「MMA Federation」はスポーツMMA(「Mixed Martial Arts」=総合格闘技)のパンクラスを題材とした育成型ゲームだ。
世界の有力なMMAジムやMMA団体が参加し、所属する現実世界の選手がトレーナーやコーチとして登場。プレイヤーは自身のアバターを持ち、トレーニングや他のユーザーとの対戦、トーナメントなどを経て自身を育成していく。
「女子メカ」は、学園モノとロボットモノを融合させた対戦シミュレーションゲームだ。
中山徹氏がメインビジュアルに起用されている本作は、魅力的なデザインのロボットとキャラクター、手に汗握るバトル演出が特徴。パーツを組み合わせて作れるロボットの数は7000万以上に及ぶ。
「予言者育成学園 Fortune Tellers Academy」は、予言者を目指す学生となって、世の中で“これから”起こる出来事を予想する、新感覚のリアル連動ゲーム。
ストーリー、およびゲームデザインを「ドラゴンクエスト」シリーズでディレクターとストーリーを担当した藤澤仁氏、メインキャラクターデザインに「ビブリア古書堂の事件手帖」でおなじみの越島はぐ氏、主題歌にサラ・オレインさんを迎え、透明感のある美しい世界の中で物語が展開していく。
「グリムノーツ」は、与えられた運命を演じることを定められた世界で、演じる役割を与えられなかった主人公たちが「役割を演じる」ことと「役割を与えられない」ということに対して立ち向かっていくいっぷう変わったテイストのRPG。
なんの運命も記されていない「運命の書」=「空白の書」を持つものは、「想区」における自分の役目が何かわからず、自分の手で運命を選び取ることが求められる。
「空白の書」を持って生まれた4人を中心に織り成す、たくさんの童話や御伽噺に出てくるキャラクターたちと共に、簡単操作で楽しめるアクションバトルRPGを楽しもう。
「昭和駄菓子屋物語2」は、“心にしみる育成ゲーム”「昭和駄菓子屋物語」の続編。スマートフォンもインターネットもなかったが、毎日が輝いていたあの頃の気持ちにさせてくれるお手軽放置型ゲームだ。
プレイヤーは、駄菓子屋に品物を仕入れて、おばあちゃんといっしょにお店を繁盛させていく。駄菓子や来客は図鑑に登録されていくので、思わずニンマリしてしまう逸品たちを集めよう。昔懐かしのガチャでは、つい笑えてしまうくだらないアイテムが入荷されている。
ゲームを進めていくと、駄菓子屋のおばあちゃんにまつわる、ちょっぴり泣けるストーリーも展開。心にしみる物語にも注目だ。
「Clone Robot」は、2つ以上のブロックをつなげて消していく、シンプルなパズルゲームだ。ロボットの頭の中のパズルを解き進めることで、秘められた記憶を開放して進行する。
100におよぶステージでは、アイスブロックや2色ブロックなど多彩なギミックが楽しめる。
「フェアリーテイル 極・魔法乱舞」は、ナツやルーシィ、グレイ、エルザ等の主要キャラはもちろんの事、マカオやビスカ、ボラなどのレアなキャラまでもが登場する、「FAIRY TAIL」のバトルファンタジーアプリ。
ナツの「火竜の咆哮」「火竜の鉄拳」をはじめ、ゲーム中のバトルではキャラクターがフル3Dで活躍する。
各キャラクターが作中で使用する魔法はもちろん、ゲームオリジナルの魔法も用意されているので、魔法の生成や強化をし、お気に入りのキャラを最強キャラに育てあげよう。
「超ピンボール」は子供から大人まで誰でも簡単に楽しめるシンプルなミニゲームアプリ。画面タッチでフリッパーを動かし、球を上へと飛ばしていこう。操作は「オート」「マニュアル」の2種類から選択可能。ピンボールが画面外に出るとゲームオーバーだ。













