「からくり洋館からの脱出」は、Regista×なんかいいねの脱出ゲーム第19弾となる謎解きアドベンチャーゲーム。屋敷にあるさまざまなエリアを探索して、からくり仕掛けの謎を解き屋敷から脱出しよう。
「スプラトゥーン3」は、シリーズおなじみの「ナワバリバトル」の楽しさはそのままに、カベを勢いよく登ることが可能な「イカノボリ」や、インクから回転して飛び出す「イカロール」といった新アクションが追加されたアクションシューティング。
新たなブキタイプやロビーの新機能なども追加されるほか、仲間と共にイクラを集めるバイト「サーモンラン」にも新種のオオモノシャケが登場するなど、新要素が盛りだくさんだ。
「フロントミッション ザ・ファースト:リメイク」は、1995年にスクウェア(現スクウェア・エニックス)より発売されたスーパーファミコン用ソフト「フロントミッション」のリメイク作品。「ヴァンツァー」と呼ばれる巨大な歩行兵器を操り、自軍を勝利へと導くターン制シミュレーションRPGだ。
原作通りの体験ができるクラシックモードに加え、リメイク版で新たに追加されるモダンモードでは、マップ上のカメラ移動や回転、バトルアニメーションのスキップが可能となるほか、ミッション中に戦略マップを確認できるなど、より便利なUIでプレイできる。さらにリマスターされたサウンドトラックも楽しめる。
「Nintendo Switch Sports」は、Joy-Conを使った直感的な操作で楽しめる体感スポーツゲーム。おなじみのボウリングやチャンバラ、テニスのほか、新たにバレーボール、バドミントン、サッカーが登場する。サッカーでは、レッグバンドを使ったキック操作が可能だ。
「マリオストライカーズ: バトルリーグ」は、5対5で戦う「格闘技」×「サッカー」の新スポーツ「ストライク」にマリオたちが挑戦するアクションゲーム。ボールを手でつかんだり、パンチやキックでライバルを突き飛ばしたり、アイテムをつかってフィールドごと爆発させたり。なんでもありのスポーツで制限時間中により多くのシュートを決め、勝利をつかみ取ろう。
「SDガンダム バトルアライアンス」は、「機動戦士ガンダム」シリーズからさまざまなモビルスーツやキャラクターが登場し、各作品の世界観を超えて共演する、新たなSDガンダムアクションRPGだ。
「ブレイク」現象によって歪められた「ガンダム」作品の物語が展開される世界を舞台に、プレイヤーは偽りの物語を修正するために、3機1小隊の共同戦線(バトルアライアンス)を率いる小隊長として、さまざまなモビルスーツやパイロットと共にミッションへ挑んでいく。偽りの歴史の果てにプレイヤーを待つものとは―。
「春ゆきてレトロチカ」は、桜庭ななみさん、平岡祐太さんらキャスト陣による実写映像で展開される“新本格”ミステリアドベンチャー。「428 封鎖された渋谷で」の伊東幸一郎氏がディレクターを担当している。
100年にわたって不可解な死が続く四十間(しじま)一族。この一族の元を訪れたミステリ作家の河々見(かがみ)はるかは、「不老の果実」を巡り時を越えて起きた4つの殺人事件に挑むことになる。
プレイヤーは、ミステリ作家・河々見はるかの思考空間の中で、「謎」と集めた「手がかり」をパズルのように組み合わせ「仮説」を導き出して推理していく。フェアに作られたミステリに挑み、事件の真相、そして犯人を突き止めよう。
「風のクロノア 1&2アンコール」では、1997年にナムコから発売された3Dグラフィックの横スクロールアクションゲーム「風のクロノア door to phantomile」と、その続編となる「風のクロノア2 ~世界が望んだ忘れもの~」の2つの作品がリマスター版として収録される。
リマスター化に伴い、難易度の追加やサポートモードといった要素も追加され、シリーズに初めて触れる人にも遊びやすい作品だ。
「太鼓の達人 ドンダフルフェスティバル」は、楽曲に応じたさまざまな譜面を楽しめるバラエティ和太鼓リズムゲーム。前作「太鼓の達人 Nintendo Switchば~じょん!」から引き続き「おすそわけ」「フリフリ演奏」に対応している。
また、新キャラクターの「くもきゅん」が登場し、オンライン対戦、パーティモード、有料楽曲サブスクリプションサービスなど、さまざまな要素も追加されている。
1994年にスーパーファミコンで発売されたRPG「ライブアライブ」が、ドット絵と3DCGの融合による「HD-2D」の映像表現によって蘇る。時代、主人公、ゲーム性も異なる7つの物語を、どれから遊び、どう進めていくのかはプレイヤー次第だ。
それぞれの世界を彩るキャラクターデザインを手掛けたのは、青山剛昌氏、石渡治氏、小林よしのり氏、島本和彦氏、田村由美氏、藤原芳秀氏、皆川亮二氏という7名の漫画家陣。本作では「OCTOPATH TRAVELER」の生島直樹氏が新たにイラストを描き下ろし、音楽は原曲を手掛けた下村陽子氏の完全監修で、より豪華にフルアレンジされる。また、オリジナル版のディレクターを務めた時田貴司氏が、本作ではプロデューサーとして制作を総指揮している。
熱い衝撃の展開はそのままに、ゲーム内容は現代に合わせて遊びやすさを向上しているほか、キャラクターボイスが初実装となり、原作を遊んだ人はもちろん、初めての人でも楽しめる内容となっている。
「ゼノブレイド3」は、ケヴェス、アグヌスという敵対する2つの国家からなる世界・アイオニオンを舞台に、「ゼノブレイド」と「ゼノブレイド2」、ふたつの世界の未来をつなぐ物語を描くRPG。
「ファイアーエムブレム無双 風花雪月」は、任天堂が2019年7月に発売したNintendo Switch用ソフト「ファイアーエムブレム 風花雪月」の世界を継承し、あり得たかもしれないもう一つの「FE 風花雪月」の物語を、「無双」シリーズならではのアクションとともに描くタクティカルアクションゲーム。
同じフォドラの地を舞台に繰り広げられる重厚なストーリーに加え、「FE 風花雪月」の仲間たちを操作してリアルタイムに戦場を自由に駆け巡り、仲間に指示を出しながら敵の大軍をなぎ倒す爽快アクションや、マップ上の状況を見定めて進軍先を決めるなどのシミュレーション要素、魅力的な仲間たちとの交流など、「ファイアーエムブレム無双」シリーズならではのアクションとシミュレーションが融合した楽しみ方で、新たな「FE 風花雪月」の物語を体験することができる。
「FE 風花雪月」をプレイした人はもちろん、初めて「FE 風花雪月」の世界にふれる人、アクションゲーム好きの人など様々なプレイヤーが楽しめる作品だ。
「太閤立志伝V」は、「太閤立志伝」シリーズの5作目として2004年にWindows向けに発売されたリコエイションゲーム。武士として城持ちを目指すもよし、商人として大名家の御用商人を目指すもよし、忍者として忍術を習得しつつ影で暗躍するもよし、どのように戦国の世を生き抜いていくかはプレイヤー次第という遊びの幅が魅力の作品だ。
このほかにも、海賊、剣豪、医者、鍛冶屋、茶人など、さまざまな職業を極めることができ、戦国時代を舞台に自分だけの立身出世が楽しめる。
「太閤立志伝V DX」では、そんな「太閤立志伝V」の面白さはそのままに、100名ものプレイ可能武将や新シナリオなど、数多くの新要素が追加される。さらに、HDリマスター化や、自動セーブ機能、エンディングリストの追加、UIの調整など、より快適に何度でもプレイできるような機能改善も実施されている。
「LOOP8(ループエイト)」は、どこか懐かしい日本の片田舎「葦原中つ町」(あしはらなかつまち)を舞台に、主人公のニニが8月の1か月間を繰り返しながら、仲間たちとともに人類を脅かす厄災“ケガイ”と戦うジュブナイルRPGだ。
ゲームデザイン/シナリオを「高機動幻想ガンパレード・マーチ」で知られる芝村裕吏氏、キャラクターデザインを森倉円氏と足立慎吾氏が務めるなど、著名クリエイター陣が結集した作品となっている。
「クロノ・クロス」は、二つの世界がクロスするパラレルワールドで、時空を超えた冒険をするRPG。出会う仲間は40人以上で、人と次元が交差する、壮大な星のドラマが描かれる。
「クロノ・クロス」のリマスター版「クロノ・クロス:ラジカル・ドリーマーズ エディション」では、3DモデルのHD化、新規イラストの追加、さまざまな機能の追加等が施され、シナリオの原型となった「ラジカル・ドリーマーズ-盗めない宝石-」も収録となる。
「映画『五等分の花嫁』 ~君と過ごした五つの思い出~」は、主人公の風太郎が学園祭の後夜祭で五つ子に告白するところから始まる恋愛アドベンチャーゲーム。
プレイヤーが選択した告白相手に応じてゲームオリジナルストーリーが展開されるマルチストーリーとなっている。沖縄への卒業旅行にて、五つ子たちとの観光を楽しみながら、告白した相手とのキスを目指し、どうアプローチしていくのか、風太郎がどんな結末を迎えるのかはプレイヤーの選択次第だ。
「Sifu」は、激しい近接戦にフォーカスした三人称視点のアクションゲーム。キルされる度に歳を重ねて蘇る「加齢」システムという独自のゲーム性が魅力のタイトルだ。
ある夜の惨劇を引き起こした者たちへの復讐を誓った主人公は、不思議な力を持ったペンダントを手に敵地へと乗り込む。己vsそれ以外の人間という味方もなく、目の前に立ちはだかるのは無数の敵のみという状況下で、すべてに打ち勝ち復讐を果たそう。
「Blackberry Honey ~メイド物語~」は、19世紀半ばのイングランドを舞台にしたメイドたちによる百合系恋愛アドベンチャーゲーム。ヴィクトリア朝のメイドドレスが揺らめく中で、予期せぬロマンスが展開されていく。
レナード家のメイドとして1日14時間の労働を強いられているロリーナ・ウォーは、過労と先輩メイドからのいじめに悩んでいた。そんな彼女に唯一優しく接してくれたのが、飄々とした猫のような性格と、その特異な外見から魔女ではないかと噂される謎めいた同僚のタオファだった。
ロリーナは、タオファとは距離を置くべきだと思い、必死にタオファを遠ざけていたのだが、彼女は直ぐにタオファの魅力の術中にいることを自覚することに……。
2007年にフィーチャーフォンでリリースされた「三國フィールドコンバット」は、かつて1985年にアーケード及びファミリーコンピューター向けに販売されたジャレコのシューティングゲーム「フィールドコンバット」の外伝作品だ。
「フィールドコンバット」は、近未来のUFO型攻撃空母「ジェネシス-3」を操作し、敵のユニットをキャプチャービームで捕獲することで味方として活用しながらステージ攻略を目指す、戦略性が魅力のシューティングゲームだった。
そんな近未来兵器「ジェネシス-3」が、どういうワケか2世紀末「三國志」の世界に殴り込み! キャプチャービームで敵を捕まえ、味方として利用するシステムはそのままに、三國志ファンにはお馴染みの人気武将が全130人以上登場する。お気に入りの武将を味方に取り込み、権謀術数が渦巻く中国大陸の戦乱を生き延びよう。













