「タイムトラベラーズ」は、数々のアドベンチャ―ゲームを生み出してきた、イシイジロウ氏が手がけるタイムトラベルアドベンチャー。
2031年の東京を舞台に、立場も目的も異なる5人の主人公と彼らの前に突如現れた謎の少女「みこと」が、東京消滅という未曾有の危機と対峙していく。
ゲーム全編がフルモーション、フルボイスで展開され、まるで、自分でドラマを紡いでいくような新しい感覚が楽しめる。
円堂守率いるイナズマジャパンが世界一の称号に輝いてから10年を描いた作品。
本作では新主人公「松風 天馬」がサッカーへの熱い思いを胸に、「フィフスセクター」というサッカーの勝敗すら管理する組織に立ち向かい、「本当のサッカー」を取り戻そうとする物語が展開される。
バトル参加人数は「5vs5」にパワーアップ。画面タッチなどで多彩なアクションを繰り出し、迫力の攻防を生み出すぞ。
シャインとダークの二種類が発売され、それぞれ敵として戦えるチーム、スカウトできるキャラクター、オリジナルストーリーの一部が違っている。
「エースコンバット 3D クロスランブル」は、リアルグラフィックの世界で大空を飛ぶ爽快感を持つ戦闘機フライトゲーム「エースコンバット」シリーズのニンテンドー3DS版だ。
本作では、3D立体視による臨場感と、アクション性を重視したドッグファイトが楽しめる「アクションマニューバ」システムを搭載。ドッグファイトにおいて敵の背後へ回り込み、撃墜のチャンスを得るアタックマニューバ。そして、迫り来る敵ミサイルを華麗に回避し、危機を脱するエスケープマニューバ。これらのアクションマニューバを駆使して戦うことで、よりダイナミックで軽快なドッグファイトが可能になった。
「ラビリンスの彼方」は、KONAMIとトライエースがタッグを組んで贈る完全新作タイトル。幻想的で美しいダンジョンを少女とさまよいながら出口を求めて旅をする、3DダンジョンRPGだ。ニンテンドー3DSの立体視に対応しており、退廃的な雰囲気に浸ることができるぞ。
戦闘システムはターン制となっており、行動順がキャラクターにまわってきたら行動コマンドを選択して戦っていく。ここまでは一般的なRPGだが、敵を攻撃する際にポイントとなるのは、“攻撃の強さ”と“ターゲット”を選ぶ仕組みになっているところ。
各キャラには「行動順」という値があり、その値が一番小さいキャラが攻撃を行う。攻撃を終えると、攻撃の強さに比例した値が行動順に加算されるので、威力と行動順を考えて戦うことが重要となってくるのだ。
「メダロット7 カブトVer./クワガタVer.」は、少年と、意思を持つメダルを組み込んだロボット「メダロット」との友情を描いたRPGだ。
突如飛来した隕石と、時を同じくして次々と巻き起こる事件を解決すべく、主人公の少年アズマと相棒のメダロットによる冒険が始まっていく。
カブトVer.とクワガタVer.では、それぞれ主人公のパートナーとなるメダロットが異なるほか、登場するメダロットや手に入るアイテムも異なるぞ。
「NEWラブプラス」は、3人の女の子のうちの1人と仲良くなり、デートや季節イベントなどの恋人生活を体験するコミュニケーションゲームだ。
現実時間とリンクしてゲーム内時間が変化していく、RTC(リアルタイムクロック)を搭載しているため、カノジョとのコミュニケーションがリアルタイムで楽しめる。
プレイヤーの目線とカメラが連動することにより、本体を傾けることで、カノジョをさまざまな角度から見ることができる。視点の動きに反応して、恥ずかしがったり、怒ったりと、様々なアクションを起こしてくれる。
また、カノジョがプレイヤーの顔を認識してくれる機能「カレシロック」を搭載。顔を覚えてもらうと、画面の向こう側のカノジョに見られているような気分を味わうことができる。













