通してレースやトリックのコンテストに参加可能。ソーシャルハブの機能を使えば、いつでもどこでも仲間や他のプレイヤーたちを見つけることができる。

乾燥した峡谷から雪に覆われた山々まで、「ライダーズ リパブリック」は、地球上にある壮大な土地へプレイヤーを誘う。ブライスキャニオン、ヨセミテバレー、セコイアパーク、ザイオン、キャニオンランズ、マンモスマウンテン、グランドティトン、象徴的なアメリカの国立公園などが1つになった巨大なオープンワールドを駆け抜けよう。

また、鮮やかな自然世界を探索すれば、収集品や未知のスポット、スタントパーク、マウンテンストーリーなどを見つけることもできる。