「コスモスビット」は、英雄のごとく勇敢な宇宙戦士ステラ・ミロノヴァが興奮と危険に満ちた世界を探検するメトロイドヴァニア。1980年代から1990年代のクラシックなプラットフォームアクションの探索ゲームを彷彿とさせるデザインと、初心者から上級者まで楽しめるゲームプレイで8ビットの魅力が体験できる。
道中には、さまざまな風景で繰り広げられる無数のモンスターやボスとの激戦や、心をひっくり返されるようなチャレンジが待ち受けている。各ステージで鉱物を集めて力を蓄えながら、さらに奥へと進んでいこう。
「The DioField Chronicle」は、ファンタジー・中世・現代を融合した世界観を舞台に重厚なストーリーが展開する、完全新作軍記物シミュレーションRPG。独自の美しいグラフィックと斬新で奥深いリアルタイムバトルシステムが特徴だ。
リアルかつ本作ならではのジオラマティックな質感を用いて表現された戦場で、プレイヤーは各部隊の特徴を活かして的確な命令を出すことで、奥深い戦略が体験できる“リアルタイムタクティカルバトル(RTTB)”は、自由度が高く、素早い状況判断とスキルを駆使することで戦闘を有利に進めることも可能となっている。
「エグゾプライマル」は、完全新規IPとして、カプコンが手掛けるオンライン専用のチーム対戦型マッシヴアクション。プレイヤーは、最新鋭のパワードスーツを身に纏い、圧倒的な量で押し寄せる「恐竜災害」に立ち向かう。
メインモード「ディノサバイバル」は、オンラインで5人のプレイヤーが1つのチームとなり、チーム同士で競い合う5人vs5人の「対戦型PvE」。プレイヤーはロールという役割に特化した「エグゾスーツ」でチームに参加し、大量の恐竜が迫り来る状況の中、チームの仲間と協力しながら、相手チームと対戦する。新世代AI「リヴァイアサン」から提示される多種多様なミッションを達成し、勝利を目指す。
「ヴァルキリーエリュシオン」は、北欧神話をモチーフに、独自の世界観で“人間の死”と“神々の存在”が描かれる「ヴァルキリー」シリーズ初のアクションRPGだ。
ハイエンドグラフィックで描かれる新たな「ヴァルキリー」の世界に、桜庭統氏の名曲の数々が彩を添えている。また、おなじみの必殺技やコンボシステムは健在ながら、アクションRPGとして立体的でスピード感あふれるバトルへと進化している。
「ネクソモン」は、90年代から00年代の2Dモンスター収集ゲームにインスパイアされたRPG作品。300種類以上登場するネクソモンを捕まえ、進化させ、究極のチームを作ろう。
「Trek to Yomi」は、時代劇を思わせるモノクロで展開されるアクションゲーム。若き剣士Hirokiは、死にゆく師匠に、彼の町と彼が愛する人々をあらゆる脅威から守ることを誓う。悲劇に直面し、義務に縛られた孤独な侍は、生と死を超えた旅で己と向き合い、先に進む道を決断していく。
「Teenage Mutant Ninja Turtles: The Cowabunga Collection」は、アーケード、ファミリーコンピューター、スーパーファミコン、メガドライブ、ゲームボーイで発売されていた歴代「T.M.N.T.」シリーズ13本(日本語非対応の2タイトルを含む)を収録したコレクションタイトルだ。
一部作品にはオンラインプレイやローカルプレイが実装されているほか、どこでもセーブに対応。また、新モードとしてボスラッシュモードやチャレンジモードも追加されている。
「Five Nights at Freddy's」は、日本語対応の作品が少ないながらも、シリーズを通して国内でも根強い人気を誇るサバイバルホラーゲーム。今回の舞台は、広大なピザのテーマパーク施設「フレディ ファズベアのメガ・ピザプレックス」だ。
店に閉じ込められたプレイヤーはさまざまな仕掛けを解き、外に出る方法を模索しなければならない。襲いかかって来るアニマトロニクス(機械人形)から逃げ、身を隠しながら一晩を過ごそう。
「1993 シェナンドー」は、1993年にAmiga 500向けに開発されていたスペースシューティングゲーム。当時ゲーム雑誌「Amiga format」や「Commodore User」に取り上げられるなど注目を集めていたが、不運な出来事が相次ぎ、ついに公開されることはなかった。
そんな本作が現行のコンソール向けにアップデートされ、現代に復活。さまざまな武器で機体を強化し、悪名高きネスター大佐から不毛の惑星をテラフォームするために設計された装置・シェナンドーを取り戻そう。
なお、4人までのローカル協力プレイにも対応している。
「Shadow Warrior 3」は、シリーズの宿敵であった前雇用主のオロチ・ジラが相棒となり、主人公ロー・ワンと共に、永久の牢獄から解放された古代のドラゴンを奪い返すミッションに挑むFPS。ハイスピードな銃撃戦、切れ味の鋭い近接戦闘、華麗なフリーランニング・システムが融合したアクションをぜひ楽しもう。
「Ib(イヴ)」は、不気味な美術館を舞台に、ひとりぼっちになったイヴを操作し、辺りを調べてアイテムを見つけたり仕掛けを解いたりしながら進むホラー探索アドベンチャーゲーム。奇妙な美術館の中でのプレイヤーの行動や選択によって結末が変わるマルチエンディングが採用された作品となっている。
「冥契のルペルカリア」は、2021年2月にPC向けに発売された学生劇団を舞台にした恋愛アドベンチャーゲーム。可愛いらしいヒロインたちとの青春や恋愛模様が描かれるほか、切なくて恋しい幻想奇譚が展開される。また、PS4/Switch版では追加CGも収録される。
「アイドルカフェを経営しませんか?2」は、2021年11月18日に配信された「アイドルカフェを経営しませんか?」の続編となる恋愛アドベンチャー。高校を卒業したばかりの少年ナオヤが、カフェで働きながら5人の美少女との関係を築き上げていく物語が展開されていく。
「MotoGP 22」は、2022年シーズンの全ライダーとサーキット、過去に活躍した伝説の70人以上のライダー、バイクを収録したモータースポーツレーシングゲーム。選手の顔や表情、さらにオフィシャルピットなど、細部までリアルに作りこまれており、これまで以上にリアリティのあるレースシミュレーションを楽しめる。
また、初心者向けコンテンツも充実。チュートリアルは一から作り直され、基礎を理解し、テクニックを学ぶことが可能だ。
「void* tRrLM2(); //ボイド・テラリウム2」は、汚染された世界を舞台に、人類最後の少女「トリコ」と「お世話ロボット」による物語を描いたダンジョンRPG「void tRrLM();//ボイド・テラリウム」の続編となる作品だ。
退廃していながら幻想的で美しい世界や、少女のお世話に奔走するゲーム性が魅力となっている。本作ではそうした要素がさらにパワーアップし、よりトリコのお世話を楽しめる内容になっている。
「ソウルハッカーズ2」は、テクノロジーにより生まれた人智を超えた存在「Aion」のエージェントであるリンゴとフィグがデビルサマナーたちとともに世界の終焉を回避するため奔走するRPG。「女神転生」や「ペルソナ」シリーズでお馴染みの「悪魔」要素や「ソウルハッカーズ」シリーズならではの「SF」要素を受け継ぎながら、新たなデビルサマナーたちの物語が描かれている。
「カプコン ファイティング コレクション」は、カプコンが手掛ける対戦格闘ゲーム「ストリートファイター」シリーズから「ハイパーストリートファイターII」、「ポケットファイター」、「スーパーパズルファイターII X」を収録。また、今も根強いファンに愛される「ヴァンパイア」シリーズからは、初作品「ヴァンパイア」をはじめ、続編の「ヴァンパイアハンター」や「ヴァンパイアセイヴァー」シリーズを含む5タイトルがプレイ可能だ。
さらに「サイバーボッツ」や家庭用機で初めての移植となる「ウォーザード」の合計10タイトルを収録している。タイトルの垣根を超えて各キャラクターたちが一同に集結した、本作ならではの賑わいが伝わってくるベンガス氏描き下ろしのキーアートにも注目だ。
また、全タイトルがオンライン対戦に対応するほか、500点以上のアートと400曲以上のサウンドを収録した「ミュージアム」、じっくりキャラクターの練習ができる「トレーニング」など、オリジナルにはなかった新機能も満載となっている。
「ストリートファイター6」は、正統進化と革新を目指して、従来の対戦格闘を継承した「Fighting Ground」や、「World Tour」と「Battle Hub」という新たな遊びを提供する対戦格闘ゲーム。
自分の分身となるアバターで飛び込む「World Tour」では、歴代シリーズに登場してきたレジェンドファイターへの弟子入りや、街中でシームレスに遷移するバトルなどを通じたストーリーによって、初めてシリーズに挑戦するプレイヤーも自分のペースで腕を磨くことが可能だ。
「ワン・ナイト・スタンド」は、見知らぬ女性のアパートを舞台に、彼女が誰であり、どうして一緒になったのか手掛かりを探すポイント&クリック型アドベンチャーだ。
1つの真実を見つけるには、慎重に彼女の部屋を調べ、彼女と真剣に会話する必要がある。あまりにもしつこい詮索は、結果として彼女の気に障るかもしれない。この女性と良好な関係を築くのか、それとも機会が訪れたらタイミングよく逃げ出すのか。プレイヤーの行動と選択によって、12の異なるエンディングを見つけることができる。













