スマホ向けNintendo Switchアプリ一覧

スマホ向けNintendo Switchアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

ハーレム過ぎる異世界は俺が救う - Isekai Harem Saver -」は、主人公がさまざまな事件に遭遇しながら、女性しかいないハーレムな異世界を救っていくノベルゲーム。

SOWON:Dream Adventure」は、本ゲーム開発者の娘「ソウォン」が主人公として登場する3Dパズルアドベンチャーゲーム。夜中に目を覚ましたソウォンは、長い間誰も使っていない屋根裏部屋へ足を踏み入れると、ふとしたきっかけでおもちゃの世界へと迷い込んでしまう。こうして両親を探し出し、元の世界へ戻るためのソウォンの冒険が始まっていく。

神秘的なおもちゃの世界は、美しくもどこか不気味な雰囲気となっており、人形たちが意思を持って動くなど、奇妙と綺麗が共存した世界だ。光と影が降り成す各ステージの特徴的な背景によって、毎ステージ新たな印象を楽しめる。

おもちゃの世界は、さまざまなパズルで構成されており、人形と会話をしてヒントを入手したり、ツールを利用して道を見つけることも。ソウォンと一緒にパズルを解いたり、隠されたイースターエッグを見つけて「ジャックの心臓」を探し出そう。

お絵かき心理テスト」は、簡単なお絵描きをするだけで隠れた自分が見えてくる心理テストゲーム。お題に沿って簡単な絵を描くことで、好きな人への態度や、今まで好きになった人の数などがわかってしまうかも…。

お絵描きのテーマと心理テストの答えは一見つながりがないものばかりなので、答えを見た時の意外性も抜群だ。好きな人や友達がどう答えるか知りたいと思う問題ばかりが揃えられているため、一人はもちろん、みんなで遊ぶことでより盛り上がること間違いなしだ。

どんな風に答えたかをシェアすることでコミュニケーションも生まれやすいため、ゲーム実況配信などでも取り上げやすいタイトルとなっている。

みんなのホームランダービー」は、世界中で人気を博した「Miracle Baseball」をホームラン競争に特化させ、マルチプレイモードを搭載したNintendo Switchへの移植作。ホームランダービーをモチーフとした簡単で分かりやすいパーティゲームとなっている。

ロジカル真王」は、0から9までの10枚のカードに与えられた効果を駆使して、「相手が隠した2つの数字を、どちらが先に当てることができるのか」を競うゲームだ。シンプルなルールでありながら、相手との駆け引きや読み合いが勝利のポイントとなる奥深いゲームとなっている。運の要素もバランスよく入っているので、初心者から熟練者まで一緒に遊ぶことができる。

ホッピングガールこはねEX」は、前作「ホッピングガールこはね ジャンピングキングダム –黒兎の姫-」をベースに、ゲーム性をパワーアップし、新ステージを追加したアクションパズルゲームだ。簡単なスティック操作で、ちょっと大人になったこはねの活躍を楽しめる。

全100ステージのやりごたえのあるボリュームで、衣装も前作から増えて計77種類の衣装が登場する。さらに、こはねの部屋が一新され、「観察」、「サウンド」、「アルバム」モードも追加されている。

OMEN OF SORROW」は、チリのゲームメーカーAOne Gamesが2018年11月に海外PS4向けにローンチした、伝説の怪物達が戦う格闘ゲーム。18世紀の欧羅巴(ヨーロッパ)を舞台に、神話や伝説に登場する12体のキャラクターがそれぞれの個性豊かな技を繰り広げていく。

LAPIN」は、勇敢なウサギ探検隊の冒険を描いた2Dプラットフォームゲームだ。ウサギらしい素早い動きで飛び跳ねて障害物を越え、ゴールを目指そう。

本作では、仲間との会話や収集要素を通じて物語を楽しむことが可能。戦闘がない代わりに、プラットフォームゲーム本来の楽しさを追求した作品となっている。

公園の下に住んでいた5匹のウサギ。彼らは人間による工事のせいで巣を追い出され、探険隊となって新しい居場所を求める旅に出ることになる。プレイヤーは探険隊の一員である白ウサギの「リーベ」となって、壁を蹴ってジャンプしたり、空中ダッシュしたりしながら、正確な操作とスピーディーな動きでステージを突破しよう。

ほかのウサギ探検隊の足跡をたどりながら旅をしていく中で、新しい出会いや、友達と過ごす暖かい時間が経験できる。また、寄り道をして難関にチャレンジしたり、仲間と会話して好感度を上げたりすることで、種やフォトカードといった収集物が入手可能。収集物のテキストを通じて、ウサギたちの過去の事情などを知ることができる。

「Savior of The Abyss -深淵の救い主-」は、韓国のインディーゲーム開発社・ALLAUGH GAMESが開発したホラーアドベンチャー。インディーゲームである「Ib」や「Mad Father(マッドファーザー)」、「魔女の家」などからインスピレーションを受けており、プレイヤーは周囲を探索して得た手がかりをもとに謎を解いていく。

古い病院の地下刑務所で目を覚ました少女「ステラ」が、ここへ来ることになった理由、そして施設に隠された秘密を解き明かすための道のりが描かれる。不穏な空気が漂う中で、さまざまな道具を拾い集めて活用し、ステラの命を脅かす試練から逃れ、施設を脱出しよう。

プレイグ テイル -レクイエム-」は、「黒死病」として恐れられたペスト(Plague)が猛威を振るうフランスがモチーフとなる世界で、姉弟の過酷な旅を描いたアドベンチャーゲーム「プレイグ テイル -イノセンス-」の続編となる作品だ。

プレイヤーは、さまざまな武器や道具、そして特殊な力を使って、敵に忍び寄り、物陰から攻撃仕掛けたり、大量のネズミを解き放ちながら旅をしていくことになる。

ジュラシック・ワールド:アフターマスコレクション」は、元々VR向けに配信された「ジュラシックワールドアフターマス」のパート1およびパート2がひとつのパッケージに収録されたものとなっている。

テーマパーク「ジュラシック・ワールド」崩壊後のイスラ・ヌブラル島に不時着したプレイヤーたち。廃墟となった研究施設から重要な情報を回収するミッションに乗り出すが、悲惨な失敗に終わり、施設に閉じ込められてしまう。

生き残るためには、獰猛な恐竜たちを避けつつ周囲を探索してパズルを解いていく必要がある。飢えたプテラノドン、ずる賢いヴェロキラプトル、凶暴なティラノサウルスから逃げ切ろう。

雷電III×MIKADO MANIAX」(ライデンスリー ミカドマニアクス)は、「雷電」シリーズのモスとゲームセンター「ゲーセンミカド」によるコラボレーション第2弾タイトルとなっており、シューティングゲーム「雷電III」にリミックスBGMと新機能が加えられるなど、リニューアルされた作品だ。

ラストコマンド」は、ヘビゲームや弾幕シューティングゲームなどのクラシック要素が組み合わせられたアクションゲーム。プレイヤーは、クローラー型プログラム「Python」を操り、パワフルで個性的なボス戦に挑みながら人類消失後のプログラム世界を探索していく。

戦闘中、プレイヤーは「ヘビゲーム」と「弾幕回避」の移動モードを自由に切り替えることが可能。ボスから繰り出される攻撃をかわしながら、各ステージでランダムに生成される「データ」を集めると、ボスにダメージを与えられる。また、「データ」を手に入れると、ヘビゲームのように自機がどんどん伸びていく。自己衝突は無いが、伸びた部分が攻撃されると集めた「データ」が失われるため、注意が必要だ。

こうしたボス戦のほか、探索中には、イライラ棒のようなユニークな要素も用意されており、違った楽しみが味わえる。さらに、強化モジュールを使って、自分だけの戦闘スタイルを作り出すことができるのも魅力となっている。

天翔ける戦乙女の弾幕ごっこ

幻想のヴァルキューレ」は、領域ZEROが開発する空を自在に飛び、迫り来る弾幕を避けてスペルを放つ東方Project二次創作作品となるハイスピード空中対戦シューティングアクションゲームだ。

高速機動で避けながら多彩なスペルを叩き込む幻想郷の空を舞台にした超高速の弾幕ごっこが繰り広げられる。高速で飛び回る心地良さと、自由度の高いセットアップによる戦略性の高いバトルを楽しもう。

NecroBoy : Path to Evilship」は、死せる魂を闇の力で操り悪の王を目指すパズルアクションゲーム。スイッチを入れたり、ブロックを押したり、足場を動かしたり、地下迷宮のさまざまなギミックを使いながら、各ステージの謎を解き進もう。

BYTE CATS」は、簡単操作で遊べるアクションゲームだ。子猫たちを率いてディストピアの地下世界を探索し、恐るべき難易度と隠された秘密が満載の地獄ステージを探検しよう。

ステージ上では壁やトゲ、ネズミが行く手を阻む。強力なスキルを駆使して、行く手を阻む全てのものを破壊し、クリアを目指そう。

ナゾトキの時間 -スリルサスペンスな謎解き脱出ミステリー推理ゲーム-」は、イラストを見ながら事件の謎を解き明かす推理ゲーム。イラストの中から証拠を探して状況を整理し、4つのクイズに答えていくことで事件の真相に迫ることができる。謎解きや推理ゲーム初心者の人でも、ヒントを見て答えを導けるようになっているため、どんなレベルのプレイヤーでも楽しく遊べるのが魅力だ。

事件の謎はすべて1枚のイラストの中に――。プレイヤーは事件現場に隠された事件解決への糸口を見つけ出すことができるのか。サスペンスドラマさながらの探偵体験をぜひ楽しもう。

ニコリのパズル ナンバーリンク」に収録されている「ナンバーリンク」とは、「ナンリン」の愛称で親しまれている同じ数字どうしを線でつなげるパズル。自分の直感を信じて思いっきり線を引いてみよう。サイズが大きくなると、とたんに難しくなるので、遊び応えも十分だ。

ニコリのパズル 美術館」に収録されている「美術館」は、ヒントの数字を頼りに照明を配置して白マス全体を照らすパズルゲーム。わかりやすいルールと、その裏にある奥深さが特徴だ。

「数字と照明とマスがこういう組み合わせになっているときは、必ずこう決まる」というパターンがたくさんあり、そうした「新しいパターンを発見する喜び」を存分に味わえる作品となっている。

なお、本作に収録されるこれらのパズルは、1980年に日本初のパズル専門誌「ニコリ」を出版したニコリが制作したものとなっている。また、ユーザーインターフェイスの設計にもニコリが参画し、パズルの専門家だからこそわかる操作性を実現している。

吸血鬼の服を奪って太陽に晒せ!

AKIBA’S TRIP2 ディレクターズカット」は、太陽光に弱い敵とお互いの衣服をかけて“ありえないバトル”を繰り広げるアクションアドベンチャー。2013年に発売された「AKIBA’S TRIP2」で表現された当時の「オタクカルチャー溢れる秋葉原」の雰囲気を維持しながら、随所にリファインが加えられている。

また、当時組み込みきれなかったヒロイン「カティ・ライコネン」のルートが書き下ろしされフルボイスで収録。物語を真の結末へと導く新たなシナリオが紡がれる。