「サクラ・サキュバス5 ~異郷の魅惑~」は、ごく平凡な男性であるヒロキがサキュバス美女たちとハーレムのような恋愛を繰り広げる恋愛アドベンチャーシリーズの第5弾作品だ。複数のサキュバス美女との関係を持つこと以外、ごく平凡な男性であるヒロキは、毎日のように彼女たちと過ごす中で、皆と一緒に静かな生活を送りたいと考えるようになっていた。
そんなある日、ステファニア・ソフィア・マリア・イザベラ王女のたっての願いで、ヨーロッパのアストリア王国を訪れることに。ステファニアは、好奇心旺盛な性格の持ち主で、日本の文化が大好きな女の子だ。流暢に日本語を話すことができ、アストリアにカードゲーム「カルタ」を広めようと奮闘している。
そうしてステファニア王女とメイドのエリザベスと出会い、次第に交流を深めていくヒロキ。日が経つにつれ、エリザベスは妙な形でヒロキにアプローチしてくるが、彼女はいったい何を企んでいるのだろうか……。
「LOST EPIC」は、ハイスピードバトルアクションやスキルポイントで自由にキャラクターを成長させられる多様な成長要素などが特徴の2D探索横スクロールアクションゲーム。
また、フルリリース版では、最大3人のオンラインマルチプレイにも対応している。
「SIGNALIS」は、名状しがたき美しき世界の中で不気味で切ないストーリーと気を抜けない緊迫したアクションが展開するrose-engine開発のサバイバルホラーゲーム。クラシカルな名作サバイバルホラーゲームの数々を讃えるかのようなゲームプレイが特徴だ。
失われた夢を探す技術者レプリカであるエルスターを操作して、レトロSFディストピア世界を探索し、襲撃者の悪意から生き抜き、惑星が隠す秘密と真実に迫ろう。
「ドラゴノーカ」は、巨大な竜の背中にある村を舞台にした牧場系村運営シミュレーション。村を開拓し、自らの手でさまざまな素材を集めてアイテムをつくりだすなど、自由に村づくりを楽しめる。
農業はもちろん、鍛冶、釣り、裁縫、料理、調合、畜産まで、住民からの要望に応えつつ、思うがまま自由に暮らしながら、いずれ訪れるさまざまな属性を持った竜との対決に備えよう。
「EA SPORTS F1 22」は、2022 FIA F1世界選手権の公式レースゲーム。初開催となるマイアミグランプリでのインターナショナル・オートドロームを含めた2022年シーズンを通して、プレイヤーは自身のスキルを試されることになる。また、Oculus RiftおよびHTC ViveによるPCでのVR機能も搭載。コックピットの中からレースのドラマを感じることが可能だ。
「仙剣奇侠伝 ー守り合いー」は、「人」「神」「魔」の3つの種族を中心とした世界で、4人の主人公たちが冒険を繰り広げるアクションRPG。豊富なストーリーと、シームレスな戦闘体験が楽しむことができる三人称視点でのリアルタイムバトルモードが特徴で、謎解き・探索・調理・御霊システムなどが用意されている。
「龍炎高校伝説コレクション」は、学園ベルトスクロールアクション2作品を1本に収録したコレクションタイトルだ。
パンチ、キック、武器投げなど、多彩な喧嘩アクションを駆使して敵をやっつけよう。敵を倒して入手したお金で食べ物を買って主人公をパワーアップ。本を買えば強力な必殺技を習得可能だ。
ゴミ箱やサッカーボールを投げたり蹴り飛ばして敵に当てたり、宙に打ち上げた敵を追撃することで更にダメージを与えたりと、幅広いバリエーションの戦闘を楽しめる。
「フェアリーフェンサー エフ Refrain Chord」は、完全新規シナリオでファングらの新たな物語が描かれるタクティクスRPG。メインシナリオはフルボイスで収録されている。また、シリーズ主要キャラクターが勢揃いするほか、「歌姫」と呼ばれる存在やフェンサー、妖聖など、個性豊かな新キャラクターも多数登場し、戦略性豊かなバトルを楽しめる。
新たな試みとして「フェアリーアリア」がゲームシステムに採用。「フェアリーアリア」は、本作の鍵を握る特別な存在「歌姫」が持つ特殊スキルで、マイクに宿した妖聖の力を借りて歌を奏でることにより、範囲内の味方全員を大幅強化可能だ。スキルを発動するとバトルBGMがボーカル楽曲となり、バトルシーンを盛り上げるのも特徴となっている。
さらに、敵味方2人の歌姫が「フェアリーアリア」を発動すると「ドラマチックレゾナンス」が発生し、歌姫が奏でる楽曲がマッシュアップ。この歌の重なったエリアは「レゾナンス領域」となり、敵も味方も強化された状態でのバトルとなるため、ハイリスクハイリターンな効果を使いこなすことが、勝利の鍵となっている。
「ゾロ ザ クロニクルズ」は、伝説の怪盗「ゾロ」が活躍するアクションアドベンチャー。通常攻撃やカウンター、ジャンプ、そして必殺技など、ド派手なアクションをボタンひとつで繰り出し、ユーモアあふれるゆかいなバトルを楽しめる。
操作キャラクターは、兄のディエゴと妹のイネスの、能力が異なる2人から選択可能。ステージ構成にあわせて、正面から堂々と戦ったり、敵の背後や頭上からこっそり忍び寄ったり、自由なプレイスタイルで攻略可能だ。
「M(仮題)」は、「殺人鬼と探偵、2つの視点から連続殺人事件を追う」推理アドベンチャーゲームだ。ゲームは探偵パートと殺人パートの大きく2つに分かれており、それぞれ異なるプレイ体験ができるようになっている。
「ソード オブ ザ バークラント」は、手書き風のアートスタイルが魅力のファンタジーアクションRPGだ。物語の舞台となるのは、ファンタジーの世界「ミスリリア」。放浪の剣士「ヴィヴィアン」は失踪した父を追う旅の途中で、彼女の一族に秘められた暗い真実を解き明かしていくことになる。
海岸沿いののどかな村から、木々がうっそうと生い茂る怪しげな森、亡霊の巣くう古城に荒れ果てた戦場跡など、美しくも非情な世界で、剣を振るい、運命を切り開いていこう。
襲いかかる無数のモンスターを倒しながら進む旅。果たして、「ヴィヴィアン」に安息の時は訪れるのか、それとも……。
「- Mischief Dungeon Life - 異世界転生した俺のイタズラダンジョンライフ」は、2020年に発売された美少女ゲームが全年齢向け作品としてリメイクされたノベルゲーム。自在に変身できる魔物「シェイプシフター」として異世界に転生した主人公による、いたずらの日々が描かれる。
「かみよがたり」は、手描きの2Dグラフィックで描かれた神秘と科学、人と精霊が共存する世界でさまざまな姿や能力の精霊と触れ合い式神としてともに戦う“召喚士アクション”が特徴の2D召喚士アクションRPG。
異なる特性やプレイスタイルを持つキャラクター、精霊、そして様々な効果を持つ術の切り替えと組み合わせによる無数の可能性で、新しい精霊と契約する毎に遊びの幅が広がっていくゲームシステムが魅力のタイトルだ。これは戦闘だけにとどまらず、アイテム作り、探索の手段、特別なダンジョンやイベントなど様々なゲーム要素に影響していく。
「Salt and Sacrifice」は、邪悪な力の脅威にさらされる王国を舞台にしたダークファンタジーアクションRPG。混沌を具現化する“魔導司”と呼ばれる者たちによって、かつて平和だった王国は危機に瀕している。プレイヤーは“刻印の審問官”として世界に降り立ち、魔導司を抹殺する旅へと出発する。
前作「Salt and Sanctuary」からパワーアップしたシステムに加えて、シリーズ初となるマルチプレイも搭載され、オンラインでのフル協力プレイや、参加/退出自由のクイック協力プレイ、ハイペースでカオスなPvP(対人)も楽しめる。
「Splitgate」は。アリーナスタイルの対人FPSと、ポータルを駆使したテンポの速さが特徴のマルチプレイシューター。ポータルで入り口と出口を作ることで、アリーナのさまざまな箇所からワープできるようになるという、戦略性の高さが魅力となっている。
「ザ・ラストスタンド:アフターマス」は、シングルプレイヤー形式のローグライトアクション。ゾンビ化ウイルスに感染してしまったプレイヤーは、終末世界を舞台にさまざまな土地を探索し、仲間の生存者のために希望を見つけるための旅に出る。













