「ザ・ラストスタンド:アフターマス」は、シングルプレイヤー形式のローグライトアクション。ゾンビ化ウイルスに感染してしまったプレイヤーは、終末世界を舞台にさまざまな土地を探索し、仲間の生存者のために希望を見つけるための旅に出る。
「ラスラー ~中世のならず者~」は、ならず者ライフが満喫できるトップダウン型のオープンワールドアクションアドベンチャー。親が面倒くさがったせいで名前をもらえなかったチンピラ「男(ガイ)」となり暴れまくろう。
道中は歩いてもよし、盗んだ馬に乗って行くもよし、剣で戦うもよし、ウ〇コを投げてもよしといった自由さが魅力のタイトルだ。何でもアリのメチャクチャな中世ならず者ライフが始まる。
「Omno」は、Studio Inkyfoxが開発を手掛けるソロアドベンチャーゲームだ。奇妙で素敵な生き物たちの活気に満ちたジャングル、砂漠、天空の島といった古代の世界を探検しながらパズルを楽しめる。
「モノクロームメビウス 刻ノ代贖」は、後に“うたわれるもの”となる青年オシュトルの物語を描くRPG。辺境の國エンナカムイで母と妹の三人で暮らしていたオシュトルは、國の皇の依頼を受けて異変を調査している中で、シューニャという少女と出会う。
少女は、亡くなったはずの父親が今も生きていると告げる。少女に父の面影を見出したオシュトルは、真実を知るため、地図にない謎の國「アーヴァ=シュラン」を目指し、故郷から旅立つ決意を固めるのだった。
数多の困難を乗り越え、志を共にする仲間たちと出会う旅の中で、青年を待ち受ける数奇な運命とは……。
「DEADCRAFT」はマーベラスが贈る完全新作ゾンビサバイバルアクションゲームだ。ゾンビウイルスが蔓延する荒廃した世界を舞台に、主人公「リッド」(CV:武内駿輔)が死と隣り合わせの生活をしていく様子を描く。
ゾンビと人間のハーフであるリッドは、特殊なゾンビパワーを使って様々なアクションを使うことができる。薙ぎ払いや突進で敵を蹴散らし、さらには人を喰って自らの糧にすることもできる。
また、戦闘で得た死体を改造し、畑に埋め育てることで、リッドに従う「マイゾンビ」を生み出すことも可能だ。マイゾンビは仲間として戦いの場に連れ出すことができるほか、クラフトの素材にすることで特殊な効果を持ったアイテムを作り出せるなど幅広く利用できる。
「レイヤーセクション & ギャラクティックアタック Sトリビュート」は、シティコネクションが独自開発を行った「ゼブラエンジン」によりセガサターン時代の名作を復刻するプロジェクト「Sトリビュート」シリーズの第1弾となるタイトルだ。
「レイヤーセクション」は、アーケードゲーム「レイフォース」の家庭用版として1995年にタイトーから発売された縦スクロールシューティングゲーム。ロックオンレーザーを搭載した機動兵器「X-LAY」を操作して、母星を支配するシステム「Con-Human」を破壊すべく、人類の存亡をかけた戦いに挑むことになる。
そんな「レイヤーセクション」の海外版として発売されたのが「ギャラクティックアタック」だ。本作では、「レイヤーセクション」はもちろん、海外版となる「ギャラクティックアタック」のプレイも可能となっている。また、練習や攻略に最適な「巻き戻し」「スローモード」「クイックセーブ」といった新機能が搭載されるほか、世界中のプレイヤーとスコアを競い合うオンラインランキングも追加されている。
さらに、オリジナルではモノラルで収録されていたBGMがステレオ化され、アーケード版とも一味違ったこだわりの調整で蘇った名曲を楽しめる。
「ソニックオリジンズ」は、2Dハイスピードアクション「ソニック」シリーズの“原点”となった「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」「ソニックCD」「ソニック・ザ・ヘッジホッグ2」「ソニック・ザ・ヘッジホッグ3&ナックルズ」をデジタルリマスターした作品となっている。ドット表現はそのままに、大画面でのプレイにも対応した迫力あるゲーム体験を楽しめる。
より遊びやすくなった「アニバーサリーモード」のほか、「ミッション」や「ミュージアム」など、たくさんの新要素とともにパワーアップし、従来通りの遊び方ができる「クラシックモード」も収録。「ソニック」ならではのハイスピードアクションを思いっきり楽しもう。
「Galacticon:ギャラクティコン」は、スペインのRadin Games、Flynn's Arcadeが開発した80年代のアーケードスタイルを彷彿とさせる2Dシューティングアクションゲームだ。
ステージ内の敵(人類)をレーザーガンで倒しながら、捕虜となった種族を救助できたら、救助船への帰還を目指そう。救助船に到着するとリザルト画面が表示され、助けた捕虜の組み合わせによってボーナススコアが加算される。
シンプルな操作性となっているため、直ぐにプレイできるが、スコアを競うためには高度な戦略も必要になってくるため、やり応えも十分な作品となっている。
「ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド:リメイク」は、1997年にアーケードで登場したガンシューティングゲーム「ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド」が現代のクオリティで蘇ったリメイク作品。
ルート分岐、マルチエンディングなどオリジナルで好評だったシステムはそのままに、グラフィックスをHDへ大幅進化。さらに、新要素を追加し、やりこみ要素も充実しており、オリジナルファンからカジュアルなゲームユーザーまで楽しめる作品となっている。
「アリス・ギア・アイギスCS ~コンチェルト オブ シミュラトリックス~」は、3D空間をフル活用し、iOS/Android版アプリでは叶わなかったアクトレス同士での戦闘が可能になった本格3D対戦アクションゲーム。
最大6人で楽しめるオンラインマルチプレイが搭載され、1プレイヤーが3キャラクターを使用するタッグマッチや、1プレイヤーが1キャラクターを使用した最大6人同時対戦バトルロイヤルなどがプレイ可能だ。
お気に入りのアクトレスに自慢の武装やコスチュームを装備させて、他のプレイヤーと差をつけることも。また、シナリオのフルボイス化や、ギアの稼働エフェクトの追加など、iOS/Android版アプリでは実現できなかったリッチな演出も満載となっており、より生き生きとした「アリス・ギア・アイギス」を堪能できる。
「Insurmountable」は、数々の危険を乗り越えて山頂を目指すローグライク登山アドベンチャー。プレイヤーはそれぞれ異なる背景を持つ3人のクライマーから1人を選び、バイタルに気を配りつつ進んでいく。
ダイナミックな天候システム、昼と夜のサイクル、そして結果がわからない多数のランダム生成イベントによって、臨場感あふれる登山を体験可能だ。
「グリムグリモア」は、繰り返される5日間と迫る厄災を回避するため、魔法使いの少女リレが謎を解くために奮闘する魔法ファンタジーRTS(リアル・タイム・シミュレーション)。ヴァニラウェアが開発を担当し、2007年に日本一ソフトウェアから発売されたタイトルだ。
「グリムグリモア OnceMore」では、PS4/Switchに合わせた高解像度化はもちろん、戦局を覆す威力を持った“大魔法”や、使い魔を強化する“スキルツリー”など、より遊びやすくなる新システムが追加される。
「TrinityS」は、ファンタジーアクションRPGのボス戦が連続する“位置取り”をテーマにした3人Co-opオンラインアクションゲーム。プレイヤーは、盾となって味方を守り抜くナイト「グレイ」、強力な魔法で敵を薙ぎ払うウィザード「エミール」、癒しの力で味方を支えるプリースト「ベル」の中から1人を選びボスラッシュに挑む。
MMORPGのエンドコンテンツの要素をぎゅっと凝縮した構成で、短時間でエキサイティングな体験を楽しもう。
Nobody Saves the World」は、ユニークな変身能力を使って世界の危機を救うアクションRPG。パンツすら履いていない超平凡なヒト(ノーバディ)が手にしたのは最強と評される魔法使いの杖。さまざまな姿に変身できるその魔法の力を使って、世界に降りかかる災いに立ち向かう冒険に出発しよう。
「カプコンアーケード 2ndスタジアム」は、シューティングやアクションなどバラエティ豊かなアーケードゲームが収録された「カプコンアーケードスタジアム」の第2弾となるタイトルだ。
前作同様、あの頃の懐かしさと興奮はそのままに、名作たちが一同に集結。「巻き戻し」や「スピード調整」、「ランキングボード」など快適なオリジナル機能も健在。本体は無料となっており、アクションゲーム「ソンソン」をプレイできる。さらに、その他のタイトルがバンドルパックまたは、単品でそれぞれ配信される。
「クローンドローン - デンジャーゾーン -」は、一撃必殺の爽快感と、タイミングやポジショニングが重要な緊張感のあるバトルが特徴のロボ・チャンバラアクションだ。
各プラットフォーム間でのクロスプレイにも対応しており、1人プレイの「ストーリーモード」のほか、最大15人のプレイヤーが参加するバトロワ「ラストボットスタンディング」、友達と1vs1の決闘が行える「プライベートデュエル」や「オンライン協力プレイ」などが楽しめる。













