「信長の野望・創造 戦国立志伝」は、「信長の野望・創造」のシリーズ最新作として、“乱世を生きる武将のリアリティ”というゲームコンセプトの下、シリーズ史上初の新要素「武将プレイ」が搭載されている。
大名・城主・領主といった異なる身分・立場で戦国時代に生きるリアリティを体験で、「天下を統一する」楽しみだけでなく、「一武将としての生涯を体験する」という新たな楽しみが味わえる。
「アンメカニカル:エクステンデッド」は、主人公のロボットを操作し、さまざまなギミックを利用したパズルをクリアして進むパズルアドベンチャーゲーム。
無機質だけどどこか暖かい、不思議な地下世界を冒険しよう。
「スラムドラゴン」は、謎の男「X」を狙う最強のファイターたちが、強靭な肉体と磨かれた技を武器に戦う格闘アクションゲーム。
キャラクターの個性が大きな魅力となっている。
「龍が如く 極」は、シリーズ1作目である「龍が如く」のリメイク作品。シリーズの原点にして以降も特徴として継承されてきた重厚な人間ドラマはそのままに、パワーアップした映像美やゲームプレイが楽しめる。
また、バトルスタイルの追加を含む新たなゲームシステムの導入や、登場キャラクターの9割におよぶボイスを再収録。主人公である桐生一馬が服役していた“空白の十年”の間に起きた錦山彰の変貌の物語を中心に、新たなエピソードも多数収録されている。
「ライフ イズ ストレンジ」は、プレイヤーの選択によって物語の内容が変化するアドベンチャーゲーム。
主人公は、オレゴン州にある海沿いの街アルカディア・ベイの高校で写真を学んでいるマックス。突然、時間を巻き戻す力を得た彼女は、親友のクロエとともに、同校の生徒レイチェル・アンバーの失踪事件と、自身が得た力について調べ始める。
そして次第に、街で起ころうとしている大事件に巻き込まれていくことに――。
「進撃の巨人」は、同名のアニメ作品を題材とした、戦術的な自由度と、仲間とともに巨人に挑むスリルが融合する、新しい形のハンティングアクションゲーム。刻々と状況が変化する過酷な戦場において、プレイヤー自身で考え行動した結果がゲームの攻略に結びつく。
人類を喰らう脅威「巨人」に立ち向かう主人公・エレンたちの死闘が、新規開発の物理レンダリングによる“物理トゥーンシェーダー”で描き出され、まるでアニメの世界でキャラクターを操作しているようなプレイ画面で展開。
また、巨人と戦うための装備「立体機動装置」による、大空を自由に飛びまわる高速移動の爽快感と、仲間とともに敵を討つ共闘アクションが楽しめる。
「オーディンスフィア レイヴスラシル」は、北欧神話をベースにした重厚なストーリーと爽快アクションが楽しめる2DアクションRPGだ。
ゲームの基本は横スクロールアクションとなり、各物語のホームポイントから目的地へと移動し、行く先々で起こる戦闘やドラマシーンを楽しみながらストーリーを進行していく。シンプルな操作とシステムにより、誰もが楽しめるゲーム性が特徴だ。
また2007年に発売されたPS2版「オーディンスフィア」のシステムはそのままに、画質をより美しいHD画質にした「クラシックモード」が丸々収録。攻撃にパワーゲージを消費する個性的なシステムにより、シビアでスリリングな駆け引きが楽しめる。













