「モンギル:STAR DIVE」は、2013年に登場したネットマーブルのモバイルRPG「タッチモンスター」の系譜を受け継ぐアクションRPG。モンスターの捕獲や収集、合成が可能なコレクション要素「モンぷらん」などを搭載し、爽快なアクションと育成要素を楽しめる作品となっている。
「Midnight Murder Club」は、プレイヤーと最大5人のフレンドが、謎めいた漆黒の屋敷でお互いを狩り合う、FPSとパーティーゲームが融合した作品だ。クロスプラットフォームでのマルチプレイに対応している。
プレイヤーの持ち物は銃と懐中電灯のみ。暗闇のなかでわずかな光の揺らぎや物音を頼りに獲物を追い詰めていこう。完全な暗闇のなかでは移動や射撃もままならず、緊張感が笑いに変わってしまう瞬間もあるかもしれない。
また、屋敷に響くフレンドの叫び声を頼りに駆け寄ったはずが、暗闇の片隅に潜んでいた別のプレイヤーと鉢合わせる可能性もあるなど、暗闇では何が起こるかわからない。銃声が響けば、ほかのハンターたちが次々と集まってくる。光が瞬けば、そこには死闘が待ち受けているのだ。
「FAITH: The Unholy Trinity」は、ピクセルアートが特徴的なレトロ風の世界観が一つの魅力となっているホラーアドベンチャーゲームだ。
プレイヤーは若き司祭ジョンとして悪魔憑きの調査に乗り出すことになるが、その先では謎めいた人物たちと恐ろしい悪魔や狂気のカルト信者、そして弱まりつつある自分の信仰心との戦いが待ち受けている。
美しいがゆえに、おぞましい。
「SILENT HILL f」は、昭和の日本を舞台にしたサイコロジカルホラーだ。未練、葛藤、後悔、そして己の罪。それに向き合えぬ者が深き霧の世界を彷徨うことになる。見慣れた日常は唐突に崩れ去り、おぞましい心象風景が具現化し、奇怪なクリーチャーが蠢く悪夢へと変貌していく。

プレイヤーは、寂れた田舎町に住む平凡な高校生・深水雛子となり、霧に包まれた町を探索し、謎を解き、時に戦いながら生き残りを目指すことになる。物語の果てに彼女が下すのは美しき選択か、それともおぞましき選択か。決断を迫られた時、彼女はどのような選択を選ぶだろうか。

昭和の日本、霧に沈む美しくも不気味な世界
物語の舞台は、昭和時代のとある寂れた田舎町。どこか懐かしさを感じさせる日本の風景が、霧によって不気味で奇怪な世界へと変貌していく。心の内面を映し出すかのような、美しくもおぞましい心象風景がプレイヤーを待ち受ける。

霧の中を探索し、奇怪な存在と対峙せよ
日常が崩壊した町には、人の気配はなく奇怪な何かが蠢いている。生きてこの悪夢から抜け出すには、変貌した世界を探索し、謎を解き、時には戦う必要がある。限られた手段で身を守り、この世界の真実に迫らなければならない。

罪と向き合う、避けられぬ“選択”の物語
未練、葛藤、後悔。物語は主人公の内面を深く掘り下げていく。向かい合わなければならなかった選択を迫られた時、彼女が選ぶのは美しき選択か、それともおぞましき選択か。“選択”の物語を見届けよう。
「PowerWash Simulator 2」は、高圧洗浄機シミュレーター「PowerWash Simulator」の続編。汚れを落としていく爽快なゲームプレイはそのままに、新規キャンペーンやロケーション、ビジュアルの改善、石鹸をはじめとした新たな道具の追加など大幅に進化。マルチプレイはオンラインでのキャンペーン進行度共有や画面分割マルチプレイにも対応している。
「ローンスター」は、宇宙船の決闘を題材としたターン制のデッキ構築型ローグライトゲーム。100種類にもおよぶパーツや数十人のパイロットなどを組み合わせ、自分だけの宇宙船を作り上げて戦いに挑む。
「RoboCop: Rogue City - Unfinished Business」は、ロボコップがデトロイトのギャングを一掃した「RoboCop: Rogue City」の後日談となる物語が描かれる。最新兵器を装備した敵に占領された「オムニタワー」を舞台に、ロボットやエリート傭兵などの脅威を排除しながら、タワーの最上階を目指す戦いに挑もう。
「蒼き雷霆(アームドブルー) ガンヴォルト トライアングル エディション」は、本格横スクロール2Dアクションゲーム「蒼き雷霆 ガンヴォルト」(2014年)、「蒼き雷霆 ガンヴォルト 爪(ソウ)」(2016年)、「蒼き雷霆 ガンヴォルト 鎖環(ギブス)」(2022年)の全3作品と全DLCを収録した完全版となるタイトルだ。

アクション中に絶えず挿入される“ライトノベル”テイストのフルボイス会話と、“電子の謡精(サイバーディーヴァ)”が歌う37曲以上の楽曲によって世界を彩っていく演出がシリーズ共通の特徴となっている。
さらに、シリーズディレクターである津田祥寿氏が3作品を俯瞰し、アクション性を再調整しているほか、音声や楽曲のリニューアル、再構築した特典ドラマCDなどを楽しめるライブラリモードを搭載するなど、新たな体験を含みながらも10周年を迎える「蒼き雷霆 ガンヴォルト」シリーズを総括するファイナルコンプリートバージョンに仕上がっている。



「Dice Eater:超能力推理カードゲーム」は、超能力を用いたイカサマをする相手と勝負するカードゲーム。プレイヤーは相手の超能力の正体を見極め、逆手に取る方法を見つけださなければならない。
「Staffer Case:超能力推理アドベンチャー」のスピンオフとなっており、本作でも超能力を題材にした物語が展開される。
「ぷちホロの村 - 剣とお店と田舎暮らし」は、ちびキャラクターになって登場する40名以上のホロライブメンバーと一緒に村を発展させながら共同生活を楽しめるスローライフRPG。
1,000種類以上の衣装や家具で着せ替えやハウジングをしたり、5つのエリアに分かれた壮大なマップを冒険したり、農業や釣りで手に入れた素材で料理をしたり。自分だけの理想の田舎暮らしを、ホロライブメンバーと一緒に楽しもう。
「inZOI」はプレイヤーが創造主となり、自ら思い描いた世界を作り、そこで展開されるさまざまな物語を見届けるライフシミュレーションゲームだ。
人生はかけがえのない贈り物であり、その一瞬一瞬に意味がある旅であるとの考えから、没入感あふれる体験を通じて、プレイヤーにそのことを実感してもらうことを目指した作品になっている。
「Zoi」と呼ばれるキャラクターたちは、それぞれの自由意思に基づいて生活し、個性や人生経験に応じた行動をとっていく。彼らは人間関係を築き、その結果として噂や流行、さらには病気といった予測不能な出来事が次々と発生するなど、人生が形作られる。
実写レベルで表現されるリアルなグラフィックで描かれたさまざまな人生を体験しよう。
「スカーレッドサルベーション」は、謎の研究施設で目覚めた主人公「ウィロ・マーティン」が、自分は誰なのか、何処から来たのか、なぜ此処にいるのかも分からないまま、助言をくれるAIに導かれるまま、死闘を繰り広げることになるアーマーブレイクTPSだ。


プレイヤーはさまざまな機械兵器からの弾丸をくぐり抜けながら、10種の武器を使いこなして、施設からの脱出を目指すことになる。道半ばで倒れると武器を失い、ステージの最初から挑むことになってしまう。
敵の弾幕を素早く回避する「ミラージュシフト」や、的に接近して繰り出す威力絶大の打撃技「ストライカー」などのアクションを駆使して、ランダム生成されるマップから脱出しよう。


「賭ケグルイ ALL IN」は、私立百花王学園の生徒たちと共にオリジナルのギャンブル「戦略すごろく」に挑戦するゲーム。「戦略すごろく」はボードゲームとカードゲームを掛け合わせたシステムで、キャラクターごとのスキルやコレクションアイテムを駆使し、戦略的なプレイで勝利を目指す。相手から資産を略奪したり、逆に奪われたりするスリリングなギャンブル体験を楽しめる。
「つかんで!クレーンゲーム」はゲームセンターの定番となっているクレーンゲームに挑戦し、さまざまな景品をゲットしていくアクションパーティゲーム。
プレイヤーの腕前が試されるスコアアタックのほか、友達や家族はもちろん、オンラインでも最大4人でプレイできる対戦モードが楽しめる。Switch版はJoy-Conのおすそわけプレイでも最大4人まで遊ぶことが可能だ。













