「テイルズウィーバー:Second Run」は、PC版「テイルズウィーバー」のコンテンツやグラフィック、ファンタジー小説“ルーンの子供たち”を原作にしたストーリーに、新たな戦闘要素やストーリーを追加し、ビジュアルやサウンドにもさらなるパワーアップが施された新装版「テイルズウィーバー」だ。
今まで「テイルズウィーバー」を遊んだことがない人はもちろん、PC版「テイルズウィーバー」のプレイヤーも新鮮に楽しめる作品となっている。
「デジプラコレクション まるごと鉄道!」は、3Dパズル感覚でリアルな「鉄道模型」や「風景」をスマートフォンで作ることができる鉄道模型ファン向けのコレクションアプリとなっている。
「プラモモード」では手に入れたデジプラのパーツを組み合わせ、車両や風景を制作。作中に登場する車両は、すべて公式ライセンスを取得しており、細部にわたり作りこまれた車両をたくさん作ることが可能だ。
また、レイアウトモードでは、この世にたった一つのレイアウトが制作可能。自分だけのオリジナルレイアウトにプラモモードで組み立てた車両を走行させることができる。車窓からの風景や、レイアウト上に配置したカメラマンからの視点で車両を撮影し、SNS等に投稿することができる。さらに、自分のレイアウトを公開したり、フレンドが作ったレイアウトへ遊びに行くなど、制作した空間を共有することもできる。
「Engage Kill」は、丸戸史明氏とつなこ氏による完全オリジナルプロジェクト「Project Engage」発のスマートフォンゲーム。2022年7月から放送されたTVアニメ「Engage Kiss」と共通の舞台である巨大都市・ベイロンシティでは、「D災害」と呼ばれる「悪魔」の引き起こす特殊な事件が多発していた。プレイヤーは「D災害」に対処する民間軍事会社(PMC)を設立し、仲間と共に悪魔退治に挑むことになる。
ゲームジャンルは「アニメティック・タイムラインバトルRPG」となっており、敵味方の行動順が示されたタイムラインを見極めながら、適切なコマンドを選択していく。バトル中に発生するさまざまな「オーダー」を達成していき、MAXになると超強力な総攻撃が発動する「オーダーシステム」が特徴で、奥深い戦略バトルを楽しめる。
「ラビリンス・ブレイブ」は、4つの種族、5つの属性、8つのジョブからなる冒険者たちを組み合わせて冒険を繰り広げるカジュアルローグライクRPG。冒険者たちはダンジョンでランダムにスキルをゲットすることで成長していく。こうした予測できないゲーム性と5分で回れるお手軽さが特徴のタイトルだ。
「パスパルトゥー2:ザ・ロスト・アーティスト」は、描いたアートを売ることで生計を立てる「パスパルトゥー:アーティストの描いた夢」の続編にあたるタイトル。簡単なポイント&クリックでプレイできるのが特徴だ。
プレイヤーは、売れない芸術家として、失われた知名度を取り戻すために、海岸沿いの小さな町Phénix(フェニックス)の住民に絵を売っていかなければならない。住民たちの芸術性はさまざまなので、彼らの嗜好を見極めてアートを描かなければ、冷酷な批評が待っていることも。

しかし、街を探索し新しいエリアを開拓して色々な種類の画材道具をアンロックしたり、誰の意見も聞かずに、のんびりと自由に自分の描きたい絵を好きなだけ描き続けるのもプレイヤー次第となっている。

「極道じゃ!~紅に染まる拳と心」は、久しぶりに故郷に帰って来た主人公が、落ちぶれた極道組織を建て直し、裏社会のトップを目指す極道シミュレーションゲーム。美女との交流を楽しんだり、優秀な仲間を迎え入れながら自分だけの組織を作り上げよう。














